ロリ少女官能小説集:JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(3)

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楽しいはずのお誕生日。7歳黒ロング幼女「河村すみれ」は、天国のママを想い涙を流した。パパの慰めでようやく落ち着く。手作りのケーキを食べ、心の傷を癒やす。優しいパパに微笑んでみせる。ケーキの中に睡眠薬が入っているとも知らずに……。母の死を境に鬼父の性欲が剥き出しになった。昏睡させられたすみれは、お洋服を脱がされ、パパの舌に陵辱される。少女は眠らされ、「6年間」知らないままに強姦され続けることとなった。クンニリングス、指挿入、盗撮、アナルセックス。眠りの中の身体が幼くも絶頂する。やがて初潮がやってくる。陵辱の果てに、強制中出し種付けが行われ……。守ってくれるママは、もういない。文字数約53000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

小説のイメージ【小学生(1~6年) 成長 昏睡 睡姦 強姦 全身舐め クンニリングス ディープキス 指挿入 オナニー アナルセックス セックス 中出し 妊娠 愛欲 鬼畜 近親相姦】

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)

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真っ赤なくまさんシャツの裾に手を添え、引き上げておなかを露出させる。7歳のおなかはぽっこりと膨らんでいる。父親は髭の生えた頬でほおずりをして、マシュマロよりも柔らかなその感触を味わう。じりじりとシャツを上げながら、顔をおなかに押し付け、幼女の汗のにおいをかぐ。しょっぱいヘソをなめまわし、あばらの浮かんだ胸の下をぺろぺろと舐め、おっぱいが現れるとその乳首に吸い付いた。妻が死んだ日からずっとやりたいと思っていた。すみれの柔らかな皮膚の味を、すみずみまで舐め回して知りたかった。

すみれの胸はぺったんこだ。まだ7歳ということもあり、乳首の色は肌色に近い桃色で、乳輪も乳首も見落としてしまいそうになるぐらい小さかった。胸の部分だけを見たなら、男の子とも女の子とも区別することが出来ないだろう。だが父親は、このおっぱいが愛しい娘のものであるのだと知っている。舌先でちろちろと舐めると、乳首はゆっくりと反応し、だんだんと固くなり、勃起するようになる。勃起した乳首を再度吸い、舐め、何度もキスをして、娘の乳房に甘え続ける。

「はぁ、はぁ、すみれ……」

すみれは眠っている。この世に不幸なんて無いのだとでも言うかのような、安らかな寝顔で、父親の姦淫にも気付かず、すうすうと寝息を立てている。父親はすみれのわずかな胸肉を舐めながら、赤いくまさんシャツを脱がせ、上半身を裸にした。首筋をぺろぺろと舐める。細くて、細すぎて、壊れてしまいそうだ。アゴから頬に沿って、アイスクリームの蓋を舐めるかのように、べろべろと舐め回した。耳たぶを舐め、耳を甘咬みする。耳の裏を舐める。少し戻って腋を舐め、指先まで丁寧に舌を這わせた。

お風呂に入らず眠ってしまったすみれの身体には、ほんのりと汗ににおいが残り、舌は塩辛い味を覚えた。だが、すみれという幼女の体表からしみ出た味だと思えば、先ほど食べたショートケーキより甘く、男のペニスを発情させるのであった。

「はぁ、はぁ……」

シャツを奪われたすみれの上半身は、華奢で小さく、子供だった。いつも裸で走り回り、一緒にお風呂にも入っている。すみれの裸はいつも見ていた。だが、父親の唾液でぬめ光った幼女の肌には、普段の無邪気なエロスとは別の興奮を覚えてしまうのである。やってしまった。娘の身体で妄想したことは何度もあったが、手を出してしまったのは初めてだった。娘の身体が、父親の舌に犯された。すみれは相変わらずすうすうと寝息を立てている。可愛い寝顔であった。

「次は、下半身だ……」

白黒チェックのスカートは、腰のゴムで引き締まるタイプで、脱がすのも履かせるのも簡単なつくりであった。ゴムに手をかけ、そっとずり下ろす。灰色のショーツがあらわになり、柔らかなふともも、膝、ふくらはぎが見えて、スカートが取り払われた。足元はもとより裸足である。父親はすみれの両足を揃えさせ、ぴんと伸びた足の指を舐め、しゃぶり始めた。普通の父親なら、絶対に舐められないであろう場所。常に露出していながら、なかなか見られない足裏。父親はほんのりと赤い子供の足裏に頬ずりをして、親指から一本一本、丁寧にしゃぶっていった。

「ん、んん……」

すみれがくぐもった声を漏らす。眠っていようと、体の感覚は残っている。くすぐったさのようなものを感じたのかもしれない。だが、薬がまだ効いている以上、起きることは絶対に無かった。

すみれの足の指は長い。一本一本が長く、細く、繊細だった。足の爪はすみれ自身がきちんと切っているようだ。舐めていると、均等に切り揃えられた爪の形を感じてしまう。女の子としてのおしゃれ心が、爪切りという行動にも出ているのかもしれない。服飾への関心が高かった母親の影響もあった。指と指の間を舐め、土踏まずにキスをすると、ふくらはぎを舐めながら、ふとももへと向かった。

ふともものふんわりとした肉にほおずりをして、鼻をうずめてにおいをかぐ。柔らかい。女性の魅力が柔らかみにあるとするならば、すみれの足は、すでにその要件を満たしていた。布団と重力で圧迫され、むにっと強調された内太ももの肉を、唇ではみながら舐め回す。同時に、ふとももから腰にかけてをすりすりと撫で、女児の肌の滑らかさを味わうのであった。

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
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