ロリ少女官能小説集:JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(2)

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楽しいはずのお誕生日。7歳黒ロング幼女「河村すみれ」は、天国のママを想い涙を流した。パパの慰めでようやく落ち着く。手作りのケーキを食べ、心の傷を癒やす。優しいパパに微笑んでみせる。ケーキの中に睡眠薬が入っているとも知らずに……。母の死を境に鬼父の性欲が剥き出しになった。昏睡させられたすみれは、お洋服を脱がされ、パパの舌に陵辱される。少女は眠らされ、「6年間」知らないままに強姦され続けることとなった。クンニリングス、指挿入、盗撮、アナルセックス。眠りの中の身体が幼くも絶頂する。やがて初潮がやってくる。陵辱の果てに、強制中出し種付けが行われ……。守ってくれるママは、もういない。文字数約53000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

小説のイメージ【小学生(1~6年) 成長 昏睡 睡姦 強姦 全身舐め クンニリングス ディープキス 指挿入 オナニー アナルセックス セックス 中出し 妊娠 愛欲 鬼畜 近親相姦】

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)

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「いただきます」

三叉の小さなフォークにクリームとスポンジを乗せ、口元に運んだ。白いクリームは甘く、唾液に混ざって雪のように溶けていった。イチゴの甘酸っぱさは、甘みの中で良いアクセントになる。父親のお手製だけあって、荒いところもあるが、材料はきちんとしたものを使っていたし、何より愛情が込められていた。一口ごとにすみれに笑顔が戻っていくのであった。

「おいしいね、パパ」

女の子は甘いものが好きだと相場が決まっている。お手製のケーキを乳歯で噛むたびに、幸せな味がこぼれてきたのであった。夢中で食べるあまり、口元が汚れてしまう。

「ほら、ほっぺたにクリームが付いてる」
「ん……あむ」

父親はすみれのほっぺたに付いたクリームを取り除き、そのまま桃色の唇に運んでやった。すみれは指先にぱくりと吸い付き、赤ちゃんのように指先をしゃぶって、クリームの甘みを感じ取るのであった。クリームを吸い尽くすと口を離し、楽しそうに笑うのである。父親はすみれの肩をそっと触りつつ、可愛らしい仕草を楽しむのであった。

お誕生日会はあっという間に終わってしまった。すみれの胸に出来た深い傷が、ゆっくりと癒やされていくのであった。母親がいなくなった心の隙間が、満たされていくような気がした。ケーキを食べ終わったのに、すみれはパパにくっついている。母親を亡くしてから、すみれはますます父親に甘えるようになった。失われた母の愛情を、父親で埋め合わせているのかもしれない。すみれの黒真珠のような瞳が、パパの顔を見上げている。すみれの小さな心は、パパにすがることによって、かろうじて保たれているのであった。

大きなショートケーキを食べ、満足気なすみれ。父親も自分のケーキを食べ終えたようであった。それから暫くは父娘でじゃれあって遊んでいたのだが、やがてすみれはうとうととし始め、父親の袖を引っ張った。

「どうした?」
「……なんかねむい」
「お誕生日だから、はしゃぎすぎたのかな。お布団敷くから、ちょっと待っててね」
「はぁい……ん、ふわぁ……」

あくびをするすみれ。父親は内心の興奮を悟られないように、急いで押し入れから布団を出し、畳の上に敷いた。114センチの背丈に合わせた、小さな布団だった。掛け布団にはうさぎさんの模様が描かれ、生地は桃色だった。母親が悩み抜いた末に、ようやく買ってあげた布団。すみれも動物は大好きで、この布団のことはいたく気に入っていた。布団が敷かれると、すみれは眠い目をこすりながら、ちっちゃな足を一歩二歩。ころんと布団に寝転んだ。半開きの瞳、半分夢の世界にいながら、自分のシャツの裾を触り、まあるいぽんぽんを露出させる。ヘソが丸くて可愛らしい。

「……ぱぱぁ、おきがえ」

すみれはいつも、就寝前にパジャマに着替えていたのであった。だが、父親は首をふる。

「そんな眠いんじゃお着替えも無理だよ。今日はそのままおやすみ」
「うん……」

すみれは力尽きたかのように、こてんと首を枕に預け、眠りの世界に入ってしまった。父親は無言だった。しばらく、何もせずじっとしていた。すみれの寝息が聞こえてくる。父親は忍び足でそっとすみれの枕元に近づき、その顔を覗きこんだ。ぐっすりと眠っている。ほっぺたを触り、唇をつついてみる。くすぐったがりのお腹を、こしょこしょとくすぐってみる。目立った反応はない。狸寝入りをしているわけでもない。ケーキに混ぜた薬が効いて、眠ってしまったのだ。これから3時間は、何をしたって起きることはない。父親のペニスは、ズボンの中でギンギンに勃起していた。

引き返すなら今だ。だが、引き返す気は最初からなかった。すみれのパパはこの日から、大好きな娘を蹂躙する鬼父となったのである。

父親は鏡台の上の遺影を再び見る。父親は、世界一の娘を授けてくれた妻に心の底から感謝していた。お前のことは嫌いじゃなかった。けれど、すみれの方が何百倍も好きなんだ。娘としてだけではない。父親にとって、すみれはこの世の全てとさえ釣り合わない、理想の女性だったのである。

いつの日からだろうか。父親はすみれで妄想するようになった。小人のような身体を持ち上げ、ペニスを突き刺し、まんこをぐちゃぐちゃにかき混ぜてやりたくなることがあった。犯してやりたい。初めての人間になりたい。すみれは世紀の美少女だ。親ばかだろうか。いや違う。少なくとも父親は違うと思っていた。妻の遺伝子をより良い形で受け継いだすみれは、間違いなく、メスとして最上の色香を纏っている。父親でさえ、足を踏み外してしまうほどに……。

幼稚園の年長さんあたりから、急激に女の子らしくなった娘。ロングヘアーの正統派美少女。一緒にお風呂に入ることもある。あまりに無防備な裸体に、勃起を抑えるのが大変だった。母親が生きている間は、妄想だけで我慢していた。生活の中で見える裸体をおかずに、おしっこの染み付いたパンツのにおいをかぎながら、トイレでマスターベーションにふけっていただけであった。だが、妻が交通事故でこの世を去ると、父親のストッパー外れてしまった。アパートの自室は、2人だけの完全な密室だった。すみれに気づかれさえしなければ、なんでもできる状態になった。欲望が水門を破壊し、どっと流れ出てきたのである。

俺は今日、たった今から、実の娘を犯す。娘の寝顔を見ていると、父親のペニスは欲情し、ビクビクと震えながら、幼肉の甘い味を求め始めるのであった。

「ごめんな、すみれ」

うさぎさん布団の上に寝転ぶすみれの寝顔を、父親がそっと覗きこんだ。やはり寝ている。寝息を立てている。小さな顔、やわらかなほっぺた。

「起きないと、パパにエッチなことをされちゃうよ……?」

耳元でささやきながらおどけてみせる。桃色の唇は小さく呼吸を繰り返すばかりだ。父親はそのまま、耳たぶをちろりと舐め、ほっぺたにキスをして、唇を奪った。唇を舐める。唇をしゃぶる。父娘としての親愛のキスではなかった。欲情したオスが交わす、性のための接吻であった。すみれは瞳を閉じたまま、起きる気配もない。

「まずは、シャツを脱ごうね……」

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