ロリ少女官能小説集:JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(1)

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楽しいはずのお誕生日。7歳黒ロング幼女「河村すみれ」は、天国のママを想い涙を流した。パパの慰めでようやく落ち着く。手作りのケーキを食べ、心の傷を癒やす。優しいパパに微笑んでみせる。ケーキの中に睡眠薬が入っているとも知らずに……。母の死を境に鬼父の性欲が剥き出しになった。昏睡させられたすみれは、お洋服を脱がされ、パパの舌に陵辱される。少女は眠らされ、「6年間」知らないままに強姦され続けることとなった。クンニリングス、指挿入、盗撮、アナルセックス。眠りの中の身体が幼くも絶頂する。やがて初潮がやってくる。陵辱の果てに、強制中出し種付けが行われ……。守ってくれるママは、もういない。文字数約53000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

※サンプルの範囲ではかなり幼女ですが、小学校時代全体を書く小説なので、後半はそれなりに大きくなります。

小説のイメージ【小学生(1~6年) 成長 昏睡 睡姦 強姦 全身舐め クンニリングス ディープキス 指挿入 オナニー アナルセックス セックス 中出し 妊娠 愛欲 鬼畜 近親相姦】

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)

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【1:1年生 舐め回された少女】
ハッピーバースデイ トゥー ユー
ハッピーバースデイ トゥー ユー
ハッピーバースデイ ディア すみれ
ハッピーバースデイ トゥー ユー

真っ暗な部屋の中、蝋燭のあかりだけが闇の中で揺らめいていた。独唱。今年の誕生日パーティーには、埋めがたい寂しさを纏っている。いくら陽気に歌ってみたところで、かき消すことはできない。

小学校にあがったばかりの幼女、河村すみれは、小さなイチゴショートに立てられたろうそくの火を、ふっと吹き消した。7つの炎が消え、部屋の中がぱっと暗くなった。ぱちぱちと拍手と音が聞こえる。蛍光灯の明かりがつき、六畳間の小さなアパートが光を取り戻すのであった。窓には青色のカーテン。畳張りの部屋の真ん中は、丸いちゃぶ台が陣取っており、その上に小さなケーキが二皿あった。座っているのは、ロングヘアーの娘、河村すみれ一人。父親は明かりのスイッチから手を離し、すみれの元にやってくる。

「お誕生日おめでとう、すみれ」
「ありがとう、パパ」

すみれはそっとはにかむ。艶やかな黒髪、たれ目ながらぱっちりとした目元、二重まぶた、広めのおでこ。美人だった母親から良い遺伝子を受け継いだのか、7歳になったすみれはますます女の子らしく、可愛らしく成長していた。しかし、誕生日にもかかわらず、その瞳には憂いが宿っている。祝いの日なのに、まるで喪に服しているかのようだった。

「すみれ、イチゴは好きだったね」
「……うん」

憂いは抜けない。細く赤いろうそくを引き抜きながら、すみれはとうとう無言になってしまった。父親もその理由は察している。この部屋に、綺麗で優しいすみれのママは帰ってこない。ケーキを前にしても、明るい気分になれないのは当然であった。大好きなママに、会えなくなってしまったのだ。会えないところに行ってしまった。遺品である鏡台に置かれた白黒の遺影。首の後で髪を束ねた美しい20代後半の女性が、そっと微笑んですみれを見守っているのであった。鈴を鳴らすような声は、もう聞くことが出来ない。すみれの瞳に、じんわりと涙が浮かんでしまう。

すみれは首をふる。くまさんがプリントされた赤いシャツ、その袖で目元のしずくをぬぐう。いけない。泣いたら、天国のお母さんまで悲しくなっちゃう。白黒チェックのスカートから伸びる素足をそっと組み直して、テーブルの上の銀色フォークを取った。すみれの父は、悲しみを消し飛ばすかのように、明るい声で話す。

「このケーキはパパの手作りなんだよ」
「……そうなの?」

すみれは顔をあげる。ぱつんと切りそろえられた髪の毛が、さらりと揺れて、真っ白なおでこが見え隠れするのであった。父親はイチゴを指さす。

「ほら、真っ赤で大きなイチゴだろう。クリームの材料も、特別なんだ」
「うん……、おいしそう」
「美味しいぞ。悲しいことなんて、みんな消えて忘れちゃうぐらい、美味しいケーキなんだ」
「かなしいことも、ぜんぶ……?」

すみれは父親を見て、そっと首を傾げた。悲しいこと、お母さんのこと。しかし、すみれの気分は晴れない。

「わすれちゃったら、かわいそうだよ……」
「すみれ……」

すみれはうつむいて、真っ赤ないちごをじっと見つめている。テーブルの向こうでは、ママが優しく微笑んでくれているはずだったのに、今ではもう、誰もいないのだ。からっぽになった、一枚の座布団。寂しい。けれど、ママはもっと寂しい。車にぶつかられて、痛かったに違いない。幼く優しい心がじくじくと悲しみに蝕まれ、しゅんとして肩を落とした。

「わたし、……おたんじょうびなんて、たのしんでいいのかな」
「楽しみんでいいんだよ。お誕生日はそういう日だろう」
「でも、ママは、もうケーキたべれないんだよ……?」

父親はそっと立ち上がり、すみれの側にしゃがみこんだ。人形のように美しい黒髪を触り、銀の糸を扱うように、大切に愛でた。ひかりはまぶたを上げ、長いまつげの瞳をそっと父親の方に向ける。さっき拭いたばかりなのに、もう涙がこぼれそうになっている。父親はハンカチで、その涙を拭いてやった。

「ママもきっと、お誕生日を楽しんで欲しいって思ってるよ」
「……そうかな。ママだけのけもので、ないてないかな?」
「そんなことないよ。きっとママも、天国でケーキを食べてるよ。すみれのお誕生日をお祝いしてくれてる」
「……ほんと?」
「うん。だって、すみれが小学生になって初めてのお誕生日だからね。ママもきっと、嬉しいって思ってるよ。だから、楽しんじゃいけないとか、そういうことは考えなくていいんだよ。すみれが楽しんでくれれば、ママと楽しいんだ」

すみれはぎゅっと目をつむり、目尻の涙を流し、瞳の外へと追いやる。

「ママも、たのしい?」
「もちろん」
「……そっか」
「安心した?」
「……よかったって、おもった」

すみれはそして笑みをこぼし、大好きなパパに向けて、にっこりと微笑むのであった。太陽の光のような混じりけのない笑顔で、見るもの全ての口元がほころんでしまうような、そんな魅力が備わっているのであった。父親は自分のケーキの皿を動かし、すみれの隣に座る。

「すみれが寂しくないように、パパが隣に居てあげるよ」
「……えへへ、ありがと、パパ」
「寒いだろう。もっとくっつこう」
「うん……」

母を失った悲しみは抜けない。しかし、いくぶんか元気を取り戻したようで、口元をほころばせ、父の体に身体を密着させた。父親はすみれの肩を触り、脇腹やお尻を自然体で撫でる。すみれはフォークを動かし、大好きなイチゴショートを食べ始めた。

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