ロリ少女官能小説集:女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(4)

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小学4年生「習志野ひかり」は父親と男湯に入る羽目になった。小学2年生の妹「習志野いちか」と共に、しぶしぶ脱衣所で着替える。羞恥心が無い妹と違い、ひかりは男の目を気にして身体にタオルを巻く。女の子としての自覚があるひかりは、男湯が恥ずかしくて仕方がなかった。そこに姉妹を狙う男達が現れ……。先に狙われたのは妹だった。無毛のおまんこを愛撫され、快感を教えこまされる。目撃してしまった姉ひかりは、困惑以上に、欲情している自分に気づく。好奇心から男についていく姉妹。秘密の場所でフェラチオや、クンニ、指マンからの快感絶頂を経験。幼膣に大人の肉棒が突き立てられた。JS姉妹同時中出し生セックス。文字数約49000字。有料作品のサンプルです。

小説のイメージ【JS 小学生 姉妹 2人同時 羞恥 男湯 指挿入 手コキ フェラチオ 無知 クンニ セックス オナニー 中出し 知らないおじさん】

女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス
女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)

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「いいともいいとも。僕達、小さい女の子を見たら、放っておけないタイプだから。身体のすみずみまで、ピカピカになるまで洗ってあげるよ……ふふ」
「わぁ! ほんと!? おじさんたち、ありがとう!」
「いいよいいよ。うん。ところで君、お名前は?」
「いちか! ならしの、いちかっていうの! 2ねんせいだよ!」

いちかは男達の劣情も知らず、天真爛漫な笑みをうかべて、2人を見上げるのであった。もともと素直な少女なのだろう。何の疑いもなく、2人の男を信用してしまった。助けてもらった安心感からか、いちかはほっこりと微笑んでいる。小太りの男は、その小さな左手をとる。痩せ型の男も、負けじと右手をとる。いちかの手のひらはもみじのように小さかったが、お湯に負けないほど温かく、ぬいぐるみのように柔らかかった。

「シャワーはこっちだよ」
「静かで人が来ないから、ゆっくり出来るんだ」
「へー、おじさんたち、ものしりだね!」

2人の男は地元の人間である。この施設に来るのは今日が初めてというわけではなかった。この入り組んだ迷路のような風呂も、すみずみまで構造を把握している。男湯に連れて来られた女児を鑑賞し、あわよくばいたずらしてしまう。そういうことを繰り返してきたものだから、人目につかない場所はどこか、すでに知っているのである。男湯は、彼らの独擅場であった。2階の外れにある洗い場にいちかを連れて行き、そこで椅子に座らせた。痩せ型の男はシャワーを出し、いちかの小さな身体に浴びせた。

「ほーら、お湯だぞー!」
「きゃぁっ!」

いちかはにこにこしながらされるがままに濡らされている。いちかはけらけらと笑って、シャワーのお湯に手をかざした。真っ直ぐな水流が割れて、腕に水が流れつつ、細かな水滴があたりに飛び散った。

「いちかちゃんの身体を洗っちゃうぞぉ!」
「きゃぁ、やめてぇっ!」

いちかは楽しそうに笑っている。怪獣ごっこのようなノリで、シャワーを浴びせかけ、幼女の身体をすみずみまで濡らしていく。2人は存分にじゃれあっている。このぐらいの子供は、性格にもよるが、にぎやかに遊んでやると心を開いてくれることが多い。シャワーを当てながら、女児のすべすべお肌をくすぐる。官能の肉を触る。その手つきさえ遊びだと思って、いちかは喜んでしまうのだ。

小太りの男はカメラアプリを作動させた。椅子の上に乗った柔らかな尻を撮影、背中や横顔を撮る。笑顔の中の桃色のほっぺたを、いやらしい視線で見ながら記録に残す。遊んでくれていると思ってはしゃぐ幼女。その姿を性的な目で見る行為には、ぞくぞくするような背徳感があった。背徳感はすなわち快楽である。一通り撮影したら、石鹸やシャンプーなどが並ぶ洗い場の台の上に、そのカメラを固定するのであった。角度を微調整する。これで、ここで起きたことは全て記録に残るはずだ。あとは存分に楽しもう。

撮影した映像を不特定多数に公開するつもりはない。自分たちで楽しむために撮影、ないし盗撮をしている。どんな性交渉も違法性がある。同じ少女と2回以上セックスできるのはまれなことであった。どんなに可愛い女の子でも、たいてい一期一会なのである。その寂しさを紛らわすために、映像として残しているのであった。

「カメラ置いたよ」
「おう、じゃあ次だな」

小太りの男の言葉を聞き、痩せ型の男はシャワーのお湯を止めた。きょとんとして、2人を見るいちか。小太りの男は、いちかの全裸を横目に、タオルにボディソープをたらしよく泡立てた。びしょ濡れになったいちかに近づき、その素肌を触ってしまう。

「おじさん、シャワーは?」
「ふふ、シャワーはもうおしまい。僕が、いちかちゃんを洗ってあげるからね」
「えー、じぶんであらえるよ?」

いちかは不満気な声を漏らす。洗ってあげると言われて、子供扱いされたと思ったのかもしれない。小太りの男は一瞬考え、言葉をつないだ。

「それなら、一緒に洗おう。僕と、あいつと、いちかちゃんで、3人で洗っちゃおう」
「ええ? なんで?」
「その方が早くお風呂に入れるし、ピカピカになるよ。よーく洗えば、真っ白お肌になって、今よりももっと可愛くなる」
「……そうかな? いちか、かわいくなる?」
「なるなる。今でも可愛いけど、もっと可愛くなる……洗わせてもらってもいいかな?」

いちかはその言葉を素直に信じて、優しいおじさんににっこりと笑いかけた。

「うん、いいよ! おじさん、しんせつなひとなんだね!」
「いやぁ……それほどでも」

いちかはキラキラしたおめめで小太りの男を見る。ここまで素直な女の子だと、いたずらするにあたっても、少しだけ良心の呵責を感じてしまうのであった。ともあれ、泡いっぱいのタオルが、いちかの小さな肩に触れる。いちかも自分のタオルを取って、ボディーソープをつけはじめた。痩せ型の男は、タオルを準備し、ペニスを勃起させ、すでに臨戦態勢にある。

「よし、じゃあ洗っちゃおうか」
「はーいっ!」

いちかは笑う。男たちも、興奮のあまり思わずにやけていた。隆起して、亀頭を露出させ、ますます膨らむ男根。その劣情に、いちかは気づくことができなかった。

※サンプルはここまで。

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