ロリ少女官能小説集:女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(3)

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小学4年生「習志野ひかり」は父親と男湯に入る羽目になった。小学2年生の妹「習志野いちか」と共に、しぶしぶ脱衣所で着替える。羞恥心が無い妹と違い、ひかりは男の目を気にして身体にタオルを巻く。女の子としての自覚があるひかりは、男湯が恥ずかしくて仕方がなかった。そこに姉妹を狙う男達が現れ……。先に狙われたのは妹だった。無毛のおまんこを愛撫され、快感を教えこまされる。目撃してしまった姉ひかりは、困惑以上に、欲情している自分に気づく。好奇心から男についていく姉妹。秘密の場所でフェラチオや、クンニ、指マンからの快感絶頂を経験。幼膣に大人の肉棒が突き立てられた。JS姉妹同時中出し生セックス。文字数約49000字。有料作品のサンプルです。

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女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス
女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)

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身の丈に合わない大規模な計画でもあったのか、ミラクル銭湯の浴場は、あまりにも広く豪華だった。足を踏み入れれば、25メートルプールのような、巨大な浴槽が目の前に立ちはだかる。左右には蛇のように長く洗い場が並んでいて、何十人もの人間が同時にシャワーを浴び、身体の垢を落とせるようになっていた。だが、それは序の口に過ぎなかった。

様々な香りをまとった温泉、ジャグジーバス、流れる風呂、サウナ、露天風呂、奥のほうには半ば個室のようになった、小さい風呂場もいくつか設置されていた。2階構造になっており、階段をのぼりおりすることで、全く違う世界が開けてくる。その様はまさに風呂の大迷路であった。

姉妹の妹、習志野いちかは、お姉ちゃんやお父さんとも離れ、自分の足でお風呂場を楽しみ始めていた。おかっぱ頭の毛先を揺らしながら、右手にタオルをにぎって、遊園地のようなお風呂場を探検していたのである。女児の裸を晒しながら、右を見て左を見る。たまに男の人に出会う。いちかは美少女ではあったが、さすがに小さいので、ちらちらと見るのは一部の人間だけだ。だが、子供ながらに肉感的なおしりは、奥底にあるオスを刺激するに十分な魅力を備えていた。しかも、しっとりと濡れているのである。目で追った挙句、前かがみになってしまう男がいても、仕方のないことであった。

湧き上がる温かいお湯に触って、にこにことしてみる。ちょこちょこ走って、水浸しの床を楽しむ。すじまん付きの股を大きく開いて、銀色の手すりを掴みながら、未知の階上に登っていくのだ。登った先には茶色いコーヒー風呂があって、いちかの純粋な好奇心をぐりぐりと刺激する。

「わぁーっ!」

何であのお風呂だけ色が付いているんだろう。触って、浸かってみたくなった。

楽しそうな声をあげて、濡れた床をぴちゃぴちゃと踏みながら、変なお風呂に近づいていく。浴槽の中には誰も居ない。浴槽の境目のでっぱりに座り、茶色いお湯をすくって身体にかけてみる。いちかのぺったんこな胸が濡れ、雫がかたまり肌の表面を滴り落ちていった。においをかいでみると、いちかにもようやく、それがコーヒーなのだと分かる。顔を上げて、側にある立て札を見る。「コーヒー風呂」。後半の二文字は分からないが、コーヒーはコーヒー。目の前にあるのはお風呂。小学2年生にも、それぐらいは分かる。

「コーヒーのおふろなんだぁ……」

ヘンゼルとグレーテルに出てくるお菓子の家のようで、なんだかメルヘンチックに思えた。いちかはわくわくしながら足をつけ、その瞬間、お父さんの思い出すのであった。いちかははっとして顔を上げる。

『お風呂に入るときは、まず身体を洗わないとだめだぞ』
『なんでー?』
『汚れたままお風呂に入ったら、お風呂が汚れちゃうだろう。おまたとかお尻とか、そんな所の汚れが混ざっちゃったら、みんなどう思う?』
『……いやだって、おもう。きたなくなっちゃうもん』
『だろう? だから、お風呂に入る前に、シャワーを浴びて身体を洗うこと』
『はーい! わかりました!』
『いちかはお利口さんだなぁ』

「……いちかは、おりこうさんだもん」

半分浸かってしまった足を、名残惜しそうに抜いて、タイルの上に立ち上がる。

「おからだあらわなきゃ……、えっと、おねーちゃん?」

困ったようにきょろきょろとするいちか。好奇心の赴くままに探検してきたが、自分が今どこにいるのかおかまいなしに歩いてきたので、今いるのがどこやら、もう分からない。気づけば、お父さんも、ひかりお姉ちゃんも、どこにもいないのであった。

「あれ、おねーちゃーん、おとうさーん……どこ?」

楽しかったのに、急に心細くなる。迷子になる王道パターンをみごとに進んできたいちかであった。きょろきょろと見回す。小さな足を、一歩二歩と進めてみる。誰もいない。聞こえるのは、ちゃぽちゃぽという、お湯が注ぎ足される音だけだった。

「おねえちゃん……」

しゅんとなってしまう。いちかはお姉ちゃんっ子だった。いっつも手をつないでもらって、どこに行く時でも一緒というほどの仲良し姉妹である。いつも握ってもらっていた手が、今は空っぽだった。このまま、置いて行かれたら……。子供の想像力が心細さとなって、胸の中を侵食していく。いちかはとうとう、濡れた床の上にしゃがみこんでしまった。だが、救いの手はすぐに差し伸べられる。

「おや、どうしたの君」
「元気ないねぇ……ふふ」
「……? おじさん?」

小太りの男と痩せ型の男が、タオルで股間を隠しながら階段を登って近づいてきたのである。内側の劣情を隠すかのように、優しげな声をつくって、いちかに近づくのであった。痩せ型の男はにっこりと笑い、いちかの側でしゃがんで、目線を合わせて話をし始めた。

「どうしたの? 君みたいな子がしょんぼりしてると、僕達まで悲しくなっちゃうよ」
「おからだをきれいにしたいのに、シャワーがどこか、わからないの……おねーちゃんもいないし……」

いちかは涙を浮かべ、悲しそうな顔で上目遣いをする。小動物のような可愛らしさに、濡れた肌のセクシーさが重なって、言いようのない色香を纏っているのであった。ロリコンならば、心を射抜かれ、反応せずにはいられない官能的な姿。小さな膝、細いふくらはぎ、ミニチュアのような足の指先。ふっくらと肉づいたおしりと、その間にある綺麗な縦筋。その合間を水滴が通り、床にしたたり落ちていく。

「そうかぁ。それは困ったねぇ」

小太りの男はにやつく。困っている所を助ければ、好感度が大幅アップ。今後のいたずらもやりやすくなるというものである。

「僕達もちょうど来たばかりなんだ。一緒に身体を洗おうか」
「……いいの?」

いちかの表情がぱっと明るくなる。

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