ロリ少女官能小説集:女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(2)

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小学4年生「習志野ひかり」は父親と男湯に入る羽目になった。小学2年生の妹「習志野いちか」と共に、しぶしぶ脱衣所で着替える。羞恥心が無い妹と違い、ひかりは男の目を気にして身体にタオルを巻く。女の子としての自覚があるひかりは、男湯が恥ずかしくて仕方がなかった。そこに姉妹を狙う男達が現れ……。先に狙われたのは妹だった。無毛のおまんこを愛撫され、快感を教えこまされる。目撃してしまった姉ひかりは、困惑以上に、欲情している自分に気づく。好奇心から男についていく姉妹。秘密の場所でフェラチオや、クンニ、指マンからの快感絶頂を経験。幼膣に大人の肉棒が突き立てられた。JS姉妹同時中出し生セックス。文字数約49000字。有料作品のサンプルです。

小説のイメージ【JS 小学生 姉妹 2人同時 羞恥 男湯 指挿入 手コキ フェラチオ 無知 クンニ セックス オナニー 中出し 知らないおじさん】

女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス
女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)

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「いちかもお洋服脱いで」
「はーい」

男湯の脱衣所の一角。子供のストリップショーが始まる。ひかりは肌着を脱ぎ、平坦な胸を晒した。乳首はまだ肌色に近く、桃色よりもさらに純粋な色をしていた。夏休み前に新調した水着がレオタード型のためか、そのシルエットは旧型のスクール水着を思い起こさせる。すらりとした体型、少しだけ膨れた子供のお腹。細い腕。スカートを脱ぐと、子どもながらに肉づいたお尻や、シンプルな窪みの一本すじも見える。ほんのり赤く染まった淫靡な幼性器には、まだ一本の毛も生えていなかった。割れ目の上部に、ほんの少しだけ肌色のクリ皮が覗いていた。子供の色香を宿し、見る者を誘っているのである。

ひかりは全裸のまま洋服を畳んでロッカーの中に入れた。お姉ちゃんらしく世話を焼いて、いちかの服も畳んでやる。いちかは見よう見まね、小さなパンツなどをまとめ、手渡していった。タオルだけを2枚残し、ロッカーの扉を閉め、鍵をかけた。鍵についたバンドを手首の部分に付ける。裸で立つ2人。どちらの尻たぶも、丸くて可愛らしい。いちかはうんと屈伸をする。

「よしっ、それじゃあ……」
「よーいドン!」

いちかはタオルを手にとって、裸ん坊のままきゃっきゃと笑って走り始めた。

「あははははっ!」

大きなお風呂が楽しくて仕方ないらしい。黒くつややかなおかっぱ頭が、一歩走るたびにぱさぱさと揺れた。姉のひかりと同じく胸は平坦だが、子どものぽっこりお腹は姉よりも顕著に膨らんでいた。あばらがうっすらと浮かんでいる。小人のように小さな足。小柄ながらも、あらゆる場所が丸い曲線を描き、柔らかい子どもの肉をつけているのであった。乳首の色は、桃色に近い肌色である。首筋は細い。手足は小さい。お尻はぷりぷり、ふとももにも、触りがいのある肉がわずかながらに付いていた。女性器はひかり以上に狭く、縦筋なのはもちろん、クリトリスの皮も見えない。完全にピュアな子どものおまんこなのであった。

「わあははははー」

いちかはハイテンションに笑いながら、小さな裸足でとてとてと走る。

「いちか! 身体は隠さないでもいいの!?」
「へーきー!」
「……もう!」

性器や尻を晒しても、全く恥ずかしさを感じないいちかである。ひかりはため息をつく。まったく、子どもなんだから……。首を振って、2歳下の妹に呆れる。ひかりも2年前はすっぽんぽんで男湯に入って平気だったのだが、そんなことはもう、ひかりにとっては遠い昔の話であった。子供というものは、音よりも速く成長していくものだ。ひかりは、胸から性器まで隠せる大きさの、白いタオルを身体に巻いた。子供じゃないんだとアピールするかのように、大人の女性ぶってゆったりと歩き始める。唐突に、曲がり角で、ちんちんをぶらぶらさせたお父さんに出会った。ひかりは思わず目をそらした。

「隠してよ……」
「ん?」
「女の子の前で変なものぶらぶらさせないで!」
「いいだろ、別に。親子なんだから。ひかりはタオル巻いてるのか」
「当たり前じゃない!」
「巻くのは勝手だけど、湯船につかるときは、ちゃんとタオルを取るんだぞ。それがマナーだからな」
「……」

そんなことしたら、見られちゃうじゃない……。ひかりは頬を染めてうつむいた。男の人は、みんなお父さんみたいに、ちんちんをぶらぶらさせて平気なのかな。私みたいな、女の子の前でも? 私にはまだ、女の子として見られてないのかな。胸も小さいし。背も小さいし……。

思い悩む心情に気付かないまま、父親は浴場へと歩き始めるのであった。いちかは真っ先に駆けて浴場前のオレンジマットを踏み、銭湯の扉を開ける。ガラガラと音がして、浴場と脱衣所が繋がった。お湯が湧き出て流れていく音が聞こえてくる。静かだ。だが、人が居ないわけでもないらしく、シャワーが出たり、湯船から出たりするような、水の音が時折に聞こえてくる。いちかは浴場の白いタイルを裸足で踏み、その中に入っていった。ひかりははっとして声を張り上げる。

「滑らないように気をつけてねー!」
「わかってるー!」

いちかははしゃぎながら笑い、湯けむりの中に消えていってしまった。続いて、お父さんも浴場に入り、最後にひかりがきょろきょろと中を伺いながら、おそるおそる男湯の中に入っていくのであった。幼稚園児ぐらいの子や、よぼよぼのおじいさんならいいけど、同い年とか、中学生とか、それぐらいの人にあったら気まずいだろうな……。落ちてしまわないように、身体に巻いたタオルをぎゅっと押さえ、挙動不審気味に浴場へと入っていった。

「そんなに、いない、よね……」

さっと見渡した限りでは、いちかとお父さんを除き、人の姿は見当たらない。ひかりはほっとして、浴槽の中を歩み進むのであった。どこか、人があまり居ない場所で、ゆっくりとくつろごう。そう決意したのであった。そのタオルに巻かれた身体。少女の平坦な胴と、少しだけ盛り上がったお尻が、布の上に強調されている。後ろ姿の魅惑に気づくことが出来るほど、ひかりの意識はまだ発達しきっていなかった。

「おお……」
「お姉ちゃんも可愛いな……」

ロングヘアーの美少女の後ろ姿を、側で見つめる2つの影があった。痩せ型で長身の男と、小太りの眼鏡の男。共に30代の前半と言ったところだ。2人ともすでに服を脱ぎ、股間をタオルで隠していた。隠すほど羞恥心があるわけではなかったが、タオル越しに浮かぶひかりのロリータボディのおかげで、言い訳が出来ないほどにギンギンに勃起してしまっているのである。2人は脱衣所のロッカーの影で、興奮に鼻息を荒くしながら、小声でその感動を分かち合うのであった。

「あんな美少女が、まっ、まさか、男湯に入るなんて……」
「まさかとは思ったけど、つけてきて良かったなぁ」
「何年生だろう。5年? それとも4年かなぁ」
「あれはたぶん4年生だな。誕生日にもよるが、5年生はもう少し胸が出てる」
「すっげえよぅ……。妹もめちゃ可愛かったし」
「このあたりじゃ一番の美少女姉妹だよ。こっちに越してきたのか?」

小太りの男はスマートフォンの動作を何度も何度も確認する。ホーム画面にはカメラアプリ。シャッター音の無い犯罪向けのプログラムだった。写真アイコンの奥には、いままでいたずらした幼女のエロ画像が特上寿司のように詰まっている。

「久々にコレクションも増える」
「あーほんと、久しぶりだなぁ。触らせてくれるかなぁ。セックスまで行けるかな」
「注意しろよ。あくまで紳士的にいくんだぞ。泣かれたりしたらどうしようもない」
「分かってるよぉ。ふふふ……」

携帯電話を握りしめたまま、姉妹が入った浴場へと向かうのであった。電話はもちろん防水仕様。銭湯での撮影は、防水機能が必須なのであった。持ち込むときは出来るだけ、タオルを巻いて隠してしまう。

「どっちから行く?」
「やりやすいのは妹ちゃんだろうな。妹ちゃんから行こう」
「いいねぇ、あっちも可愛かったし。ふふ、2年生ぐらいだったかなぁ……」

小太りの男は、110センチ代の幼女の裸を思い起こした。胸、お腹、お尻。幼女の身体は三角形だ。下に行くほど円周が大きくなっていく。お尻には脂肪がたっぷりとついて、7歳の幼女であっても、おもちのようにふっくらとしている。アナルには入るだろうか。おまんこは? 小さな穴でも広げれば、何かしら入ってしまうのだ。あらゆる期待を抱きながら、スマートフォンの画面を押す。カメラアプリを起動させ、機能の最終確認を行うのであった。透明レンズにくもりなし。

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