ロリ少女官能小説集:女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(1)

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小学4年生「習志野ひかり」は父親と男湯に入る羽目になった。小学2年生の妹「習志野いちか」と共に、しぶしぶ脱衣所で着替える。羞恥心が無い妹と違い、ひかりは男の目を気にして身体にタオルを巻く。女の子としての自覚があるひかりは、男湯が恥ずかしくて仕方がなかった。そこに姉妹を狙う男達が現れ……。先に狙われたのは妹だった。無毛のおまんこを愛撫され、快感を教えこまされる。目撃してしまった姉ひかりは、困惑以上に、欲情している自分に気づく。好奇心から男についていく姉妹。秘密の場所でフェラチオや、クンニ、指マンからの快感絶頂を経験。幼膣に大人の肉棒が突き立てられた。JS姉妹同時中出し生セックス。文字数約49000字。有料作品のサンプルです。

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女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス
女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)

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木目調のタイル。正方形の茶色いロッカーがいくつも並ぶ脱衣所で、習志野ひかりは胸をなでおろす。左手は妹のちっちゃな手を握っている。小学4年生と、小学3年生の姉妹である。

「なんだ、あんまり人いないんじゃない……」
「いないねー」
「ああ、良かった……」

ひかりは9歳、130センチ。陰毛こそ生えていないが、男湯に入れられるにしては、少々大きい女の子であった。妹のいちかは7歳である。お姉ちゃんの手を握りながら、ちょこちょこと横についてまわっていた。姉のような恥じらいの感情は、まだ分からないようである。

ひかりはヘアゴムを外し、栗毛のツインテールをウェーブのかかったロングヘアーへと変えた。大きな黒い瞳、二重まぶた、高くすらりとした鼻、美しい少女の顔は、どのような髪型で飾っても絵になった。ひかりは辺りを見回し、男の人の目がないことを確認する。側にはお父さんが立っていた。胸や腕に筋肉のついた、がたいの良い大男である。ひかりの肩をぽんと叩いた。

「だから言っただろ。ガラガラだって」
「言ったけどさあ、だって、私女の子なんだよ。男の人がいたら、ジロジロ見られるに決まってるじゃない……恥ずかしいでしょ、誰だって」

頬を染めて言うひかりにを、お父さんはがははと豪快に笑い飛ばしてしまった。

「小学生の裸なんて誰も見ないぞ。心配性だなぁ、ん? 一人前に色気づきやがって」
「……本気で言ってるの、お父さん?」
「何かおかしいか?」
「……もういい。お父さんに言っても無駄だった」

娘がロリコンに見られたらとか気にしないのかな、このオヤジは。そんなことを思いつつ、男の人も大して居ないし、いても目の悪いおじいさんが大半なので、反論はせず、心のなかで悪態をつくに止めるのであった。タオルで隠しておけばきっと大丈夫。さっさと入って、さっさと出ちゃおう。ひかりはすらりと伸びた小麦色の腕を伸ばし、父親の鼻先で手を広げる。

「100円ちょうだい」
「何で?」
「コインロッカー使うの!」
「お父さんのロッカーに入れておけばいいだろ? な、いちか?」
「えー?」

妹のいちかは、ひかりとお父さんの顔を交互に見て首を傾げていた。

「お父さんの服なんかと一緒にしたら、臭いが移って汚れちゃうでしょ! 100円!」
「分かった分かった。ロッカーの鍵は無くすなよ」
「はいはい」
「戻ってきた100円は返すんだぞ。お父さんの貴重なお小遣いだから」
「はいはい!」

ひかりは100円を受け取ると、いちかの手を取って脱衣所を歩き始める。

「おい、どこ行くんだ?」
「誰にも覗かれない場所で着替えるから、こっち来ないでよ!」
「誰も覗きゃしないって……」
「覗く人もいるの!」

すたすたと歩いて脱衣所の隅に向かう。ぷりぷりと怒りながら、ロングヘアーをなびかせ、妹を連れて歩いて行った。妹のいちかはきょろきょろとしながら、めったに来られない脱衣所という場所に、心いっぱいの好奇心を示すのであった。

「おねえちゃん、せんとうってひろいねー!」
「まあね……はあ」

はしゃぐいちかを横目に、姉のひかりはまだ気が進まないのか、憂鬱そうな表情をするのであった。男の人に見られるかもしれない場所で着替えるなんて……。ひかりにはすでに性の芽生えがあった。水泳授業の時、男性教諭の広い胸元を見て動揺してしまうような、心揺れ動く少女なのである。

2人は脱衣所の端までやってくる。父親も含め誰もいないか、何度も何度も確認する。いちかはおかっぱ頭をぽりぽりとかいていた。ひかりは確認を終えると、荷物を置いて、わずかに警戒心を残しながら、フリルの付いた白い子供服の裾を握った。服を脱ぐ。真夏の汗が染み込んだ真っ白な肌着が見え、その隙間からは、なだらかにくぼんだ腋や、子供らしく肉づいたおなかが、ちらちらと見えているのであった。

ひかりといちかの姉妹は、夏休みを機会に、祖父母の家に遊びに来ている。昨日までは家にある風呂を使っていたのだが、急に湯沸し器が故障し、近くの入浴施設に足を運ばざるをえなくなった。やってきたのは「ミラクル銭湯」。お風呂場やマッサージ、ゲームセンターなど、様々な施設が融合した複合施設である。かつて開発計画の一環で設立されたのだが、長引く不況で客足も遠退き、計画自体ずさんで、平日には殆どがら空きという有り様であった。完全な赤字施設であり、民間への売却が検討されているが、地元民にとっては貸しきり気分で大風呂を楽しめる、それなりに悪くない入浴施設なのであった。

風呂が壊れた時、手が開いているのはお父さんだけだった。必然的に、お父さんと姉妹の3人でミラクル銭湯に入場することになった。入るのはもちろん男湯である。小学2年生のいちかならともかく、ひかりは小学4年生。生理こそ来ていないものの、身体がだんだんと育ち、性意識も発達するお年ごろである。男湯に入るのは、さすがに恥ずかしかった。

微妙な年齢である。分類としては子供だが、性差やプライバシーの意識が育ちつつあるころでもある。お父さんの洗濯物と一緒に洗われたくない。肉親であっても裸を見られたくない。おしゃれを気にする。ボディーラインを気にする。まだぺったんこな胸に、もどかしい感情を抱く。将来の夢を抱く。早く大人になりたいと願って、年齢以上の背伸びをする。男の子に身体を見られるのは恥ずかしいことだ。男の子の身体を見てしまうのも恥ずかしいことである。男女の差を気にして女の子でかたまり、しかし一方、心の奥底では男の人に淡い興味を抱きつつある。そんな年齢だった。

不幸なことに、父親は娘の変化に気づいていなかった。幼稚園児の時と同じ感覚で男湯に入れようとしている。父親にとっては、ひかりもいちかもまだ同じお子様なのである。中学生ならまだしも、小学4年生なら、男湯でも問題ないというわけだ。ひかりは長々渋ったが、保護者同伴で入ることが優先される。ガラガラだから、見られる心配はないと説得され、しぶしぶ男湯に入ることを了承したのであった。

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