ロリ少女官能小説集:女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックスを発売しました

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女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックスを発売しました。JS姉妹がお父さんと一緒に男湯に入り、知らないおじさんにいたずらされてしまう話です。男湯が恥ずかしいお姉ちゃんと、恥ずかしさを感じない妹ちゃんの対比が見どころ。直球エロ小説です。

女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス
女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)

※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 姉妹 2人同時 羞恥 男湯 指挿入 手コキ フェラチオ 無知 クンニ セックス オナニー 中出し 知らないおじさん

【あらすじ】
小学4年生「習志野ひかり」は父親と男湯に入る羽目になった。小学2年生の妹「習志野いちか」と共に、しぶしぶ脱衣所で着替える。羞恥心が無い妹と違い、ひかりは男の目を気にして身体をタオルで巻く。女の子としての自覚があるひかりは、男湯が恥ずかしくて仕方がなかった。そこに姉妹を狙う男達が現れ……。先に狙われたのは妹だった。無毛のおまんこを愛撫され、快感を教えこまされる。目撃してしまった姉ひかりは、困惑以上に、欲情している自分に気づく。好奇心から男についていく姉妹。秘密の場所でフェラチオや、クンニ、指マンからの快感絶頂を経験。幼膣に大人の肉棒が突き立てられた。JS姉妹同時中出し生セックス。文字数約49000字。

【目次】
1.男湯の美少女姉妹
2.おじさんだあれ?
3.おまたの中まで洗いっこ
4.甘い誘惑
5.初めてのフェラチオ
6.指責め 姉妹で初絶頂
7.JS姉妹中出し初セックス
8.事後
9.エピローグ 忘れられない思い出

【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★習志野ひかり(9)
ツリ目な小学4年生。130センチ。お風呂が壊れ、お父さんとともに男湯に入ることに。早熟で、女の子としての意識がはっきりしており、男性の視線が気になってしまうようだ。

★習志野いちか(7)
おかっぱで素直な小学2年生。119センチ。お姉ちゃんと共にうきうきで男湯に入る。まだ小さいので、裸にもエッチにも羞恥心を覚えない。

★痩せ型の男(31)
★小太りの男(32)
銭湯に入っていく姉妹を見かけ、下心丸出しで後をつけるロリコン。2人の少女へのいたずらを試みる。

●お父さん(39)
ひかりといちかのお父さん。娘達の性的魅力に気付かず、男湯に連れてきてしまう。


【文章サンプル】
「あ、だめ、……はぁ、はぁ、そんな、舐めちゃ、駄目……んッ!」

恥ずかしさから拒否しようとしたひかりであったが、唇がクリトリスをはさみ、中身が吸い上げられるような強い刺激を受けると、腰をひくつかせて快楽に浸り、拒否できなくなってしまった。腰がびくびくとする。こんな気持ちが良いもの、嫌なわけがない。快楽が恥ずかしさを上書きしてしまったのだ。小陰唇を舐められ、しゃぶられる。尿道に吸い付かれる。処女膜付きの膣口を何度も舐められ、愛液を吸いだされる。

ひかりの頭には、クンニリングスという言葉はない。セックスでさえどういうものかはっきり分かっていないのだ。細かいプレイの名前なんて知るはずがない。だが、ひかりはこれに似たものを、先ほどおじさんたちにしてあげたばかりだ。フェラチオ。ひかりは舌先で舐めてあげただけだったが、それでもおじさんは堪らなく気持ちよさそうにしていた。今はひかりが、舌先に寄る愛撫の快感を味わっている。こんな感じなんだ。きっとおじさんたちは、こんな気持ちよさを味わっていたんだ。

身体がびくびくと痙攣する。大事な所を舐められるなんて、1時間前のひかりには考えられなかった。なのに……。今ではもっと舐められたい、もっと吸われたいとさえ思っている。恥ずかしさを感じる部分が、壊れてしまったのではないかとさえ思えた。生き物のようにひとりでにうごめく桃色の肉。小太りの男はクリトリスを舐めながら、中指は膣口を撫で、処女膜のひだをもてあそぶようにいじっていた。

「じゃ、そろそろ中に挿れるよ……」
「……はぁ、はぁ」

もう恐怖はなかった。恥ずかしさは掻き消えてしまった。次は何をしてもらえるんだろう。どんな風に気持ちよくなってしまうんだろう。そんな期待感だけが、ひかりの心のなかにあった。股をさらに開く。挿れやすくするためだ。その仕草自体が、男とのセックスを完全に受け入れたことを意味した。大人の階段を登っている。脱衣所で恥じらっていた年頃の乙女は、もうどこにもいなかった。

一気に貫かれる。中指がずぶずぶと潜り込んでくる。鈍い痛みで膣の入り口がひりひりとするが、一度入ってしまえば、さほど長引くものでもなかった。中指が膣内の肉をこすりながら進み、第二関節、そして根本まで挿入させ、ひかりの下半身に未知の興奮を与えるのであった。膣内全体がじんと痺れるような、深い快感が膣内にはあった。舌が踊るクリトリス、膣内は一歩劣るが、快感の質に違いがあり、中と外を同時に責められると、お互いが高めあってますます気持ちよくなってしまうのである。

痛がっていないとみると、中指は動き始めた。ほぐれていない処女の膣内でありながら、十分に濡れているので、痛みもほとんど無かった。回転をつけながら、膣内の壁をぐりぐりとこする。喘ぎ声が漏れる。ひかりは手を口に当てて恥ずかしい声を抑えようとするが、口を抑えれば鼻から漏れ出て、抑えきれない快感の濁流を表現してしまうだけなのであった。クリトリスを舐められながら、子宮口までマッサージしてもらう快感。4年生にはまだ早い、大人の味であった。

「あぁ、はぁ、はぁ……」
「気持ちいい?」

ひかりは返事をすることが出来なかった。気持ちよすぎて頭がくらくらしていた。気持ちよくなっていることまで言わせられてしまえば、顔が真っ赤になって、気絶してしまってもおかしくなかった。一方、妹のいちかも同じ快楽を味わっている。痩せ型の男に抱き寄せられながら、下の口で2本の指をしゃぶっていたのであった。次の段階へ進むために、膣を慣らしているのである。

「いちかちゃんも横になろうか?」
「うん……」
「お姉ちゃんの隣に寝ようね」

いちかは両手で支えられながら、白いタイルの裏に寝そべるのであった。リの字を書くように、美少女姉妹が寝そべっている。2人の膣には指が挿入され、膣壁を優しくえぐられながら、溢れる下半身の快感にうっとりとしているのであった。頬は上気し、鼻や口からは甘い声が漏れだし、胸を上下させて酸素を取り込みながら、突き上げる指に発情するのであった。ひかりに挿入される指も2本に増量された。着実に広がっている。入る量が増えた分、肉のこすれも強くなって、頭がくらくらするような快感がやってくるのである。

「おねえちゃん……」
「いちか……」

仲良し姉妹は、お互いの顔を見た。妹の顔、姉の顔。発情した顔を見るのは、なんだか妙な気分だった。昨日までは、エッチなことなんて知らない普通の女の子だったのに、今ではもう、下半身の穴が大人びて、お酒よりも甘い大人の味を堪能しているのである。2人は手を握りあった。何かが来ることを予感していた。射精のような女の子のクライマックスが、そろそろ来てしまうのだと分かっていた。

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