ロリ少女官能小説集:おまたみがき(JS6歳/オナニー?)(4)

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小学生の女の子がやわらかブラシでおまたの掃除をして感じちゃうお話です。以前Kindleで出した、JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育のボツになった部分。ボツ部分の再利用なので、本編の設定と異なる部分があります。

JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育(JS6歳)

小説のイメージ【JS 女子小学生低学年 幼女 ロリ ブラシ オナニー クリトリス】

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母の指が離れると、陽毬の子供まんこは、あっという間に純なすじに戻っていった。クリームが圧迫され、すじの中から溢れ出る。そして陽毬の指先が、まだ終わるまいと、大陰唇をつまんで横に引っ張った。

「あぁ……」

閉じたものをまた開く。すでに敏感になっていた陽毬の膣は、そんなことにさえ快感を感じてしまう。片手では上手く開けないが、開かないと上手く刺激できない。もどかしい思いをしながら何度も膣に触り、それがまた快感になる。膣がぴくりと痙攣して、粘っこい液体が溢れてくる。陽毬はすでに、エッチな自分だけの世界に入り込んでいた。両親の顔を見ない。見つめるのは、気持ちよさを生み出してくれる、ふとももの間の不思議な穴だけだ。そしてようやく片手でのご開帳に至ると、すぐにブラシを近づけ、再び膣をこすり始めた。喘ぎ声をあげながら、欲望そのままに膣をこすり続ける。

「あ、はぁ……! きたぁ……!」

子供というものは、親の気づかぬ間に育っていくものだ。1年前まで幼稚園に通っていたとは思えないほどに、陽毬は積極的に快感を求め、気持ちいいブラシを動かしていた。陽毬は知ってしまった。両親の根気強い指導のもと、ようやくおまんこの気持ちよさを理解したのである。両親は安堵したような表情で、陽毬の拙いオナニーを見守る。犬のように口を開けて、はぁはぁと息を荒くする。甘い声を出して、陰核の気持ちよさを味わう。その姿に喜びを感じるのが、この時代の両親であった。

皮に包まれていたクリトリスは、何度も何度も執拗にこすられることで、その姿を表しつつあった。そこにぬるぬるになったブラシの先端が触れ、こすりあげる。雷に打たれたような性感の衝撃が、陽毬の下半身に走った。こうなればもう虜である。ここは怖い場所じゃない。気持ちよくなれる場所なんだ。おまたって、気持ちいい。まだぷるぷるの脳みそにそんなデータが書き込まれていく。エッチなことを楽しめる子供として、陽毬は開花していた。

両親はただ見守る。もう口出しはしない。自分でイけるようになれば、とりあえずは一人前だ。初体験実習も問題なく行えるだろう。陽毬はクリトリスに夢中になる。大人顔負けの喘ぎ声を漏らしながら、クリトリスだけに執着しつづける。真っ赤で小さな豆の表面を、やわらかなブラシが何度も行き来した。そして陽毬は汗だくになり、全身を痙攣させる。大人の両腕に収まるような小さな体をくっとこわばらせて、ブラシを洗面台の中に落として、息もできなくなって、とうとう最初の絶頂を迎えた。

「あああぁぁっ!!」

はじけ飛ぶような快楽の爆発に陽毬は悶えた。びくんびくんと大げさに痙攣する。これ、すごい。全身がおまんこのようになって、何もかもが気持ちよさに埋めつくされていく感覚。はじめての絶頂。怖くはなかった。生まれて一番気持ちいい瞬間、陽毬はこれがずっと続けばいいと思った。全身の筋肉が弛緩してしまったのか、ひまりの尿道は緩まり、だらしなくびしゃびしゃと放尿している。

「あらあら、おもらししちゃった」
「はーっ、はーっ、はぁ、はぁっ」

そんな陽毬を母は抱きしめた。そして、難しいテストで100点を取った時と同じように、その頭をくしゃくしゃに撫で回してやる。純粋な喜びの笑顔で、陽毬の汗だくの頬に頬ずりをした。おもらしをしているが、そんなことは、娘の初絶頂に比べれば、気に留めるほどのことでもない。

「頑張ったね、偉かったね」
「はぁ、はぁ、はひ、なんか、きちゃった」
「凄かったでしょ?」
「うん、しゅっごく、きもちかった……」

全身に力が入らない、ろれつも回らず、力なく頷く。とろけてしまった性的な姿、雄を誘惑するだけのフェロモンを体中から発していた。父は、娘のあまりの絶頂ぶりに、思わず勃起してしまったのだが……妻に叱られかねないので、前かがみになってなんとかやり過ごそうとしていた。陽毬は母に抱きしめられる心地よさにうっとりとしながら、痙攣する膣とともに、快感の余韻に浸る。

来月にはもう初体験実習だ。……これよりもっと気持ちいいのかな。陽毬はとろとろの瞳をそっと閉じ、空想の世界に浸る。あのお兄さんとこういうことをするんだ。気持ちいいのかな。お兄さんのことを考えると、前よりもさらにドキドキしてしまう。陽毬の恋心は、小川の水のように純粋であったが、初めての絶頂を経て、そこに……お兄さんへのエッチな気持ちが芽生えつつあるのであった。

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