ロリ少女官能小説集:おまたみがき(JS6歳/オナニー?)(3)

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小学生の女の子がやわらかブラシでおまたの掃除をして感じちゃうお話です。以前Kindleで出した、JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育のボツになった部分。ボツ部分の再利用なので、本編の設定と異なる部分があります。

JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育(JS6歳)

小説のイメージ【JS 女子小学生低学年 幼女 ロリ ブラシ オナニー クリトリス】

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「そっか、怖かったのよね」
「うん、だから、わたし……やりたくない」
「陽毬。ちゃんとおまたを洗えるようになれば、その怖さが気持ちよさになるのよ」
「でもぉ……」
「それなら一つ、きまりを作ろっか」

陽毬の母は人差し指を立て、にっこりと笑う。

「陽毬がやめてって言ったらやめてあげる。そのかわり、気持ちよくなるまで、陽毬も出来るだけ頑張ること」
「……こわかったら、やめてくれる?」
「ええ。やめるわよね、パパ?」
「勿論だよ、陽毬のために磨いてあげるんだから」

陽毬はクリトリスの寸前で止まったブラシを見ていた。おまんこの刺激に慣れていないひまりではあったが、先ほどの「お湯」には、ほんの少しだけ気持ちよさを感じていた。陽毬のアソコは、小さいながらも何度か刺激を受けて、だんだんと女の子の喜びに目覚めつつあったのである。だから、怖いが気持ちいいになるという母の言葉も、全部ウソというわけじゃないと、陽毬は思っていた。

「ママもね、毎日ブラシでおまたを磨いてるの」
「……ママも?」
「そう。お風呂場でね、毎日指とブラシでケアしてるの」
「こわくなかった?」
「ぜーんぜん。パパに触ってもらうより気持ちいいぐらいだったわ」
「お、おいおい……」

母は陽毬を安心させるように、にっこりと笑いながら頭を撫でてやった。

「陽毬のおまたもだんだんお姉さんになってるから、今日は気持ち良いかもしれないわよ? さっきも、ちょっと気持ちいいって言ってたじゃない」
「……うん」

そして陽毬は、ようやく決心した様子で、クリームだらけになったブラシを見ながら言った。その小さな心臓は、陽毬も気づかないうちに、可愛らしくもときめいていた。

「やる……パパ、ママ、ごしごしやって。でも、こわかったらつづけちゃやだからね」
「おお、偉いね。こりゃ立派なお姉さんだ。……さ、それじゃあ、ちょっとづつね、やっていくから」
「……パパ、いたくしちゃだめだよ?」

父は再び、くぱぁと開いた膣を覗きこむ。何らかの刺激を無意識のうちに期待しているのか、可愛らしい穴がぴくぴくと動いていた。ピンク色のブラシをちょっとづつ近づけていく。クリームにまみれた毛先が、敏感な桃肉に触れる。そして陽毬は、小学1年生にして、空気に溶けてしまうぐらいにかすかな喘ぎ声をあげた。

ブラシは陽毬のぷにぷにな大陰唇をこすりあげる。中から洗うと驚いてしまうから、小さい子供の場合、外から始め、ゆっくりと中に移っていく。まずは大陰唇を重点的に綺麗にする。普段は割れ目の両肉を構成している肉は、皮膚と性感帯の中間に属する。ここをくすぐるように、ちょっとづつ中へと洗浄を進めていくのだ。だが、まだ刺激になれない小学1年生である。左右の大陰唇を、丁寧にブラシでこすられてしまうと、それだけで下半身が気持ちよくなり、息が乱れてしまう。大陰唇の中でも割れ目の中に位置している部分は、桃色のいやらしい色を備えており、刺激に対して敏感に反応してしまうのだ。足の付け根がぴくぴくと動いている。大陰唇の内側から、小陰唇の裏にかけて毛先の刺激が進むと、陽毬は足をビクビクと痙攣させ、両親の前で快感を露わにした。

「はぁ、はぁ、はぁ」
「もう気持ちよくなってる……ちょっと前まではあんなに嫌がってたのに」
「この子も成長してるのよ……陽毬、休憩する?」

母は気遣って声をかけるが、陽毬はぶんぶんと首を横に振った。母は唇をきゅっと閉じて、笑ってしまわないようになんとか堪えた。あれほど怖がっていたのに、いざ始まってみると夢中になる。素直な子供らしい反応が、この上なく微笑ましく思えたのだ。父の動かすブラシは、小さなひだを作る小陰唇を丹念に洗い、膣口の周りや、クリトリスの皮の表面などを、くすぐるように優しく刺激した。

「は、ああ、あぁ、はぁ、ふぅ、ぅぅ」

声が出てしまう。陽毬は背中を母に預けていた。自分一人で座っていられないほど、夢心地にとろけこんでいた。丁寧に洗ってもらう。お湯をかけられた時よりもはっきりとして強い刺激が、陽毬の脳みそをくらくらとさせてしまう。父のブラシ使いは優しかった。くすぐるように、ちろちろと舐めるように、幼女の弱いところを目覚めさせていく。陽毬は目を瞑って、こみ上げてくる素晴らしい感覚を楽しむ。これ、きもちいいな……それが素直な気持ち。子供の性感。オーガズムが近づき、陽毬は体をこわばらせる。だが、心のなかにあるのは、恐怖よりも期待感だった。子供は柔軟。すでに恐怖心は、甘くせつない気持ちよさで塗り替えられている。

しかし、突然パパのブラシが止まった。気持ちよさの濁流がせき止められ、陽毬は目をぱちくりさせて父親を見る。瞳はうるみ、頬には赤みがさして、口元からはあたたかな涎が無意識のうちに溢れていた。もっとやってほしそうな顔……だが、一から十まで全てやってしまうのは子供のためにならない。

「パパ、やめないで……」
「あとは陽毬がやりなさい」
「へ……」
「お姉さんなら、自分でおまた磨きぐらい出来るようにならないと。ほら、パパがやってあげたみたいに、ゴシゴシしてごらん」

今まで何度かやらせてみたが、本人があまり乗り気になってくれず上手く行かなかった。だが今日は、やけに素直に体を反応させていた。このまま任せればおまた磨きに夢中になってくれるかもしれない。陽毬は汗ばんだ手でピンク色のブラシを握る。ブラシの先端では、泡だったクリームときらめく粘液がからみ合って、泡の汁を作っていた。その粘液が毛先から垂れ、ふとももの上へと落ちた。陽毬はうっとりとした目をしながら、一方でブラシを動かすのをためらっていた。

まだ恐怖が残っているのだろうか、あるいは気持ちよくなりすぎることへの罪悪感だろうか、ためらって、ためらって……ようやく決心がついたのか、そっと毛先を膣に添える。しゅこしゅこと音を立てながら、内側の大陰唇を洗い始める。洗ってもらったことで生まれた新鮮な快楽を、一年生の手で再生しようとする。

「優しくね……そう。おまたが痛くならないように、そっと洗うのよ。おまたを開くのも自分でやってみようか」
「うん……こうかな」

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