ロリ少女官能小説集:おまたみがき(JS6歳/オナニー?)(2)

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小学生の女の子がやわらかブラシでおまたの掃除をして感じちゃうお話です。以前Kindleで出した、JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育のボツになった部分。ボツ部分の再利用なので、本編の設定と異なる部分があります。

JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育(JS6歳)

小説のイメージ【JS 女子小学生低学年 幼女 ロリ ブラシ オナニー クリトリス】

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ゆっくりと開いていくと、中の様子が良くわかった。白い汚れがちょろちょろこびりついている。陽毬がおまた磨きをしなかったせいで、汚れてしまっているのである。尿が通り、腋のように閉じている子供のすじまんこは、体の中でもかなり汚れやすい場所なのであった。

「ほら、おまた磨きしてないから、大事な所が汚れちゃってるでしょ?」
「うん……」
「変な臭いがしてたら、ボランティアのお兄さんに笑われちゃうよ。陽毬ちゃんはまだ子供なんだなぁって」
「おにいちゃんわらうかな……、やだ……」

陽毬はボランティアのお兄さんを思い浮かべ、不安に表情を曇らせる。この時の陽毬は、修と何度も面談をしており、その仲も深まっていた。メールアドレスや電話番号も交換し、プライベートで話すこともある。子供なりに恋心のようなものが芽生えていることは、母の目にもお見通しである。お兄さんのことを話す時、やけに顔を赤らめ、口数が少なくなるのだ。初体験実習というのは、そういう甘酸っぱい思い出を伴うもの、陽毬の母は昔の思い出を心のなかで反芻していた。とにかく、お兄さんの名前を出せばやる気になってくれる……おまた磨きを頑張らせる母の策略である。

「お兄さんに笑われたら、陽毬も恥ずかしいよね。だから、ちょっとびっくりするかもしれないけど、少しづつ慣れていこっか」
「うん……わかった。わたし、がんばる」
「そうそう、その調子」

母はくすりと笑う。陽毬も笑顔になった。蛇口からのお湯は、冷たすぎず熱すぎず、ほどよい温度で温まっている。性器に直接かけても、過度な刺激にはならないだろう。ピンク色の子供用性器ブラシを取り出し、そっとお湯で濡らす。ブラシの毛先は丸く、毛皮のようになめらかだった。強くこすり過ぎない限り、膣粘膜を傷つけることはない。そして程よく強い刺激が得られるので、こすられると子供の未熟なおまんこでも気持ちよくなってしまうのであった。子供の膣健康をしっかりと保ちながら、性感教育を行える逸品なのである。

とはいえ、陽毬の膣はあまりにも敏感であった。最初に修に触ってもらった時も、敏感すぎて痛みのほうが先立ってしまった。しかし、何度かおまた磨きにチャレンジしているうちに、だんだんとその感覚に対処できるようになっていったのである。

「陽毬、少しづつお湯で洗うからな」

父親のごつごつとした手が、お湯を掌にためていく。そして母の指で開いた膣に、すくったお湯をかける。液体の刺激を受けて、陽毬は体をぶるりとさせた。刺激するたびに肉厚な割れ目が開いて、ちっちゃな小陰唇や包茎クリトリスがはっきりと露出してしまう。ピンク色の子供淫肉は、まだ快感の味も知らない。そんな子供の部分に、温かいお湯が流れていく。お湯がクリトリスの横を流れ、小陰唇を濡らし、わずかに膣内に入っていく。かけられたお湯は小さくひくつく穴を通って、子宮口の前あたりに溜まっていった。陽毬は無言でその様子を見ている。ふとももをひくひくとさせている。顔が赤い。性器を刺激されて、軽く興奮しているのかもしれない。

「気持ちいい?」
「う……ちょっと、きもちぃかなぁ」
「感度が良いのね。羨ましい……良く洗えるように、もうちょっと開くね」

母は膣をさらに横開きにしていった。柔らかな穴がひくつく。開くだけでも何らかの刺激になるのだろう。膣口から粘り気のある水が分泌され、お湯の中に溶けていく。陽毬の膣肉は完全に露出した。興奮を反映してか、小陰唇はわずかに充血し、皮の中に隠れたクリトリスも、包茎越しに分かるぐらいに大きく膨らんでいた。

「もう一度いくよ」
「んぅ」

またお湯がかけられる。垢や尿の残りとともに、汚いものが洗い流されていく。そのたびに陽毬は肩をよじり、まだ慣れきっていない感覚に戸惑い続けていた。だが、嫌悪感を抱いている様子はない。むしろ、何度もお湯をかけられることで快感を学び、膣がほぐれ、おまた磨きへの自然な欲求が、幼い心に育まれていったのである。額に汗が浮かぶ。興奮して体温が上がり、体が汗ばんでいるのである。

「前より慣れてきたじゃない。偉い偉い」

そんな陽毬の様子を見て、母は純粋に喜んでいた。父は陽毬の膣を覗き込む。

「だいぶ綺麗になったな」
「そうね」
「あとはブラシで磨いて、美人さんにしてやるだけだ」

あらかた洗い終えたと見ると、陽毬の父はピンク色の陽毬専用ブラシを手にとった。母が使っている白いブラシより、小さく、毛先が柔らかい。性器を傷つけないように、膣ケア用のクリームが、毛先にたっぷりと付けられる。歯ブラシの歯磨き粉といった様子だ。陽毬はじっとそのブラシを見る。以前は刺激が強すぎて、気持ちよさよりも驚きが勝ってしまった。あまり良い思い出ではない。

「ごしごし、するの?」

陽毬は泣きそうな、不安げな口調で言う。

「するよ。大丈夫、優しくするから痛くないよ」
「ほんと……?」
「陽毬、やっぱり怖いの?」
「まえやったときね、こしがビクビクってして、こわかったの……」

初体験実習が始めるこの時期、陽毬の両親は、ようやく陽毬におまた磨きを覚えさせる決心をした。この時代の小学1年生は、大体の子供にとって性に目覚める最初の時期である。大抵の子供はこの年なって、ようやく自分のおまたを管理し、気持ちよくなれるようになる……少なくとも、それが望ましいのだとされていた。陽毬の両親は、まず何度か、おまた磨きを手伝ってやった。そこで気持ちよさを教え、習慣づけてやろうと思っていたのだが、初めての娘ということもあって、教育は上手くいっていなかった。自分でやらせようとしても、なかなか出来ないのが現実である。

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