ロリ少女官能小説集:JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(3)

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小学生と女子大生、百合官能小説。小学4年生「雨崎彩乃」は、家庭教師「牧野美緒」のキスで女の世界へと誘われる。同性への欲求をひた隠しにしてきた彩乃。その心が美緒の下宿をきっかけに変わった。家庭教師お姉さんとの生活に、性欲を刺激されてしまう彩乃。一緒にお風呂。美緒は彩乃を誘惑するように、惜しげも無く裸体と巨乳を晒す。美緒の身体は魅惑的で、彩乃の幼い性欲は、焦げるほどに燃え上がってしまった。幼膣を指で慰める日々。先生はきっと男の人が好きなんだ。我慢しなきゃ……。しかし、秘密のキスとともに美緒もレズビアンだと判明する。触れ合い、舐め合い、身体を重ねる。クンニリングスやシックスナイン。絶頂も知らない子供の膣が、お姉さんに教育されてしまう。彩乃はレズビアンとして、幼いながらに開花するのであった。文字数約48000字。有料作品のサンプルです。

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JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業
JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(10歳/18歳/レズ)

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「じゃあ、彼女は……いるんですか」
「居ないよ。なかなか相手が見つからないし……。ポニーテールで、年下で、小さい女の子が良かったんだけど、振られちゃった」

彩乃の鼓動がまた早まった。ふとももをもじもじと擦り合わせてしまう。そんなことを言われても、まだ10歳の彩乃には、どうしていいか分からなかった。美緒はまっすぐに見つめてくるが、彩乃は目を合わせられなかった。美緒が近づいてくる。そっと肩を触られる。彩乃は払いのけなかった。

「あのさ、1回だけ……させてくれない?」
「キス、ですか?」
「彩乃ちゃんは、女の子に興味ないんだよね?」
「……」
「でも、私はとってもしてみたいんだ。彩乃ちゃんが良ければ、私のためにキスしてくれない?」
「……先生のためですか」
「うん。先生のために、唇をめぐんでちょうだい。1回だけでいいから……ね?」

彩乃はもう、自分の欲求を抑えられなかった。言い訳を与えられると、空腹の魚のように、即座に食いついてしまった。

「……先生がしたいなら、いいです」
「ありがと」

美緒はにっこりと笑って、屈んで、片手を首の裏に添えた。美緒が彩乃の瞳をじっと見つめている。彩乃の瞳は、恥ずかしさのあまりまた迷ったが、美緒の発する香りにあてられ、とろんと潤んで吸い込まれ、とうとう視線が交わった。視線同士で抱き合うかのように、お互いの瞳と顔を熱情的に眺めあう。見つめ合う。スカートを握る彩乃の手のひらに、美緒は自らの片手を重ねあわせた。

「怖がらないで。いくよ……」

彩乃は瞳を閉じる。美緒は顔を近づけた。彩乃の薄桃色の唇に、美緒の赤い唇が重なった。数秒重なりあって、離れて、また重なった。何度も何度も、くすぐるように唇が触れ合う。

「ん、1回だけってぇ……ん」

美緒はさらに唇を重ねた。彩乃の唇が半開きになっていたので、様子を見るように、そっと舌を差し込む。彩乃は全身を弛緩させて、背もたれに身体を預けながら、指先までリラックスさせた。抵抗の言葉といえば一度だけで、あとは熱い息遣いと、唇が離れるときの淫靡な音が、お互いを高め合うだけであった。唇が触れ合うたびに、舌は奥へと進んだ。彩乃も口を開き、舌先の愛撫を受け入れる。美緒は片手で小さな頭を支え、もう片方の手で手のひらを握りながら、子供の甘い舌の味を堪能するのであった。比喩ではなく本当に甘かった。先ほどの休憩で飲んだミルクココアの残り香が、口の奥に残っていたのである。

舌と舌がからみあう。口同士でセックスをするかのように、2人の舌は積極的に絡み合った。唾液が交換される。美緒は喜んでそれを味わったし、彩乃も美羽の唾液なら汚いとは思わなかった。唇が離れる。彩乃はすっかり大人しくなって、口で交わる快感で、目元にうっすらと嬉し涙を浮かべているのであった。

「良い子ね……」

また唇が奪われる。舐められる。吸われる。しゃぶられる。頭を撫でられながら、奥まで交わるディープキスを行う。攻めるのはもっぱら美緒で、彩乃は自分の口の中で受け止めるのが精一杯だった。キスで溺れそうになる。舌先同士がつつきあい、そして離れた。唾液がねばついて、舌先同士で糸を引いている。食後のお菓子をつまむかのように、唇同士の軽いキスを何度も交わし、長い長い接吻が、ようやく終わるのであった。

彩乃はうっすらと目を開く。その瞳は発情していた。息が上がっている。呼吸を忘れるほど、キスに熱中していたのだと、今更ながら認識させられてしまった。彩乃は唾を飲み込む。その唾には、美緒のものも混じっているに違いない。身体のエキスを存分に交換してしまったのだ。

「このことは、誰にも言っちゃ駄目よ」
「はぁ、はぁ……、はぃ、わかり、ました」
「お願いね。大人と子供でしてるのがバレたら、色々と大変なことになるから……さて」

美緒は何事もなかったかのように言葉を切り替える。

「お勉強の続きをしよっか」
「は……ぃ」

生返事の彩乃。この後、掛け算の筆算を解いたが、キスと先生で頭が一杯で、まともに思考をすることも難しかった。全く集中できなくて、単純な計算ミスを何度も繰り返していた。

勉強が終わり、美緒が自室に戻っていくと、彩乃は畳の床の上にそっと寝転んで、ワンピーススカートの中に手を入れたのであった。美緒とのキスで、彩乃の無毛の割れ目は、はしたないほどに濡れそぼっていた。

「せんせぇ……」

桃色のショーツの上から、毛の生えていない割れ目を触り、先生の唇を思い出しながら、夢のような快感に浸った。彩乃は先生のことが好きだった。求めてくれたことが嬉しかった。だが、まだ未成熟な女子小学生は、自分の願望をさらけ出すことが恥ずかしく、そして恐ろしかった。応えられなかった。悲しかった。

彩乃の妄想に具体性はない。性的な経験といえば、道端に落ちていたエッチな本を覗いてみたことぐらいのものである。キスをしながら抱きしめてもらう。先生のおっぱいを触る。先生に大事な所をキスしてもらう。そんな可愛らしい妄想をしながら、ろくに意味も分かっていない覚えたてのオナニーで、小さく、細やかに、快感を経験するのであった。オーガズムに至る方法は、まだ分からない。

JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(10歳/18歳/レズ)


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