ロリ少女官能小説集:JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(2)

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小学生と女子大生、百合官能小説。小学4年生「雨崎彩乃」は、家庭教師「牧野美緒」のキスで女の世界へと誘われる。同性への欲求をひた隠しにしてきた彩乃。その心が美緒の下宿をきっかけに変わった。家庭教師お姉さんとの生活に、性欲を刺激されてしまう彩乃。一緒にお風呂。美緒は彩乃を誘惑するように、惜しげも無く裸体と巨乳を晒す。美緒の身体は魅惑的で、彩乃の幼い性欲は、焦げるほどに燃え上がってしまった。幼膣を指で慰める日々。先生はきっと男の人が好きなんだ。我慢しなきゃ……。しかし、秘密のキスとともに美緒もレズビアンだと判明する。触れ合い、舐め合い、身体を重ねる。クンニリングスやシックスナイン。絶頂も知らない子供の膣が、お姉さんに教育されてしまう。彩乃はレズビアンとして、幼いながらに開花するのであった。文字数約48000字。有料作品のサンプルです。

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JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業
JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(10歳/18歳/レズ)

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「私も同じなの」
「同じって」
「女の子が好きなんだ。彩乃ちゃんみたいな、可愛くて、小さい子も好き」
「……うそ。なんで、先生が?」
「試してみる?」

美緒は彩乃に顔を近づける。額が当たりそうになるぐらい近く。互いの息遣いが肌で感じられ、唇がふれあいそうになる距離である。彩乃は机の上に視線を逃した。美緒は彩乃のなで肩を触り、ささやくように言った。

「彩乃ちゃんとキスしてみたいんだ」
「……や、です」

彩乃はワンピースの裾を握り続けている。その手の平の中は汗で一杯になってしまっていた。美緒の高まった体温が、空気を通じて伝わってくる。美緒の鼻息が、頬にかかっている。彩乃は頬を染めながら、流し目で美緒の顔を見ようとしたが、その視線は首元に吸い込まれてしまった。浮き出た鎖骨。シャツの首まわりは広く、少し開いて、中のブラジャーがちらちらと見えている。お風呂で見た美緒の胸は、両手で持ってもこぼれそうなぐらいに大きかった。はっとして視線を迷わせる。そんな所を見ていてはいけないと、反射的に判断したのである。体温が上がっているのが分かる。

「や、じゃないでしょ」

小学生の女児、雨崎彩乃10歳は、生理を前にしてすでに女性の色香に心惹かれていた。美緒がさらに身体を寄せてくる。胸が当たる。同性の柔らかな身体に、心が勝手に反応してしまう。彩乃はまだ子供である。エッチなものもろくに見たことがないし、恋なんて憧れだけの遠い存在だった。女の人とのキスなんてしたことがない。

「本当は、嫌じゃないんだよね?」
「……っ」

彩乃は黙秘しつづけた。視界の端に美緒の赤い唇が見えている。わずかに開いた唇の奥には、きっと柔らかな舌があるのだ。肩に添えられた手は、もち肌を愛撫するように、すりすりと動かされていた。少女の身体の官能を、一足早く味わっている。くすぐったい。なのに、嫌じゃなかった。考えたこともない感覚だった。だが、彩乃は多感な少女である。周りの女の子は、みんな男の子の話をしているのに……。かっこいいアイドルや、気になる同級生の話をしているのに、自分だけそれについていけない。その感覚は、他人との違いをことさら気にするこの年代の少女にとって、あまりにも大きな差異だったのである。

「んー、ねえ。しないの? ……キス、したくない?」

彩乃は口を結ぶ。顔が赤くなって、心はときめいているのに、彩乃は無言の否定を続けた。身体が熱い。熱湯の中でぐつぐつ煮えられているみたいだった。美緒はそんな彩乃を見て、くすりと笑った。

「あれぇ……。ひょっとして、私の勘違いだったのかな」
「……はい」
「ドキドキしてない?」
「して、ないです……。こういうの、困ります……」
「そっか、なら仕方ないか」

美緒は肩から手を離し、彩乃の身体から離れた。彩乃は内心ほっとしながらも、心の何処かで、美緒の唇を惜しく思っているのであった。彩乃はポケットのハンカチで額の汗を拭き、美緒に話しかけた。

「先生は、女の子が好きなんですか……?」
「そうだよー。バレちゃったね。まあ、私がバラしたんだけど。……気持ち悪いかな?」
「そんなことないです」
「じゃ、……どう思った?」
「……意外でした」

美緒は部屋の棚に飾られた猫の置物を触り、伸びをして、返答した。

「案外、分からないものなのね」
「だって先生、大学に彼氏がいるって言ってたから……、写真だって、見せてくれたし」
「圭介のこと?」
「……彼氏じゃないんですか?」
「名目上の彼氏。一緒に遊ぶこともあるけど、本当はただの友達。色々と便利だよ。彼氏がいるって言えば、大抵の男はあっさり諦めるし」
「へえ……」

目の前に立つ美緒を見る。赤いシャツの胸は豊かに盛り上がっており、腰はくびれて、モデルのようにスタイルが良かった。彫りの深い顔立ちをしていて、目元には泣きぼくろがある。肌は彩乃に負けないぐらい綺麗で、雪のような色をしている。初めて会った時から、男の人にもてそうな女性だと思っていた。彼氏がいると聞いた時は、やっぱりいるんだとがっかりしたものだった。彩乃のそんな印象が、一手でひっくり返ったのである。彩乃は自分の頬を触る。肌は熱く火照っていた。唾を飲み込んで、唇を開き、質問をする。

JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(10歳/18歳/レズ)


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