ロリ少女官能小説集:子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(4)

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ロリ鬼畜レイプビデオ官能小説。ショートヘアのサッカー美少女「藤咲凛」は、小学校の5年生。同級生との練習試合を終えた後、知らないお姉さんにモデルにならないかと誘われてしまった。スタジオに連れ込まれた凛は、体操着、極小ビキニなど、きわどい衣装を強要される。気づいた時にはもう遅かった。スタッフは豹変し、凛の水着をはぎ取った。異性に見せたことのない少女の裸体が、カメラの前で強引に暴かれる。発情するまで女の子の穴を愛撫され、感じたことのない快感に身体が痙攣する。幼膣に生のペニスが挿入され、青ざめる小学生。恐怖の中出し初体験が始まった。約46000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

小説のイメージ【JS 小学生(高学年) サッカー少女 おしっこ レイプ 撮影 フェラチオ 口内射精 アナル 道具責め 本番 中出し 鬼畜】

子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影 (子供企画シリーズ)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)

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子供とセックスするのは犯罪だ。だから、そんなことをされるはずがない。警察が黙っていない。酷いことをされたら、誰かに助けてもらえる。凛が生きてきたのは、平和な日本である。法の網をかいくぐるどころか、真正面に違法行為をするような人々の思考にまで、理解が及ばなかったのである。スタジオの空気が張り詰めていく。凛の額に汗が浮かぶ。目を迷わせる。布地の少ない胸を隠しながら、横山の前で、不安げにたたずんでいる。一歩だけ後ずさりした。

「世の中には、法律を守って生きられない奴がいるんだよ。そっちの方が楽しいからな。勉強になったか?」
「……っ!」

凛はさっと青ざめて、身体をひねり、出口のドアへと駆け出そうとする。ショートヘアがなびく。だが、足を一歩動かすよりも早く、大きな腕に肩を掴まれ、抱き寄せられてしまう。漏れるような軽い悲鳴。いくら運動神経が良くても、筋力が発達途上の小学生では、大男の瞬発力に対応できなかった。肩がびくつく。背中に冷や汗が浮かび、瞳をいっぱいの恐怖で揺らした。

「離してっ! やめてっ!」
「栗山さん、水着脱がしてやってください」
「はいはい。凛ちゃん、騙しちゃってごめんねー。じゃ、はだかんぼになろっか」
「いやッ! いやあぁっ!」

そして栗山は、凛に近づき、Tバック状態のパンツに手をかけた。

「駄目! 駄目ぇ! やめてよ、見えちゃうよぉッ!!!」

だが、手は止まらない。茶番は、場を温めるための余興は、もう終わったのである。横山は掴んだ肩の柔肌を撫でまわして堪能している。

「見えちゃっていいんだよ、そういうビデオなんだから」
「あ、あぁ……、やめて、よ……っ! んっ!」

横山の大きな顔が近づき、少女の柔らかな唇に吸い付いた。唇を舐められ、こじ開けられ、中で舌が陵辱される。

「んんん……う、ううぅ、む……んんっ!」

顔を赤くして、全身を震わせる。生まれて初めての性的なキスだった。凛の口にはジュースの味がほんのりと残っている。舌を舐められる感覚には僅かな快感がある。だが、それ以上に、ディープキスをされているという事実への衝撃が、幼い少女の心に響いているのであった。

「うぅっ……ん゛ッ!」

絞りだすような、抵抗と拒絶の声。しかし凛の口は、大男の欲望のままに舐め回され、息が乱れてきたところでようやく解放された。小学5年生、11歳。横山と比べると、頭2つ分以上小さい。幼い少女が暴かれる鬼畜ビデオが始まった。数時間前、朝ごはんを食べた。両親と仲良く談笑して、いつものようにサッカーの練習をして、友達と汗を流して……凛の肩は震えていた。何でもない平和な日常が、あまりにも遠かった。このまま犯され尽くせば、もう二度と元の自分には戻れない。そんな気がした。

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子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)


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