ロリ少女官能小説集:子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(3)

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ロリ鬼畜レイプビデオ官能小説。ショートヘアのサッカー美少女「藤咲凛」は、小学校の5年生。同級生との練習試合を終えた後、知らないお姉さんにモデルにならないかと誘われてしまった。スタジオに連れ込まれた凛は、体操着、極小ビキニなど、きわどい衣装を強要される。気づいた時にはもう遅かった。スタッフは豹変し、凛の水着をはぎ取った。異性に見せたことのない少女の裸体が、カメラの前で強引に暴かれる。発情するまで女の子の穴を愛撫され、感じたことのない快感に身体が痙攣する。幼膣に生のペニスが挿入され、青ざめる小学生。恐怖の中出し初体験が始まった。約46000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

小説のイメージ【JS 小学生(高学年) サッカー少女 おしっこ レイプ 撮影 フェラチオ 口内射精 アナル 道具責め 本番 中出し 鬼畜】

子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影 (子供企画シリーズ)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)

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「おお、似合ってるね、とっても可愛いよ」
「そんな……」

殆ど裸みたいな水着だ。凛は頬を染める。本当にこれ、ただのモデルの仕事なの? 男の人がいやらしい目で見るためのビデオじゃないの? そんな疑念が再び湧き上がってくる。額に嫌な汗が流れる。何もかもを投げ出し、逃げ去りたい気分になったが、5万円貰えるという約束が、かろうじて凛の心を引き止めていた。

カメラがまた迫ってくる。近い。足元から顔まで、舐めあげるように視点が移動していた。絶対、いやらしい角度だ。凛の心の疑念が、ますます育っていく。そうなると、スタッフたちの視線が怪しいものに思えてしまう。……いやらしいビデオだから、5万円も貰えるんだ。聞いていない。体操着ならまだしも、こんな水着……形式的には水着を着ているというだけの、性的な衣装。恥ずかしさは本物だった。

軽い気持ちでついていっただけだったのに。変なビデオじゃないって言ったのに。凛はにじり寄るカメラから視線を逸らした。胸元を腕で隠す。不自然に少ない布。凛は気づいていないが、下半身を守るパンツは更に怪しい。よく見ると、膣の肉を隠しきれていなかった。大陰唇の端がちらりと見えている。尻部分の生地は異様に細くて、ほとんどTバックのように食い込んでいるのであった。

凛は小学5年生だ。本格的な思春期はまだだが、小学校高学年の生徒として、身体も心も急成長している。性に関しては日に日に敏感になり、雌としての感情が発達していた。猫のように大きな瞳が、困惑の色をにじませて撮影部屋を見回す。強面の監督は床に膝をついて、引き締まった健康的な生足、半ば露出した尻などを執拗に撮影していた。横山は血走った目で凛を見ている。そして栗山は、遠くからシャッターを切って、何でもない日常の顔で、にこにこと笑っているのであった。

カメラが水着のパンツに迫る。凛は思わずしゃがみ込んだ。これ以上はいけない、女子としての羞恥心がその行動を取らせた。監督はカメラを下ろし、強面の顔に精一杯の笑顔を浮かべた。出来る限り優しい声で、たしなめるように言う。

「しゃがんだら撮影にならないよ」
「だって……この水着、おかしいから……」

凛はつぶやく。

「もうやだ……」
「凛ちゃん?」
「こんなのやだ、もう帰る……。うそつき、普通のモデルって言ったじゃん……」
「普通のモデルよ?」
「嘘だ……」
「どうしたのいきなり」
「恥ずかしい格好させて、いやらしい目で見るビデオだよね……?」

凛の口調には少しだけ怒りのようなものが込められていた。騙されたんだと思うと、かっと体温が上がった。

「子供だからって馬鹿にしないでよ、それぐらい分かるんだから……」
「そんなに怒らないで、可愛い顔が台無しよ?」
「……! 私、もう帰る!」

栗山の言葉が癇に障ったのか、立ち上がって更衣室に向かおうとする。だが、その進行方向には大男、横山が居た。遮られてドアを開けることが出来ない。

「何よ、どいてよ……」

不穏な空気を察しているのか、凛の声はわずかに低く、小さく抑えられていた。横山は監督に視線を送り、大きな声で話す。

「茶番はもういいんすよね」
「いいだろう。もう十分だ」
「何よ、茶番って……」

横山はにかっと大きく笑う。

「良く分かったな。凛ちゃんの言うとおり、俺達が撮影してるのはいやらしーいビデオだ。けど、いやらしいビデオって何だ? どんなのを想像してる?」
「どんなのって……女の子に水着や体操着を着せて、エッチな目で見るビデオでしょ……?」
「それで?」
「それでって……」
「凛ちゃんの知ってるのは、そういういやらしいビデオだけなわけか?」

凛は顔を赤くする。ネットが使えるいまどきの小学生、エッチなサイトを見た経験は、やはり何度かあるのである。だが、そういうものに出ている女の人は、みんな大人の女性だった。だから凛は、無意識のうちにそれを選択肢から外していた。

「……ほかにも、ある、けど。私、まだ小学生だよ……? そんなビデオを作ったら、犯罪に……」
「ははははは……、最近の子供は良く知ってるな。けど、所詮子供だ。もう一歩だな」
「何よ、もう一歩って、意味わかんない……。どいてよ。私、もう帰る。お金もいらないから」
「待てよ。……なぁ、凛ちゃんは、みんながみんな、法律を守るって思ってるわけか?」
「え……」

子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)


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