ロリ少女官能小説集:スポーツ少女痴漢レイプ(JC/女子中学生14歳)(6)

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処女のスポーツ少女が痴漢された末に、大変なことになってしまうエロ小説です。ちょい鬼畜です。
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小説のイメージ【中学生 JC 痴漢 おっさん 巨乳 スポーツ少女 元気 鬼畜 脅迫 レイプ】

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陽菜の尻は、小麦色と白のコントラスト。膣周りから腰にかけて、白いビキニの跡がくっきりと残されていた。痴漢は後ろから、少女の二大秘所を覗く。中学生のまだ大人になりきれていないおまんこ、そしてまだ小さい、ピンク色がにじんだ可愛いアナルである。痴漢はアナルを撫でる。すると陽菜の体がこわばり、アナルがきゅっとすぼまる。そして痴漢は膣を人差し指で触り、穴の表面をこちょこちょとk卓。陽菜はぶるりと震えて、その感覚に反応してしまった。

「どっちにしようかなぁ」

栗毛のうぶな膣と、まだ快感を知らない中学生のアナル。どちらも捨てがたかった。陽菜のすすり泣く声が聞こえる。痴漢は悩む。痴漢はもう50代だ、そう何発も射精できるはずもない。今朝も少女を2人ほど痴漢して、脅して、中出ししてきたのだ。あと一発が限度。どうなると、答えはもうほとんど決まっていた。キツキツアナルは確かに気持ちが良いが、少女の初めてを奪うという精神的快楽は、何物にも代えがたかった。

「やっぱおまんこかねぇ」

つんつんと穴の入り口を触る。そして膣液などで汚れたその秘所を、味わうようになめ回した。膣口からクリトリスにかけて、舌先が執拗に前後する。陰毛の一本一本を舐め尽くすように、舌の腹で膣表面の肉を愛撫する。指でその花びらを開くと、下品な音をたててじゅるじゅると吸い付いた。鼻息を荒くしながら、陽菜のおまんこがどろどろのくたくたになるまで、とにかく舐め続けた。

陽菜は、痴漢の舌のテクニックにより、足をガクガクと震えさせていた。ぢゅうぢゅうと音がするたびに、腰がビクンと跳ねた。そして、またヒクヒクと、膣の動きが活発になる。舌をちんぽと勘違いしたかのように、意志とは関係なく、それを締め付ける。ただ求める。陽菜はそんな体の動きを押さえようとするが、精神的ショックとおまんこの気持ちよさでぼうっとして、頭を働かせることすら、もはや難しくなってしまった。

「う゛ううぅ……ぁ、はぁ、はぁ」

痴漢の舌は絶妙、しかし絶対イカない所で寸止めする。それはまさに、超絶と呼ぶに相応しいテクニックだった。そして痴漢は立ち上がり、勃起したペニスで膣の入り口にキスをしたのである。とうとうセックスする。陽菜はぐらぐらする思考の中で、必死に言葉を紡ごうとした。

「はぁはぁ、あ、あのぉ、中は……」
「んん? 中がどうしたって?」
「中は、だめです。ああ、赤ちゃんが……できちゃう」
「赤ちゃんが出来ちゃうねぇ。それがどうかしたの?」

コンドームなしの生ちんぽを中学生の膣に挿入しながら、からかうような声で痴漢は答える。

「……っ! はぁ、はぁ、だから、中にだけは出さないで。赤ちゃんなんて、わたし……、育てられ、ません」
「そうだねぇ。というか、陽菜ちゃんも赤ちゃんの作り方は分かるんだね。保健体育は満点だったでしょ」
「……いや、あのっ。だっ、だから、せめて、せめてコンドームをつけて下さいって言ってるんです!」
「大丈夫だよ。出そうになったら抜くから」
「そんな……、間違えて出しちゃったら……」
「陽菜ちゃん、自分の立場は分かってるのかな?」

痴漢はスーツの上着からまたスマートフォンを取り出し、トイレの中でみだらにオナニーをする陽菜の動画を再生してみせた。自分のあえぎ声が、自分の感じている顔が陽菜の目の前に突きつけられる。陽菜はトマトのように赤面し、恥ずかしさのあまり歯を食いしばる。死んでしまいたかった。それほどまでに恥ずかしい。そして、この動画は、痴漢と仲間の手の中に収められているのだ。

「あ……やめて……、そんなの見せないで……」
「ちゃんと言うこと聞かなきゃ、バラまくって言ったよね? おじさんは生でやりたいの。陽菜ちゃんが嫌だって言うなら良いよ。そのかわり、一生おまんこ晒し者だけどね」
「……!! や、やだ!!」
「そうだね。やだねぇ。でも陽菜ちゃんが生でハメハメさせてくれないなら、しょうがないねぇ」
「う、ううう、わ、分かりました、していいですから、それだけは」
「ん?」
「ですから、そのまましてもいいですから、動画は……」
「誠意が足りない」

突然強くなった語気に、陽菜の体がビクリと反応する。

「"していい"じゃないでしょ。そもそも陽菜ちゃんが逆らったのがいけないんだから、"生セックスさせて下さいお願いします"ぐらいのことは言えないとダメだよ」
「え……、なんで……。わ、わたしは……レイプされて……、それなのに……、お願いなんて……」
「はぁ……。いいよ、それじゃあ。陽菜ちゃんのことは知らない。もう2度と外を歩けないぐらい広めてあげるから、覚悟しなよ」

そして痴漢はペニスを抜く。陽菜の顔は、絶望に染まった。痴漢はズボンを上げる。本気で立腹しているようにさえ見えた。陽菜は、声が出せなかった。知られたくない。みんなには、知られたくない。友達の顔、男の子も女の子も、私のことを変態のような目で見るようになる。そして家族も、腫れ物を扱うような目で見るように鳴る。近所の商店街のおじさんも、親戚のお兄さんも、学校の先生も……みんなが陽菜の痴態を見るかもしれない。そしてそれは現実的だった。名前と所属中学、住所まで取られてしまったのだ。やろうと思えば、陽菜の知人全員にエロ動画を見せることだって出来る。

陽菜は恐怖した。生まれて初めての本当の恐怖だったのかもしれない。それは、人生が滅茶苦茶にされてしまうかもしれないという、この世でもっとも強い恐怖だった。陽菜は戦慄した。これをバラされてしまうぐらいなら、一生に一枚の処女膜さえ、捧げる覚悟が出来てしまった。

「嫌、お願いしますッ!」

陽菜は痴漢のスーツにすがりついた。

「お願いします! それだけは、それだけはぁ、セックスしますからぁ……!!」

痴漢は無言で陽菜を見下ろす。陽菜は怯えながらも、精一杯の勇気を振り絞って、禁断の言葉を言う。

「セックスして下さい。私、あなたとセックスしたいです。お願いじます、お願い……お願いだからぁ」

そして号泣しながら床に崩れ、汚れたタイルの上で陽菜は土下座をした。プライドも何もかも打ち砕かれた。嗚咽を漏らす陽菜のショートヘアを、痴漢は優しく撫でる。

「いいんだよ、陽菜ちゃん。陽菜ちゃんが可愛いから、少し意地悪しちゃっただけだからね。ほら、もう一回壁に手を突いて、おしりを尽きだして。挿入したら、陽菜ちゃんも腰を振るんだよ」
「ひぐ、ぐす……! は、はいっ!」

陽菜の心はぼろぼろだった。陽菜はからっぽの心のまま壁に手を突き、扇情的に尻を突き出して痴漢を誘惑した。柔らかな、丸い尻だった。そして媚びたように、口を無理矢理笑わせる。その様はもはや、主人に気に入られようとする性奴隷と何ら変わりが無かった。

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