ロリ少女官能小説集:子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(2)

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ロリ鬼畜レイプビデオ官能小説。ショートヘアのサッカー美少女「藤咲凛」は、小学校の5年生。同級生との練習試合を終えた後、知らないお姉さんにモデルにならないかと誘われてしまった。スタジオに連れ込まれた凛は、体操着、極小ビキニなど、きわどい衣装を強要される。気づいた時にはもう遅かった。スタッフは豹変し、凛の水着をはぎ取った。異性に見せたことのない少女の裸体が、カメラの前で強引に暴かれる。発情するまで女の子の穴を愛撫され、感じたことのない快感に身体が痙攣する。幼膣に生のペニスが挿入され、青ざめる小学生。恐怖の中出し初体験が始まった。約46000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

小説のイメージ【JS 小学生(高学年) サッカー少女 おしっこ レイプ 撮影 フェラチオ 口内射精 アナル 道具責め 本番 中出し 鬼畜】

子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影 (子供企画シリーズ)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)

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「さ、始めよう」

監督がカメラを構え、凛の方に寄っていく。もちろん動画である。同時に栗山が別のカメラを構え、宣伝用の写真素材を収集していく。始まっちゃった。凛は緊張して固まっていた。瞳が落ち着かず、右へ左へと動いている。スポーツの緊張感には強くても、注目される緊張感には弱いであった。

「じゃ、まずはお名前。気楽に自己紹介していこうか」
「緊張しなくていいからね」
「うん……」

凛は深呼吸して、言われたとおり自己紹介を始めた。

「藤咲凛です。青葉第二小学校の5年生で、えっと、3組です」
「5年3組ね。お年とお誕生日は?」
「11歳で、4月25日生まれです……」
「なるほどね。5年生にしては大人びてると思ったよ。で、好きなものとか、何でも言ってごらん」
「好きなもの……ハンバーグ、かな? スポーツならサッカーです。ワールドカップを見るために徹夜して、よく寝坊しちゃて」
「なるほどねぇ。サッカーは上手いんだよね」
「上手いほうだと思います」
「じゃ、サッカーボールでね、何かしてみてよ、リフティングとか」
「は、はい……」
「ほら、ボールだよ。失敗したらカットもできるから、あんまり思いつめないでね」

栗山が微笑みながらサッカーボールを手渡す。その表情を見ていると、少しだけ緊張が和らぐような気がした。凛はボールを受け取り、床の上に置く。数秒見つめた後、素足の甲にボールを乗せ、空中へと蹴りあげた。足首や膝を使い、とんとん拍子に回数を伸ばしていく。足首、膝、足首、胸、膝ときて頭ではじき、かかとに流して蹴り上げ、頭上を通って前で受ける。そして足首を使って何度か蹴りあげた後、サッカーボールを手で取って、にっこりと笑った。

「おお、凄い凄い」
「ずいぶん続くのね。何回ぐらい出来るの?」
「んーと……1000回ぐらい続けたことはあるけど、きりがないからやめちゃったんだ」
「へえ、センスがあるのね」

凛はボールを置きつつ、照れくさそうに頭を掻いた。緊張もほぐれたらしい。表情もどこか自然でおだやかなものに変わっていった。いつもの藤咲凛。何一つ不自由なく平和な日本で暮らす、1人の小学生であった。

それからの撮影は順調に続いた。体操着姿のまま立ったり、振り返ったり、しゃがんだり。足を開いて柔軟体操のようなことをしてもらう場面もあった。緊張や警戒心はすでに薄れているようで、大股を開いても平気な顔をしている。運動の一環という意識があるのだろうか。白い内ふとももの柔らかさ。足の付け根がうっすらと見え、白いパンツの生地がわずかにはみ出ていた。

15分ほど撮影をすると、今度は別の衣装を着ることになった。栗山と一緒に更衣室に向かう。栗山は更衣室のロッカーから一枚のビキニを取り出した。水色と白の縞模様、少しだけ子供っぽいデザインだが、小学生の幼さを強調するにはうってつけの一着であった。

「水着を着るの?」
「そうよ」

凛は水着を受け取り、しげしげと眺める。布地は小さい。凛は今まで、タンクトップとスパッツを組み合わせたような、分離型の水着しか着たことがなかった。かつて主流だった、レオタードのようなスクール水着よりも、露出が少ないタイプである。布地をまじまじと見て、反転させたりする。凛は物心ついてから、露出度の高い水着を着た経験が無かった。

「これ、露出度高くない?」
「そうかな、普通だと思うけど」
「……着なきゃ駄目?」
「着て欲しいなぁ。ね、お願い。ちゃんとお金は払うから」

凛の頭にお金の事が浮かぶ。5万円、小学生でなくとも、それなりの大金である。それだけ貰うことになっている手前、あまりわがままを言うのは申し訳ない気がしてしまったのだ。

「分かったよ、着るよ……」

そう言って、凛は体操着を脱ぎ始めた。服の下のブラジャーを外し、ブルマとパンツも下ろす。可愛いおしりが現れた。栗山はその肉を、視線をもって撫で回す。

「綺麗な肌ね」
「そうかな」
「大人になるとね、子どもとの肌の差が気になってくるものなのよ」
「ふーん……。ねえ、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいよ」
「そうね、ごめんなさい」

同性とはいえ見られるのはこそばゆいらしい。栗山は肌への視姦をやめた。凛はビキニのパンツを手に取る。広げてよくとく見ると、露出度はかなりのものだ。左右の腰の部分など、ほとんど紐のようになっている。上のブラジャーも同様だ。乳首の周りがかろうじて隠れる程度で、胸全体を包んでいるとは言いがたかった。

「着られた?」
「着たけどさ……うぅ」

胸元を隠す。だが、大事な所がなんとか隠れているといった程度の水着である。どこを隠せばいいか、全く見当がつかない。仕方ないので布地が少ない胸を隠しているといったところである。

「露出度高すぎだよ……」
「ほら、早く撮影しよう」
「ねえ栗山さん、他の水着はないの?」
「残念だけど、それしか用意してないのよ、ほら、早く」

手を掴んで促してくるので、しぶしぶ更衣室を出て、撮影現場に戻ってくる。横山は今も椅子に座り、その時を待っている。監督は凛がやってくるとカメラを構え直した。

子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)


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