ロリ少女官能小説集:子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(1)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ロリ鬼畜レイプビデオ官能小説。ショートヘアのサッカー美少女「藤咲凛」は、小学校の5年生。同級生との練習試合を終えた後、知らないお姉さんにモデルにならないかと誘われてしまった。スタジオに連れ込まれた凛は、体操着、極小ビキニなど、きわどい衣装を強要される。気づいた時にはもう遅かった。スタッフは豹変し、凛の水着をはぎ取った。異性に見せたことのない少女の裸体が、カメラの前で強引に暴かれる。発情するまで女の子の穴を愛撫され、感じたことのない快感に身体が痙攣する。幼膣に生のペニスが挿入され、青ざめる小学生。恐怖の中出し初体験が始まった。約46000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

小説のイメージ【JS 小学生(高学年) サッカー少女 おしっこ レイプ 撮影 フェラチオ 口内射精 アナル 道具責め 本番 中出し 鬼畜】

子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影 (子供企画シリーズ)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)

-----------------------
※小学5年生の「藤咲凛」が、言葉巧みに撮影スタジオに連れ込まれた後のシーンです。

古びた灰色のビル、その地下にハイエースを停める。4人はそのままエレベーターで撮影現場のある階にまで下がっていった。ドアが開く。廊下を通って、撮影現場に入る。白いタイルに輝く蛍光灯。黒く背の高い照明がいくつもあって、いかにも本格的な撮影スタジオという雰囲気であった。凛はおのぼりさんのように部屋の中を見回していた。

「緊張してる?」
「少し……、私なんかに本当に出来るのかな」
「出来るよ。お姉さんが保証する。向こうに更衣室があるから、シャワーを浴びて、衣装に着替えてね。衣装は更衣室の机の上に出してあるから。あと、サッカーボールも撮影に使うから、ここに置いておいていいよ」
「分かった。浴びてくる……」

凛はサッカーボールを置いて、更衣室へと入っていった。子供企画のスタッフ達は、ただ沈黙している。監督はカメラやアナルビーズのような機材の動作を確認し、栗山は椅子の上に座って、バッグの中にあった書類で扇ぎ始めた。今回のビデオの企画書である。「JSサッカー少女レイプビデオ撮影」……。その中には、藤咲凛の生年月日から、趣味、特技、嗜好、性格、学校に提出したはずの作文のコピーまで、あらゆる情報が集められ、プロファイリングがなされていた。後ろのページには、これから起こるであろうことが、事細かに列挙されている。

3人は子供企画という非合法アダルトビデオ会社の構成員である。子供を誘惑し、騙し、時には誘拐して、その性を無理やりむき出しにする。高校生や中学生はもちろん、小学生や幼稚園児にもハードな本番を強要する、そんな鬼畜ロリータビデオ会社なのであった。栗山はいわば勧誘担当、ターゲットの少女を話術で誘い、撮影にまで持ち込むのが主な仕事である。

「この部屋クーラー弱いですね」
「今回のビデオが売れれば、いくらでもつけてやるよ」

ビルの地下2階にある子供企画のオフィス、そのさらに下には、専用の撮影スタジオが存在した。ただ、非合法な商売をしている都合上、所在地は頻繁に変わるし、スタジオと一緒に借りたのも、いわば成り行きの末でのことなのであった。引っ越しのためのコストはかさみ、最近はあまり景気が良くない。積極的に少女を誘い、ビデオを作って、売上を伸ばそうというところであった。最近は幼膣のしわの一本一本までくっきりと見える高画質を売りにしている。加えて、今まで以上に鬼畜な映像を収録し、競合と差をつける計画である。商品が違法なだけで、やっていることは、普通のアダルトビデオ会社とあまり変わらない。

「なんか、まどろっこしくないっすか?」

横山が言う。190センチを超える身長は、直立するとよりはっきりとする。監督や栗山とは、まさに大人と子供の差であった。栗山は大男の大顔を見上げた。

「何がまどろっこしいのよ」
「だってもう、捕まえたじゃないっすか。もうやっちゃえばいいじゃないっすか」
「分かってないな」

監督がカメラのレンズを磨きながらつぶやく。

「普通の女の子だからこそ、壊される様が映えるんだ。きちんと演出しないとな」
「そういうこと。私達はただレイプするだけのシロウトとは違うのよ」
「……」

反論されて、横山は静かになった。横山は雑用兼編集スタッフのような立場であったが、アダルトビデオで言うところの男優役を務めるため、今回の撮影に同行したのである。汁を出せるように、3日前から抜いていなかった。男の性欲は精子量に左右される。監督や栗山と言い分は十分理解していたのだが、ズボンの中の巨根がガチガチに勃起して、今にも暴れだしそうなほどになっていた。子供企画のスタッフの大半がそうであるように、横山もかなりのロリコンだった。凛のような美少女とヤれるのだと考えると、盛のついた犬のような気分になってしまう。横山は椅子にどかりと座り、落ち着こうとした。

そして15分、ようやくシャワーを浴びて、衣装を着た凛が撮影現場に戻ってきた。上は白、下はブルマ、ロリコン好みのする昔の体操着を身につけていた。

「衣装って、これ?」
「そうよ」
「これ、ブルマってやつだよね」
「うん。着たことはある?」
「知ってたけど、着たのなんて初めてだよ……。うちでは、みんなスパッツを履いてるし」

凛は恥ずかしそうにブルマの足の部分に指を入れ、ズレを直していた。膝下の日焼けとは対照的に、ふとももは真っ白て、少女そのままの色が残っているのであった。子供であるが、小学5年生ともなれば、それなりに肉づいてくるものである。ふとももの肉は枕のように柔らかく、撫でれば絹のように滑らかであるに違いなかった。少し筋肉質で引き締まっているところも、健康的で魅力的だった。ふとももは性器に近い敏感な場所でもある。小学生の生足は、性器のような禁断のフェロモンを発して、男を誘惑しているのであった。

「これ、変なビデオじゃないよね?」

栗山は笑った。

「えー? 変なビデオってどういうの想像してるの?」
「い、いや、その……なんでもない」

凛は顔を赤らめて黙ってしまった。こういう風にからかうと追求できなくなってしまう。そのあたりの少女心理を、子供企画のスタッフは知り尽くしていた。

子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)


関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。