ロリ少女官能小説集:子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影を発売しました。

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子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影を発売しました。サッカー好きなスポーツ小学生が、騙されてレイプビデオを撮られてしまいます。鬼畜度高め。

「2」ですが、前作を読まずにこちらから読んでも問題ありません。この本は、以前出して好評だった子供企画の続編ですが、話自体は完全に独立しています。ジャンル、展開、キャラクター、設定等を引き継ぐ程度のつながりなので、1から読まなくても差し支えなく楽しめます。

子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影 (子供企画シリーズ)
子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)

※子供企画シリーズは1冊ごとに話が完結します。どの巻からでもお読みいただけます。

※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生(高学年) 運動部 サッカー少女 ショートヘア おしっこ レイプ 撮影 フェラチオ 口内射精 アナル 道具責め 本番 中出し 鬼畜

【あらすじ】
ロリ鬼畜レイプビデオ官能小説。ショートヘアのサッカー美少女「藤咲凛」は、小学校の5年生。同級生との練習試合を終えた後、知らないお姉さんにモデルにならないかと誘われてしまった。スタジオに連れ込まれた凛は、体操着、極小ビキニなど、きわどい衣装を強要される。気づいた時にはもう遅かった。スタッフは豹変し、凛の水着をはぎ取った。異性に見せたことのない少女の裸体が、カメラの前で強引に暴かれる。発情するまで女の子の穴を愛撫され、感じたことのない快感に身体が痙攣する。幼膣に生のペニスが挿入され、青ざめる小学生。恐怖の中出し初体験が始まった。約46000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)

【目次】
1.平和な日本のサッカー少女
2.楽しい練習試合
3.モデルにならない?
4.撮影開始、そして豹変
5.幼穴蹂躙
6.性玩具強制絶頂
7.妊娠しちゃうよ
8.涙の帰宅
9.凛は初めて学校を休んだ


【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★藤咲凛:ふじさきりん(11)
市立青葉第二小学校の5年生。身長139センチ、体重33キロ。ショートカットの美少女で、平坦な胸と、引き締まった身体が特徴。サッカー部の次期エースとして土日も練習に励む。

★監督:かんとく(43)
非合法な子供アダルトビデオメーカー、「子供企画」の社長兼監督、カメラマンも担当する。強面の中年男性。

★栗山真弓:くりやままゆみ(29)
子供企画の女性スタッフ。長い髪を一房のポニーテールにしている。少女の勧誘を担当。

★横山:よこやま(27)
子供企画の男性スタッフ。190センチの大男で、ペニスは馬のように長い。


【文章サンプル】
「はい、足開くよー」
「むぅぅ……ん、はむ……」

大股開きになり、わずかにうめき声をあげる。足を閉じることはなかった。女の子の大事な部分が、蛍光灯に照らされててかてかと光っている。愛液が性器の周りに広がり、それが光を反射しているのだ。膣はさらに開き、大陰唇が割れて、小陰唇がみだらに露出していた。肌色の小陰唇。まだ色素は沈着していない。幼女の性器とも異なるが、大人の肉感的なそれとも異なる。中の具は赤くぬめっていて、生々しくひくついて、ひとりでに刺激を求めていた。

「栗山、もう一度広げろ。アップで撮る」
「はい」

栗山はおもちゃを置いて、凛の大陰唇を触る。両側に引っ張って、痙攣する幼い肉を、誰もが見えるような形で晒してしまった。両側の小陰唇が、愛液のねばついた糸を作りながら、ゆっくり広がっていく。子供ながらでこぼことして、複雑な形であった。栗山は小陰唇の裏から膣口のあたりまで、何度も指を行き来させ、愛液をすくい取った。そして愛液で濡れた指をこすりあわせ、離し、指の間に糸を引かせ、凛の濡れ具合を視覚的に表現した。

「凛ちゃん、濡れてますねぇ」
「ぅぅ……ん……」

小学生の性器の温まり具合が、映像の中に記録される。凛の愛液はかなり粘ついて、ペニスを挿れるのに丁度良い具合に仕上がっているのであった。凛のふとももが震える。見られて反応したのか、膣口がひくひくと動いて、さらなる蜜を分泌したのであった。栗山は外性器を何度も撫でるような触った。包茎クリトリスを軽くつまみ、はじいて、凛の腰を跳ねさせた。

大陰唇をはさらに広がる。広がった大陰唇を上下にこねて、色んな角度から凛の子供まんこを観察する。柔らかな膣肉が柔軟に動き、クリトリスの包茎が半分剥けた。カメラは間近にあって、熱っぽく凛の膣を視姦するのであった。視線と接触が刺激になった。凛の性器まわりは、溢れかえった愛液で濡れる湿地帯へと変貌していたのであった。

栗山は床に置かれたローションボトルを手にとって、さらに潤滑を加えるべく、性器に液体を垂らした。冷たさに反応し、足の指をきゅっと握りしめる。それからは、ローションまみれで撫で回す手のひらに、されるがままとなった。凛は目をつむり、下半身の快感を否定する。ローション付きの細やかなマッサージは、子供を発情させるほど気持ちよかったのである。

膣にもしっかりと塗りこむが、本命はアナルである。栗山は指にたっぷりとローションをつけて、先ほどほぐした肛門を撫で、すぼまった菊門に挿入していった。刺激を一度受けたこともあって、挿入はスムーズである。指の根元まで容易に入る。そのままじゅぽじゅぽと音をたてて、何度かピストンをした後、アナルから指を引き抜くのであった。引き抜かれると、肛門はすぼまる。とろみのあるローションを愛液のように垂らした。

ひくひくと動く肛門。オナニー経験はある凛であったが、肛門には一度も触れたことがない。もっぱらクリトリスで達しており、お尻の穴なんて触ろうとも思わなかった。肛門の快感。しかし何度も指を出し入れされると、排泄をしているような違和感があって、膣の奥がむずむずとする。だが、最初に挿れたときのような辛さはない。もともと、柔軟な穴なのである。

「それじゃ、ビーズを挿れてくね」

栗山はビーズにもたっぷりとローションを塗り、一つ目の赤玉を肛門に押し当てた。それぞれの玉が大きなぶどうぐらいの大きさである。ぬるぬるの玉を肛門にくっつけ、押し入れる。くちゅりと音が鳴って、1つ目のアナルビーズが飲み込まれていった。

子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)


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