ロリ少女官能小説集:爪痕(JS/女子小学生相当/橙/東方)(2)

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東方project非公式二次創作作品。橙ちゃん藍しゃまに性的虐待をされる短編。橙と藍は親子のように描かれることがあります。その設定を嫌な方向に発展させた小説ですね。昔書いた作品の転載です。ド鬼畜なので注意。
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小説のイメージ【東方project 女子小学生相当 JS 藍 橙 性的虐待 本番 中出し 鬼畜】

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藍が畳に寝そべっている。今度は橙が、シックスナインの形で覆いかぶさる。藍は、小さい舌でなめられるのが好きだったが、舐めている橙の股間の様子を観察するのもまた好きだった。橙はそれを知っているのだ。あらわになった藍のふたなりペニスを見る。尿と性臭のまじりあったような臭いが、橙の鼻に絡まる。嗅いで気分の良い臭いではなかった。

充血して血管が浮き上がっている。皮の色は肌よりもわずかに黒ずんでおり、亀頭の先から溢れる液でぬらぬらと艶かしく濡れていた。不気味な形に見えた。橙はわずかにためらった後、思い切り良く亀頭にしゃぶりついた。

小さな指先は陰毛の中へ、すでに愛液でべとべとになった藍の膣の穴を、おもちゃのようにいじくり回す。ねちょねちょといやらしい音をたてる。橙が愛撫するまでもなく、藍は発情しきっているのだ。

「あぁ、とってもいい、橙……そのまま、そ、あ、あぁぁ」

熱を帯びた吐息が漏れる。らんしゃまは喜んでくれているらしい。手慣れた様子で大きく首を動かし、目の前のペニスをただしゃぶる。一旦口を離し、側面から食いつく、長い舌でれろれろと裏筋を舐め、こぼれてきたカウパー液を吸い取った。一方で橙の下半身では、藍が長い中指で、橙の入り口のまわりをなぞるように指を動かしていた。左手にはカメラを持ち、橙の痴態を撮影している。

唾液と分泌液が混ざったものが、ネバつきながら糸を引く。そして一粒のしずくがたらりと、藍の口元にこぼれ落ちた。藍のペニスはパンパンに膨れ上がり、先程よりも一、ニセンチは大きくなったように思えた。ひんやりとした藍の右手が、可愛らしい尻たぶをなでる。

「はい、よくできました」

橙はペニスから口を離す。尿まじりの生臭さを持ったペニスの味が、口いっぱいに広がっている。おもわず咳き込みそうになったが、藍の手前、なんとか飲み込んだ。

「ほら、こっちおいで、キスしてあげるから」

橙はためらいもなくくるりと体を動かすと藍に唇を預けた。お互いの唇は、唾液やらいろいろな汁やらですでに濡れている。ちゅっちゅと音を立てて唇が触れ合うたび、汗と愛液でしょっぱい味が、橙の口の中に流れ込んできた。そしてなんの予告もなく、藍の手がベストの中、シャツに守られた薄い子供用下着の中へともぐりこんでゆく。

橙の胸はまだ少年のものとさほど変わりがないほどの盛り上がりしかなかった。だが、そこにあるわずかな柔らかさ、桃色の乳首の感触などは、藍を興奮させるのに十分な要素を備えていた。

「ありがとうございます……」

乳首の先を引っかかれ、震えながらほほえむ橙。

「ふふ、橙、フェラ上手くなったね、練習した?」
「いつもらんしゃまの舐めてますから」

それだけ言うと、橙は藍の上から起き上がり、畳に寝転んだ。次に何をされるのか、橙にはわかっていた。性器の準備が調えば、そのまま交尾をする。身も心も子供である橙には、まだ初潮すら現れていなかったが、藍に教えこまれた結果として知識・経験とも寺子屋の誰よりも豊富であった。

恥ずかしがるそぶりも見せず大股開きになる。実際、顔から火が出るほど恥ずかしい。顔には出さないだけだ。こうでもしなければ、子猫の穴に入れることは出来ない。それに、らんしゃまも喜んでくれる。橙は口を固く結んだ。

「ああ、とっても良い格好だよ、橙」

藍は運動会にやってきた親のように、夢中でカメラを回していた。

「ピースしながらさ、おまた開いてみようか? ね?」

橙は言うとおり、顔のそばでピースサインをつくり、余った手で膣の中身を露出させた。そして不器用な作り笑顔。知ってか知らずか、藍は鼻息を荒くしながら、舐め回すようにカメラの視点を動かした。

「上手いよ、ほんと上手い」

藍はいかにも上機嫌だ。橙は涙が出そうになった。そして満足したのか、藍はカメラを畳の上に置いた。そのレンズは橙の性器へと向けられている。このままの体勢で交尾すれば、二人の結合部が記録されるわけだ。

「さ、そろそろしようか」

軽い口調で言う。

「橙はどっちの穴でしたい?」

藍が期待に満ちた眼差しで橙の体を視姦している。ペニスはガチガチに勃起していて、射精しなければもはや収まりも付きそうになかった。橙としては、正直、どちらの穴にも入れてほしくはない。いつもの優しいらんしゃまに戻って欲しかった。どうしてそのようなことを聞くんだろう。橙はやり場のない悲しみから、涙をこぼしそうになった。だが、橙は藍の式だ。まるで恥ずかしがっているかのように袖で目元を隠し、藍が喜びそうな言葉を選ぶ。

「らんしゃまの好きな穴に入れて下さい」

たどたどしい誘い文句であったが、藍を誘惑するには十分だった。

「そう? じゃ、前のほうがいいかな」
「……はい」
「痛かったらちゃんと言うんだよ?」

焼けるように熱い亀頭が、橙の膣口にあてがわれる。そしてメリメリと、親指程度の穴に太いそれが潜り込んでゆく。痛くないはずがない。

「んぐぅっ!!」

あまりにも大きかった。割り箸の袋に刀を刺すような、裂けてしまいかねないほどのサイズ違いであった。妖怪の丈夫な体であることが幸いして、流血するような事態にはならなかったのだが、ズキズキと深い痛みがある。

「……っ! ふ……っ!」

痛いの一言を飲み込み、口をきゅっと結ぶ。亀頭が入れば、後の茎の部分もするすると中へ入っていった。予め愛撫しておいたおかげだ。抵抗というほどの抵抗はない。前も後ろも、これが初めてではなかったのも、スムーズにことがなされた原因だ。

「はぁ、はぁ」

藍は恍惚の表情で橙に覆いかぶさりつつ、橙のほほに口付けをした。

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