ロリ少女官能小説集:爪痕(JS/女子小学生相当/橙/東方)(1)

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東方project非公式二次創作作品。橙ちゃん藍しゃまに性的虐待をされる短編。橙と藍は親子のように描かれることがあります。その設定を嫌な方向に発展させた小説ですね。昔書いた作品の転載です。ド鬼畜なので注意。

小説のイメージ【東方project 女子小学生相当 JS 藍 橙 性的虐待 本番 中出し 鬼畜】

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青空には白い雲がゆったりと浮かんでいる。春のはじめの小川のように澄んだ色をした空の下、広大な八雲邸の住民は、狐と猫の二匹だけであった。絡み合う吐息が聞こえてくる。その情事を目撃するのは、コタツの上に配された一台のビデオカメラだけである。

橙は、寺子屋帰りのいつもの服で畳に寝そべっていたが、下半身を隠していたドロワースはすでに脱がされて、平坦な幼児の下半身が淫靡に露出させられてしまっていた。藍の人差し指の腹が、橙の、すべすべで無垢な膣のくぼみにそってぬるぬると動く。指はわずかに粘り気のある唾液でしっとりと濡れている。

尻の方面から、クリトリスの皮へと指は滑ってゆく。そして皮で包まれた陰核にたどり着くと、藍の指は楽しそうに、勃起することさえしらないクリトリスをこね回すのだ。橙はヒリヒリするような痛みを感じて、腰をビクつかせた。藍はうっとりとした顔をして、濡れた口元で、いまだ幼児のものと見分けがつかないそこに、艶かしく接吻した。

「ん、はぁ、ふぅぅ」

舌を出し、開ききっていない膣の穴を舐めまわす。そして、尿道口、味わうように舌が上下するたび、ピリピリとした感覚が下半身に走った。まだ童子そのものの橙の体にとって、そこはただ、剥き出しの感覚器だ。藍の左手がまったく平坦な橙の胸を服の上から撫でる。

「橙、気持ちいい?」

橙は無言で頷いた。藍は興奮しているようで、いつもなら見せないようなまっかな頬で橙を見上げている。鼻息も荒い。毛も生えていない部分にまたも吸い付いた。割れ目を作るしっとりとした肉を甘咬みし、分泌された汁を嬉しそうにすする。

藍様はこういうことが好きなのだ。おしっこを出すところを舐めるのが。橙はぎゅっと目をつむった。橙の膣が唾液でべとべとになると、藍の興味は柔らかな二つの尻肉に移った。橙は心得たようにくるりとうつ伏せになった。薄く盛り上がった尻の合間に、ひくひくとすぼまる小さな穴があった。藍はためらいもなくそこに舌を伸ばし、肛門に潜りこむように、執拗にその穴の周りを舐めた。妙な感触、二本のしっぽがくねくねと動く。まるで、排泄させられているかのようだ。

二、三本の指が橙の肛門に挿入されてゆく。藍が腸壁を引っ掻くように撫でると、橙の体から熱い汗がこぼれてきた。橙は尻の穴を弄ばれる感触が苦手だった。執拗に愛撫されると、そのうち粗相をしてしまいそうになる。尿道がヒクヒクと収縮する。橙はちらりとコタツの上のビデオカメラを見る。そんな姿だけは、絶対に撮られたくない。

そんな気持ちを知ってかしらずか、藍は、その親指を肛門の奥の奥まで挿入し、皺さえもなくなったアナルに舌を這わせた。

「うぅぅ」

橙は、自分のスカートのすそをぎゅっと握りしめながら、小さなうめき声を上げる。

「どうしたの橙?」
「き、気持よくて……」

咄嗟の嘘だった。しかし、藍は気づいてもいないようすで、嬉しそうに笑うとふたたび肛門で遊び続けた。そして一分ほど、橙の肛門は弄ばれ続けた。途中、藍は立ち上がり、コタツの上のビデオカメラを取りに行った。橙の広がったアナルを接写するためだ。橙は、自分の穴の中まで磁気テープに記憶されていると思うと、それだけでたまらなく恥ずかしかった。

「ねえ橙」
「はい、らんしゃま」

震えた心を隠すように、努めていつもどおりの返事をした。

「今度はね、私のここも舐めてほしいんだけど、出来るかな?」

藍はスカートをたくし上げる。藍の陰毛はライ麦畑のように鮮やかな黄金色で、男の人なら、見ただけで興奮してしまうのだろうと、橙は思った。そして、膣の割れ目のちょうどクリトリスがある部分からは、狐の術か、15cmほどの大きく太いペニスがそそり立っているのである。橙にとって、すでにニつとも見慣れた光景となっていた。

「はい」

そしてぽつりと返事をすると、橙は猫の俊敏さでぴょんと飛び起きた。弄ばれた肛門は、唾液と粘液が絡みあい、広がりきっていたためまだじんじんと痛かった。

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