ロリ少女官能小説集:自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(4)

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露出&売春の官能小説。引きこもりの中学1年生「深沢愛梨」には、家族にも言えない秘密があった。自分の裸や、濡れた性器を撮影し、ネットに投稿してしまう――そんな自画撮り少女だったのである。露出には危険も伴うが、性欲と承認欲求には逆らえなかった。オナニー後のおまんこを晒し、見られる快感に打ち震える。そうして背徳の快楽を貪る中で、愛梨は、小学6年生の「星海」と知り合う。星海は露出のかたわら、売春を繰り返す淫乱幼女だった。家族とも上手くいかず、不安定になった愛梨は、とうとう星海の誘いを受け入れ、知らないおじさんとの初めての性体験に望む。文字数約51000字。)有料作品のサンプルです。

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小説のイメージ【JS JC 小学生 中学生 ネット露出 ツイッター オナニー バイブ 売春 クンニ セックス】

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出
自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出

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クリトリスを触っている手は、その赤い豆をぎゅっと握り続け、さらなる快楽を搾り取るかのように、性器の先端に神経を集中させた。豆を中心に、快感が漏れて、体中に広がっていくみたいだ……。愛梨はそんな感想を、性感に溶けた脳に浮かべる。そして何度か深呼吸し、息を整えて、……ようやく落ち着いたところで、クリトリスを解放してやった。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……。はぁ、はぁ……。ふぅ……」

今日のオナニーは良かった……。やっぱりクリトリスが好きかな……。ティッシュペーパーで軽く手をふきつつ、頭の中で感想をめくらせる。今日もいけないことをしてしまった。妹の憂鬱な顔が頭に浮かんだ。……お姉ちゃん、失格だ。

「ん……」

床に転がっていたスマートフォンに手を伸ばし、そのスクリーンの電源を入れた。画面をなぞって操作する。カメラアプリを起動した。あられもなく股を開いて、スマートフォンを性器に近づた。指で大陰唇を開き、オナニーしたての熱いおまんこに透明なレンズを向ける。シャッターを切る。見せてはいけないはずの場所を、デジタル写真として記録してしまう。普通の女の子なら絶対にやらないであろう行為だ。愛梨はもう普通じゃなかった。

一枚だけじゃもったいない。何度かシャッターを切る。その場で写真の出来栄えを確認した。目が泳ぐ。無修正の桃色まんこ。オナニーの本気汁でぐちょぐちょになっている。膣口からとろみのある液体をこぼしている。クリトリスは勃起し、小陰唇はきらきらと光り、割れ目の中のあらゆる場所がねばねばの液でぬめっていた。生々しい女の子の穴が、写真という四角形の中に収められていたのである。静止画でさえ発情していたことが分かってしまう。愛梨の発情が見られてしまう。

顔や名前が写っていないかよく確認した。これから、写真をツイッターに投稿するのだ。額が汗ばんだ。愛梨の日課だ……みんなに内緒で、家族にさえ秘密で、こんな所にまで来てしまった。妹がこのことを知ったら、なんて思うだろう。

この写真ならきっと、みんな喜んでくれる。胸の鼓動が速くなる。ティッシュペーパーを取り、膣のまわりにべったりと付いた愛液を掃除した。愛液まみれのティッシュをゴミ箱に捨て、再び床に寝転んだ。穴の中がまだじんじんとしている。スマホを操作し、ソフトウェアキーボードで軽くコメントを書いた。そして写真と一緒にツイッターに投稿したのである。手馴れていて、ためらいがなかった。いつものことだからだ。いつものように、一生消えないネットの世界に、おまんこ画像を放流したのである。

>アイ@変態JC @aichan0811 現在
>オナニーしたからうp! めっちゃ濡れたw pic.twitter.com/**********

本当に濡れたよ……。ネットに露出するためにオナニーをする。淫乱なおまんこを自画撮りしてアップする。そのつもりで自慰をすると、視姦の快感が降り注いできて、我を忘れるほど気持ちよくなってしまうのだ。愛梨にはもともとそういう性癖があった。

ネットに出回る少女の違法な裸体写真は、かなりの部分が少女自らが撮影し放出した作品である。いわゆる「自画撮り画像」だ。恋愛関係からプレイの一環として、割の良いお小遣い稼ぎとして、性欲を満たすための手段として、あるいは言葉巧みに騙されて、少女の裸体や性器は電子データとなり、ネットの海を駆け巡る。情報技術の進展は、性の形態をも変容させていた。

理由というものは一言で片付けられるものではない。愛梨の場合、性欲が理由の1つであった。見られるのが気持ちよかった。幼いおまんこを晒してしまう自分に、どこかマゾヒズム的な快楽を得ている部分があった。見られてはいけない場所を不特定多数の人々に見られる。異性に見られてしまう。背徳行為による快感が、露出行為の中にはあるのだ。そして身体の熱は、心に開いた穴をゆっくりと満たしてくれる。裸になれば、色々な人がかまってくれるようになる。学校にも家族にも居場所がなくなった愛梨は、寂しさを紛らわすために、胸や性器を晒してしまう。愛梨にとっての露出とは、心と身体を同時に満たすための行為なのであった。

「星海ちゃんがこの写真見たら、驚いてくれるかな……」

ネット越しに知り合った、唯一の自画撮り友達。その名前をつぶやく。今頃学校では、一時間目の授業が始まっているのだろう。放課後になったら、スカイプでお話したいな……。スマートフォンの画面を見る。愛梨は恋焦がれる少女のように、友達の露出ツイッターを何度も読み返すのであった。

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出


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