ロリ少女官能小説集:自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(3)

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露出&売春の官能小説。引きこもりの中学1年生「深沢愛梨」には、家族にも言えない秘密があった。自分の裸や、濡れた性器を撮影し、ネットに投稿してしまう――そんな自画撮り少女だったのである。露出には危険も伴うが、性欲と承認欲求には逆らえなかった。オナニー後のおまんこを晒し、見られる快感に打ち震える。そうして背徳の快楽を貪る中で、愛梨は、小学6年生の「星海」と知り合う。星海は露出のかたわら、売春を繰り返す淫乱幼女だった。家族とも上手くいかず、不安定になった愛梨は、とうとう星海の誘いを受け入れ、知らないおじさんとの初めての性体験に望む。文字数約51000字。)有料作品のサンプルです。

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自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出
自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出

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シャツの中に隠された膨らみかけの胸は、興奮して荒くなる呼吸を反映して、しきりに動いている。パンツの穴から伸びた両足は、外出していないがゆえに、日焼けのない純な白さを備えていた。丸みのあるふともも、柔肌に興奮の汗をにじませ、オスの目を釘付けにするような色香を発しているのであった。細長い足の指をきゅっと丸め、こみ上げてくる快感を増幅しようとする。

「あ……あ、あぁ、んぅ……はぁ、はぁ」

手の形に盛り上がった白い下着、股の布には、膣からこぼれた愛液のシミが何滴も染みこんで、少女の興奮をあからさまに描き出していた。赤みがかった割れ目にそって、うっすらと産毛のような陰毛が生えている。中指がそのひくつく恥裂を撫で、こすり、肉を割って中の敏感な部分に触れる。小陰唇をいじる。もう片方の腕もパンツの中に突っ込んだ。大陰唇を引っ張り、赤い具をあられもなく露出させてしまう。にちゃりという粘っこい音とともに割れ目の肉が離れ、糸を引き、かすかな快感が生まれた。そして指が、小陰唇やクリトリスなど、敏感な膣の中身を、くすぐるような優しい手つきで、煽るように刺激していくのだ。

下半身を興奮させた愛梨はの心は、性欲で燃え上がった。そろそろ、本格的な快感が欲しい。ほとんど触っていなかった弱点に、指先を伸ばし始める。

自分で自分を責めているのだから、弱点は筒抜けである。愛梨の弱点は、ぷっくりと膨れたクリトリスだった。愛梨はクリトリスを揉んだ時の激しい快感が好きだった。小学5年生のときにしてしまった初オナニーも、シャワーの水がクリトリスに当たって、それで……。それ以来、愛梨はクリトリスに夢中になった。愛梨の弱点である。中学生になってから、自分のクリトリスに触らなかった日は1日もなかった。

「ん、くぅ……ふぅ、ふぅ」

皮を剥いてクリトリスをむき出しにする。皮越しの刺激ではすでに満足できなくなってしまった。生のクリトリスというのは、神経が集中した場所なのである。気持ちよくなるための神経が、小さい豆いっぱいに押し込められているのだ。慣れ親しんでしまえばどんなに甘い快楽のスイッチになるか、愛梨は膣をもって知り尽くしていた。

愛梨のクリトリスは、百戦錬磨の淫乱だった。何度もオナニーをしたせいで、激しくこすり上げるような荒い刺激でも、痛むことがない。気持ちよくなってしまう。愛梨のクリトリスは大きい。愛梨のクリトリスは、膣の肉に埋もれてしまうような極小の突起物ではなかった。生まれつきか、度重なる刺激の影響か、思春期に入って膨らみはじめ、根本から数えて2センチほどに成長している。これでまだ中学生なのだ。これからもっと大きくなるのだろう。この大きさなら、指で「シコシコ」して楽しむことも出来る。強くつまんでしごくと、クリトリスの周りにじゅっと焼けるような快感が沸き上がってくる。とろみのある愛液が、膣壁から溢れてしまう。

「あ、はぁっ、はぁっ……!」

むき出しになったクリトリスを見ながら、愛梨は大きな瞳を見開く。赤い真珠は快感を欲するかのようで、生き物のようにひとりでにひくひくと動いている。左手で包茎をひっぱりつつ、右手の親指と人差し指で、大事な中身をつまみだす。触っただけで、ぴりっと電撃のような刺激が走った。何度やっても、何十回触っても、ココは気持ちがいい。愛梨の口に笑みが浮かぶ。男の人に触ってもらう妄想をしながら、ゆっくりと、大きなクリトリスを擦り上げて、無限とも思えるほどの快楽を引き出すのであった。

クリトリスを触っていると、女の子に生まれてよかったと、心の底から思ってしまう。女の子にだけ許された、神様からのご褒美なのだ。

「ああ、ああぁ……っ! うぅ、はぁっ、はぁっ、気持ちいい……!」

みんな出かけている。だから、いくらでも声を出して、気持ちよくなっても良い。気持ちよくなり尽くすことが出来る。喘げばもっと興奮できる、声をだしてオナニーをすると、腰から背中にかけて、ぞくぞくとした別の快感が走ってしまうのである。嫌なことなんて何もかも忘れられるぐらい、それほどまでに激しい電気が、快楽中枢を痺れさせてくれる。

柔らかな身体をよじるたびに、身体の下敷きになった髪の毛がくしゃくしゃと音を立てていった。膣口がとろみを増し、愛液をこぼすので、愛梨はそれを指にからめ、クリトリスに塗りつけていった。クリトリスがぬらぬらと光って、本物の真珠のようになる。コリコリとして、勃起して、勝手にひくひくと動いて、小さく勃起しながら持ち主の快楽を表明してしまう。

「はぁ、はぁ、いっちゃ……うッ! これ、すぐイっちゃう……!」

口を半開きにして夢の世界に浸る。男の人にだきしめられながら、弱いところを徹底的にいたぶられる妄想。妄想は女の子にとって最高のおかずだった。キスをしながらクリトリスを触ってくれる。好きだって囁いてくれる。ファンタジックで、しらふなら赤面してしまうような妄想。下半身がびりっと痺れて、快感が一段と深くなる。蜜が溢れ出て、尻まで垂れている。交尾を夢想して、膣がきゅっと締まる。クリトリスを触るだけの行為に、愛梨は夢中になっていた。生えたばかりの陰毛を濡らし、腰をぴくつかせて甘い息を吐く。

「……んっ!!」

ペニスに食いつかんとするかのように、膣穴が絞るようにすぼまっていった。噴火のようなオーガズムがやってくる。全身がびくびくと痙攣する。ざわめくような快感の波が、数秒ごとに強くなっていく。じんわりと浸透しながら幸福にしてくれる女子のためのオーガズムが、思春期の身体に満ちあふれていく。

今、この瞬間だけでも、何もかもを忘れて幸せになる。

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出


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