ロリ少女官能小説集:自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(2)

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露出&売春の官能小説。引きこもりの中学1年生「深沢愛梨」には、家族にも言えない秘密があった。自分の裸や、濡れた性器を撮影し、ネットに投稿してしまう――そんな自画撮り少女だったのである。露出には危険も伴うが、性欲と承認欲求には逆らえなかった。オナニー後のおまんこを晒し、見られる快感に打ち震える。そうして背徳の快楽を貪る中で、愛梨は、小学6年生の「星海」と知り合う。星海は露出のかたわら、売春を繰り返す淫乱幼女だった。家族とも上手くいかず、不安定になった愛梨は、とうとう星海の誘いを受け入れ、知らないおじさんとの初めての性体験に望む。文字数約51000字。)有料作品のサンプルです。

小説のイメージ【JS JC 小学生 中学生 ネット露出 ツイッター オナニー バイブ 売春 クンニ セックス】

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出
自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出

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畳張りの自室に戻った。ベッドの上にちり紙か散らばり、床の上に本やスナック菓子の袋が散乱している。そんな汚れた部屋だった。足の踏み場を探しながら、クローゼットに向かい、普段着に着替える。といっても、パンツやブラジャーのような下着を着て、大きなだぶだぶのシャツをかぶっただけだ。どうせ誰も居ないから、人には見せられないような格好も出来るのだ。愛梨の1人だけの時間が始まる。今日はとりあえず、指で……。指はあたたかく、柔らかい。激しさはないが、自分のペースで心地よいオーガズムへと向かうことが出来る。触るのは表面だけ。膣穴には、今も処女膜が残っていた。愛梨はパンツ越しに温まった性器に指を当てた。

「もう濡れてる……。お風呂に入ったばかりなのに、下着、汚しちゃった……」

シャワーを浴びて、綺麗になったはずの愛梨の女性器は、粘ついた涎でとろとろに濡れてしまっていた。愛梨の性器は淫乱で貪欲だった。とにかく濡れやすかった。覚えたての気持ちのよい感覚を求め、はしたなくひくひくと動いている。変態……。背徳的な言葉に、背筋がゾクゾクとする。

「よし……」

愛梨は今日もまた、動物のようにオナニーにふける。

床に座り、大股を開いた。パンツの中に片手を潜り込ませ、割れ目にそって指を動かし始めた。始めはぴちゃぴちゃと水遊び、やがて下半身がぴくぴくと反応する。快感が少しづつ沸き上がってくる。濡れやすさは、感じやすさでもあった。指でいじいじとしていると、身体が発情モードになって、甘い蜜を延々と分泌するようになる。蜜壺という言葉がぴったりと当てはまった。

写真に撮ってアップしよう……。そう思うと、膣の中がさらに湿ってしまう。見られていないのに、見られてしまうのだ。家族でさえ知らない淫靡な下半身を、知らない男の人に見せる。興奮して、つい大げさに喘いでしまう。

「あっ、ああぁ、ふぅ、ふぅ、ん……っ!」

ぴちゃぴちゃと鳴る愛液の音とともに、くぐもった少女の喘ぎ声が、淀んだ部屋の空気に溶けこんでいった。瞳を閉じてひとりエッチの気持ちよさに浸る。

「はっ、はぁっ、はぁっ……!」

生理が始まって間もない。思春期……、異性との違いが明確になり、覚えたての性に夢中になる。人間は万年発情期だが、あえて発情期を限定するなら、思春期はまさに発情期だった。

頭が、唇が、膣が、指さえもが発情して、湧き上がる快楽に夢中になる。肉付きつつあるふとももの間で、粘液の音をくちゅくちゅと立てる。愛梨は身体を横たえる。大きなワイシャツに下着だけという自堕落な格好で、畳張りの床に寝転びながら、動物のように自慰に熱中するのだ。淫乱そのものの姿。興奮から赤面する。白い下着の中で、長い指がピアノを弾くように大陰唇を弄んでいた。中学生の首筋は、快楽により汗ばんでいた。

黒の大きな瞳、まつげは長い。眉はなだらかに下がっている。目元をうっとりと細めて、高い鼻から快楽の息を漏らす。唇はとろんと開いて、呼吸混じりの喘ぎ声をなまめかしく漏らしながら、性器から駆け上ってくる快感で肩をぴくぴくと震わせてしまうのであった。その様は、日陰に佇むすみれだった。内気で控えめな少女の性欲が、花開くように乱れ咲く。

小陰唇の裏、クリトリスの根本、弱い部分を触り、ひとり悶える。

「あ……ッ! はぁ、はぁ……ッ!」

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出


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