ロリ少女官能小説集:スポーツ少女痴漢レイプ(JC/女子中学生14歳)(5)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
処女のスポーツ少女が痴漢された末に、大変なことになってしまうエロ小説です。ちょい鬼畜です。
→最初から読む←

小説のイメージ【中学生 JC 痴漢 おっさん 巨乳 スポーツ少女 元気 鬼畜 脅迫 レイプ】

-------------------------

陽菜は個室の鍵を開けた。痴漢を受け入れるためだ。女子トイレの個室の中、50代の中年痴漢と14歳の女子中学生が、お互いを見つめている。痴漢の目は性欲でぎらぎらと燃えていたが、陽菜の瞳にはもはやおびえしか無かった。

「まずは、そうだな……。ケータイ、あと学生証か生徒手帳、名前が分かる奴ね。渡してごらん」
「へ……なんでですか」
「何でも良いから、ほら。早くしないと……」

その声に驚き、陽菜は鞄の中からスマートフォンと学生証を取り出し、震える手で痴漢に手渡した。陽菜のスマホを手に取った痴漢は、手慣れた様子でロックを解除し、陽菜の個人情報を漁っていく。本名、学校、友人、メール、お気に入りのサイト、アプリ、動画などなど……、すべての私生活を丸裸にされる。

「まずは連絡先だ。電話番号は090-7493-XXXX、メールアドレスはlovelycat999@XXXXXXX.XXXX……。赤外線通信で交換しておこうか。君に会いたくなったら、いつでも連絡するからね」
「は、はぃ……」

怯えた子猫のような返事。連絡先はまさに手綱だった。これでもう逃げられない。痴漢に呼び出され、陵辱される毎日が待っているのだと、陽菜にも理解できた。

「本名は赤星陽菜ちゃん。○○中学の二年生で……、へえ、柔道部かぁ。大会にも出るんだねぇ……。最近の柔道は女子が強いからねぇ。ヤワラちゃんとか。おじさんも格闘技が好きでねぇ。若い頃は色々やったもんだよ。それでええと、連絡先は、……家族と友達だけか。この赤星健一と赤星翔太っていうのは」
「ぅうう……ぐす、ひっく」
「はやく答えなさい」
「あ、は、はい。父と、おっ、おとうと、です……」
「そっか。そりゃそうか。結婚してるはずもなし。それにしても、全然男の気配が無いねぇ」

痴漢はにたにたと笑いながら、スマートフォンの画面をタップしている。

「もしかして、彼氏とか居ないの?」
「……いません」
「居たことは?」
「な、ないです……」
「へえ、べっぴんさんなのにねぇ。うぶな子なんだねぇ。それじゃあまだ処女なわけだ」
「へ……、しょじょ……? しょじょって何ですか……?」

痴漢は人差し指と中指で、露出したままの膣をぺしぺしと軽くはたいた。陽菜は軽く悲鳴をあげる。表面は膣液と尿でひどくべたついていた。

「ここにおちんちんを入れられたことがあるのかって聞いてるんだよ」
「え、そ、それはぁ……、な、無いです。あるわけないです……」
「じゃあ今日が初体験の日ってことだ」
「……!」

陽菜はぽろぽろと涙を流しながら痴漢を見上げていた。その瞳は、真っ黒な絶望に染まっている。痴漢は陽菜のブレザーに手をかけた。そしてボタンを外していく。ブレザーの上着が捨てられ、真っ白なシャツも脱がされ、そしてこれまた白い、色気の無いブラジャーが露出するのである。手慣れた手つきでブラジャーのフックを外すと、中学生にしては大きい、およそEカップの巨大な乳房がポロリとこぼれ落ちたのである。

「あ……」

陽菜の膣は玉のように丸い形をしていた。しっとりとした、丸い脂肪の塊。水着を着ていたことが多かったのか、膣の周りのような隠すべき部分は、手足の小麦色よりもむしろ、白に寄った少女の肌色に支配されている。そしてもっとも隠すべき乳首の色は、肌色に寄った桃色。何も知らないピンク色だった。誰にも触られたことのない、自分でさえろくに触ったことの無い、純粋な色をしている。

痴漢は陽菜を便器に座らせたまま、スーツのズボンを下ろし、柄物のトランクスを脱いで、20cm近いごんぶとのペニスを堂々と突き出すのである。陽菜はそのグロテスクな形を見たことが無かった。動画ではモザイクがかかる。家族のさえ、ろくに見たことが無い。ましてや勃起した生の陰茎など、見たことがあるはずも無かった。

そしてそのペニスを谷間にうずめ、潜らせ、そして陽菜の口元に突き出す。

「お口とおっぱいでしてみてごらん」
「え、何を……」
「舌で先っちょを舐めながら、おっぱいで挟むんだよ。このいやらしいおっぱいで」

陽菜はすぐに従った。従わなければ、どんな目にあわされるか分からなかった。たとえこの痴漢を投げ飛して逃げ出したとしても、あとに舞っているのはさらなる地獄。世界中に陽菜の映像が広まって……、学校にも行けなくなる。大切なときなのに。大会が近いのに、何もかもがぶちこわしになる。陽菜はそれだけが恐ろしくて、必死に亀頭を舐めながら、ペニスをおっぱいで締め上げていた。

痴漢のペニスは先ほど射精した精液と、尿と、垢の混ざった最低の臭いがした。涙目になりながら必死にペニスを擦り上げる。陽菜は、なんだか自分が売春をしているような気分になった。痴漢に動画を広めて貰いたくない、その代わり、陽菜は痴漢のペニスを気持ちよくさせる。一対一のトレード、その感覚が、陽菜の心をむしばんでいた。

そして、陽菜が奉仕している間も、痴漢はペッティングを忘れない。よくやった子供を褒めてやるかのように、ショートカットの栗毛を優しく撫でている。そして桃色の乳首を、クリトリスにしたように撫で、さすり、擦り上げる。微弱な快感、しかしその感覚が陽菜の心と性欲に火をつけてしまうのだ。

痴漢のペニスはさらに勃起して、22cmに届こうかという怪物に成長しつつあった。こんなものを入れたら壊れてしまう。陽菜は怯えた目で痴漢を見上げるが、痴漢はただにたにたと笑うのみである。

「もういいよ、陽菜ちゃん。頑張ったね」
「ぷぁ、はぁ、はぁ、お、お願い、これ以上は……」
「何言ってるんだ……。これからが本番じゃないか。ほら、便器から立って。壁に手を突きながら、こっちに尻を向けるんだ」

陽菜はビクビクと震えていた。動く事ができなかった。犯されてしまう。知らない中年に犯されてしまう。そう考えて、足がすくんでしまう。しかしなんとか、便器の蓋やトイレットペーパーのホルダーに掴まって体を起こす。そして、まるで従順なメス犬のように、丸みを帯びた尻を痴漢に突き出したのである。

スポーツ少女痴漢レイプ(JC/女子中学生14歳)(6)へ進む

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(JS11歳/JC12歳)
楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由(JK16歳)


関連記事
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。