ロリ少女官能小説集:河童デリバリーサービス(東方/河城にとり/レイプ)(2)

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東方project非公式二次創作作品。河城にとりちゃんが機械を修理しに行った先でレイプされてしまうだけの短編。鬼畜。単なるエロ話なんで、原作を知らなくも読めるでしょう。ちなみに、文中に河童とありますが、一般的な河童ではなく青い髪の女の子です。
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小説のイメージ【東方project 女子中学せ相当 河城にとり レイプ スタンガン 拘束 中出し レイプ 鬼畜】

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にとりは押し倒され、両手を縄できつく縛られた。妖力を封じられる御札(博麗神社製)も貼られた。そしてあおむけで布団に寝かされ、身体を触られ始めたのである。まだ身体は自由にならない。せいぜい、涙目で大男を睨むぐらいである。にとりの身体は、まだ子供のようである。身長は140センチ少々、手も足もほそっこい、思春期に入り始めぐらいの、少女の体つきをしている。作業着から出た手足は、近頃の出張で軽く日に焼けていたが、スカートをめくると、ふとももは真っ白で、雪のような色をして男を誘っているのである。

「やめ、ろよ……変態っ」

なんとか口を動かして悪態をつく。しかし、その程度のことでレイプが終わっるわけがないし、男としても、終わらせる気は無かった。にとりの下着はパンツだ。最近は長時間歩いたり、身体を動かしたりする機会が多いので、ドロワースよりも、シンプルで手軽なパンツを着ることが多かった。真っ白な色合い、そして股の部分は残尿やら何やらで、うっすらとシミになっていた。そこに鼻をあて、男はおもいきり匂いをかぐ。酸っぱい、かぐわしい香り。とりようによっては悪臭なのだろうが、少女の股間から漂ってくるとすれば、男を発情させる性臭となるのである。

にとりは顔を赤くした。夏場、外をずっと歩いてきたから、パンツには汗も染み込んでいた。その匂いをかがれるというのは、妖怪であって少女でもあるにとりには、かなり恥ずかしいことなのであった。だが、この程度ならまだ耐えられる。この先に進ませてはいけない。男がパンツのゴムに指を引っ掛けると、にとりは男をじっと睨んで、ようやく自由になってきた唇を動かすのであった。

「お、まえ……、おぼえてろよ」
「何がだ?」
「こんなことして、許されるわけがない……。今なら見逃してやるから……」
「見逃してやるだって、笑わせるな」

勇ましい口調とは裏腹に、にとりの声は震えている。その声色では、大男の優位性をますます強調し、闘争心を高ぶらせるだけなのである。男はパンツのゴムをじらすように下ろしながら、にとりの顔を無表情で睨む。桃のような尻が見える。下腹部が露出する。ぷるぷるの性器が見られてしまう。にとりは足を閉じてパンツが脱げないように踏ん張ったが、男が少し力を入れると、哀れにも剥ぎ取られてしまった。

「気づいてるんだろう……。この家は俺のじゃない。打ち捨てられてた小屋を、探して使っただけだ……。俺は人里の住民じゃない。足取りなんて、絶対に追えないだろうよ」
「……」
「第一、お前のような河童が騒いで、誰が助けるんだ。怪しい屋台の件で、寺とも揉めたんだろう。他にも、妙な商売に手を出してる。そんな河童が騒いだ所でも、誰も動かないだろうな」

にとりは唇を噛む。こいつ、そこまで計算して……。幻想郷に絶対の警察組織はない。各々の社会で治安を維持しつつ、種族間の抗争はパワーバランスの結果として決まる。人間と河童は友好な関係を気づいているが、その一方で、別々の社会に属する者達なのだという現実もあった。河童の訴えで人間を罰するには、それなりの正当性が必要だった。一介の河童にすぎないにとりに、社会を左右するような発言力はない。証拠を示そうにも、DNA鑑定のない幻想郷では、レイプ犯であることを立証するのは非常に難しいのである。

幻想郷のような社会であれば、強姦はもはややったもの勝ちであった。罰せられるとすれば、よほど狭い社会の中でするような間抜けな例か、あるいは現行犯で捕まえられた時ぐらいのものである。もちろん、有力者とのコネクションがあれば話は別だが……。にとりはせめてもの抵抗として、足を閉じようとするが、少女の力ではそれもかなわない。真っ白いふとももが開かれ、柔らかなおまんこが露出してしまうのである。

「……っ!」

にとりは顔をそむける。いつかは人間の男の子と甘い関係を築き、晒したであろう桃色の恥裂。陰毛はまだ生えていない。クリトリスの皮が、すじの上らへんにちょこんと顔を出しているのが見える。だが、それ以外は綺麗な一本すじで、鼻をつけると芳しいおしっこの香りがダイレクトに流れ込んでくるのであった。

「やめろ、嗅ぐなぁ……」

男は顔をうずめて鼻を鳴らす。そして舌をとがらせてちろちろと河童まんこを刺激していった。

「ひ、くぅ……!」

腰がぴくりと痙攣する。すじにそってちろちろと舌で刺激しつつ、両腕はふとももをさすり、柔らかなお腹を作業着越しに撫でる。そして服がめくりあげられ、男の太い腕が、にとりの華奢な上半身をいじりまわすのである。浮き出た肋骨、ぺったんこな胸、尖った乳首。

「なんだ。お前、乳首が勃起してるじゃないか」
「!? こっ、これは……その!」
「河童はスケベだというし、期待してるんじゃないか」、
「違う……妙なこと、言わないでよっ! この変態っ!」

にとりはぶんぶんと首を振って、男の勘ぐりを否定した。しかし、にとりの身体は、思春期の敏感さを身にまとっている。舐められると感じ、触られると腰が浮いてしまうのである。今も胸を触られ、心臓が激しく鼓動している。もちろん嫌悪感はある。見ず知らずの男に犯されるなんて、誰だって嫌なはずだ。だが、心とは別に、身体が勝手に快感を感じてしまうのである。男の中指がすべすべの大陰唇をさわり、ふにふにと撫で、そして強引にすじの間を割り進んでいく。毛のない子供まんこだが、中はすでに焼けるように熱かった。舐められたことにより潤んだにとりの膣は、指の侵入を察知すると、きゅっと締まって歓迎の意思を示した。

「やめ、やめろって……! このッ……!」

にとりは身体をひねって思い通りになるまいとするが、腕を後ろ手に縛られているような状態ではまともな抵抗も出来るはずがなかった。指はどんどん奥に入り、やがてへばりついた薄いものを触る。それはにとりの処女膜だった。

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