ロリ少女官能小説集:河童デリバリーサービス(東方/河城にとり/レイプ)(1)

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東方project非公式二次創作作品。河城にとりちゃんが機械を修理しに行った先でレイプされてしまうだけの短編。鬼畜。単なるエロ話なんで、原作を知らなくも読めるでしょう。ちなみに、文中に河童とありますが、一般的な河童ではなく青い髪の女の子です。

小説のイメージ【東方project 女子中学せ相当 河城にとり レイプ スタンガン 拘束 中出し レイプ 鬼畜】

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河童デリバリーサービス! にとりの新しい商売である。外の発明を参考にした河童の製品が、次第に幻想郷に広まり始めると、商品需要に比例して、製品修理の需要も高まるようになった。幻想の世界にあって、機械の修理のような論理が先行するような作業を行う人材は、これはもう、本当に希少だった。可愛い河童河城にとりは、そこに商機を見出したのである。

機械の修理をすれば、お金ががっぽがっぽ! その期待通り、サービスが始まると、にとりの元に注文が殺到した。若い河童の中でも優秀な技術者だったから、修理サービスに不満が生じるはずもない。新しい発明の研究が手に付かないぐらいお客さんを抱えて、忙しい忙しい。嬉しい悲鳴である。そして今日も、朝早くから河童デリバリーを予約している人間のもとに、大きな緑のリュックサックを持って出かけるのであった。

夏の熱い日差しを身に受けながら、山の斜面をざくざくと歩いて、山中にある木造の小屋の前にやってくる。細身の足で地面を踏みしめ、目の前の小屋を見上げた。

「うっわぁ、ボロいなぁ……」

お客さんが住んでいるはずの目の前の家屋は、壁に穴が開き、ヤモリが這って、板の中には腐食している部分もあるような、廃屋同然の小屋だったのである。庭の草木はボーボーで、10年ぐらい手入れをしていないんじゃないかと思えるぐらい、酷い荒れようだった。こんなところに機械があるのだろうか。電気が通っているようには、とても思えなかった。

「ちゃんと、お金払ってくれるかな……コレ。先払い要求しとかないと、踏み倒されるかもな……」

河童デリバリーサービスはお金が第一、顧客は第二。一抹の不安を抱えながら、大きな声で、引き戸の前で中にいる住民を呼び出す。

「ごめんくださーい! 河童デリバリーサービスの、河城にとりですけどー!」

そしてとんとんと足音がして、乱暴に引き戸が開かれた。痩せぎすの大男。穴の空いた貧相な茶色い着物に身をまとい、ヒゲは庭の雑草のように伸び放題である。ぬっと直立し、暗く鋭い瞳でにとりのことを見下ろしているのであった。河城にとりは河童なので、そこらへんの人間よりは生きているのだが、身体はまだ中学生ぐらいだし、同年代の河童とくらべると背はかなり低かった。精神年齢もそれ相応である。ゆえに、このような無愛想な大男と対面してしまうと、やはり少し、動揺というか、怖いなぁ……という印象を抱いてしまうのである。その上、少し汗臭い。にとりは眉をひそめる。

「……」
「あの……」

男は黙ってにとりを観察している。にとりは苛立ったような声で、もう一度名乗ってやった

「あのっ、河童デリバリーサービスの河城にとりです」
「……ああ。そうだな」
「扇風機の修理のご依頼ですよねっ!」
「まあな」

そして大男は家の中に戻っていった。

「ちょっと!」

にとりは男を追って、小屋の中に入る。先にお金の話を片付けておかないといけない気がした。

「あの、お金!」
「……金?」
「うちは前金でサービス料をもらうことになってるんです。ですから……えっと、申し訳ないんですけど、先にお金を払ってください!」
「ああ、そうなのか」

大男は懐からがま口を取り出し、金貨を何枚かにとりに手渡す。にとりは両手を差し出し、それを受け取った。あまりにあっさり貰えてしまったので、少し拍子抜け。ひい、ふう、みい……しかも数えてみると、人里に出した宣伝看板に書いてあった額より、はるかに高いお金を出してくれたのである。にとりはお金と男を交互に見る。え、受け取っちゃっていいの?

「足りるか?」
「えっ、は、はいっ! 足ります足ります! どうも、まいどありっ!」

なぁんだ。ちょろいじゃん。

お金を払ってくれなさそう……というのは完全杞憂だった。きらきらのお金の感触で、にとりはにんまりと微笑んでしまう。人は見かけで判断しちゃいけないのかも。そんなことを思いながら、にとりはお金をポケットに突っ込んだのである。こういう、河童の技術を正当に評価してくれるお客さんこそ、大事にしないとなあ。そもそも、値段設定をサービスしすぎてたのかな。今度宣伝する時は、もうちょっと値上げしておこうっと。

それが、そもそもの始まりだった。にとりは、目的の報酬をせしめて、安心しきってしまった。水色のツインテールを揺らしながら、部屋の奥に入っていく。にとりの身体に、それ以外の危険が迫っているということに、気づくことが出来なかったのである。頑張って、結果を出さないと。そうすれば、払いのいい友人に紹介してもらえるかもしれない。そんなことを考えつつ、明るい声で言った。

「扇風機の修理でしたよね! 私、扇風機は大の得意で――」

にっこりと営業スマイル。そう、世間話に花を咲かせようと口を開いた瞬間、大男の手元にあったスタンガンが、にとりの小さな身体に押し当てられたのである。

「あギァッ!?」

え、なに……? にとりは突然の激痛に絶叫して倒れ、目をぐるぐると回した。いたい。すごくいたい。意識が飛びそうになるのをなんとかこらえるが、身体がしびれていうことをきいてくれない。にとりの小さな身体がびくびくと痙攣する。立ち上がろうとしても立ち上がれない。かすむ視界の奥で、大男の足が動く。そしてその身体が、覆いかぶさってきた。そこまでされて、察することが出来ないほど、にとりは子供ではなかった。

レイプされる……騙された。お金を貰って、うかれてた。そんな遅すぎる公開が、にとりの胸中に黒く渦巻いていったのである。

河童デリバリーサービス。それは一部の悪人にとっては、手紙一枚で美少女を呼び出せるサービスに他ならなかったのである。

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