ロリ少女官能小説集:スポーツ少女痴漢レイプ(JC/女子中学生14歳)(4)

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処女のスポーツ少女が痴漢された末に、大変なことになってしまうエロ小説です。ちょい鬼畜です。
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小説のイメージ【中学生 JC 痴漢 おっさん 巨乳 スポーツ少女 元気 鬼畜 脅迫 レイプ】

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陽菜はトイレットペーパーを流した後、パンツも履かないままに、便器の上に座った。もちろん、パンツは精子まみれであるから、もう履く気にもなれなかったが……、下着を履かないのは、それだけが理由ではない。陽菜の下半身はまだ火照っていた。いや、火照らされていた。

陽菜はくりくりとした瞳を自分の膣に向けていた。ショートカットの髪の毛とちょうど同じ栗色の陰毛が、すじの側面から足の付け値にかけて、柔らかくうっすらと生え始めていた。痴漢による愛撫により膣液で湿っている淫靡な膣肉。そしてクリトリスはいまだに勃起し、先端が皮の中からはみ出るほどであった。今になってもピクピクと動き、皮から突き出ようと膨らんで、快楽が足りないのだと大声で主張するかのようであった。

「はぁ、はぁ……」

痴漢の性的ないたずらに不快感を覚えた陽菜であったが、まだ中学生である彼女には、つけられてしまったスイッチを戻す方法も分からなかった。ただ、一つのことを除いて。すなわち、オナニーである。オナニーをすれば、この苦しみから解放される。

そして指を伸ばそうとして、引っ込めた。嫌だ、そんなことやりたくない。そんなことをやったら、自分まであの痴漢みたいな変態になってしまうように思えた。

「どうしちゃんたんだろう、私。もう少し、落ち着こう……」

深呼吸する。そうだ、精神統一だ。柔道の試合の時みたいに集中しよう。邪念を捨てよう。こんなこと、絶対にしちゃいけない。しかし、どう頭を動かしても、色々と考えを進めても、おまんこからの疼きは止まらないのである。

くちゅりと音を立てて、膣の穴から汁が漏れてきた。その汁が膣から、尻の丸みを伝って、便器の水の中に落ちていった。陽菜はトイレットペーパーでその汁を拭き取る。しかし、拭き取るために膣の表面を触ると、また濡れてきてしまうのだ。もう、どうしようもなかった。中学に上がって初めてのオナニーをして、それからの数年間、ここまで性欲が盛り上がってしまった日はなかった。

「……」

また膣を見る。陽菜のクリトリスは、先ほどよりもさらに堅くなっている。痛いほど勃起していて、オナニーをしなければ解放してくれそうに無かった。陽菜は生唾を飲み込む。そこをさわりさえすれば、先ほどの快楽が戻ってくる。

「少し……だけ」

言い聞かせるようにまた呟く。

「少しだけなら……」

幸い、先ほどと違って、誰も見ていないのだから。陽菜は耳を澄ませる。トイレの中はおろか、トイレの周辺にさえも人の気配は殆ど無かった。そもそも、この駅は比較的、乗降客の少ない土地柄なのである。

「よし、やっちゃおう。一回だけして、それでさっぱりできるなら、もう……しょうがないんだから。私のせいじゃない……」

何もかもあの痴漢のせいだ。こんなところでオナニーをする羽目になったのも。そう言い聞かせて、陽菜はクリトリスに手を伸ばす。そして、陽菜の体中に電流が走った。痴漢にされていた時も気持ちが良かったが、それからさらに性欲が溜まったのか、あるいは抑圧された欲望が解放されているのか、今回の快楽はそれ以上にすさまじいものだった。

クリトリスに触る度に膣がビクビクと痙攣する。膣液があふれ出る。そしてクリトリスはますます堅くなる。

「うぅ、ふぅ、ふぁぁ、はぁ、はぁ、あぁ……ぅぅんっ」

そして自分がみだらに声を漏らしていると知って、口を押さえるのである。

陽菜の長くしっとりとした指が、赤いクリトリスをつまんでいる。ただ、自分の欲望を解消するためだけに、クリトリスを触っていた。誰も居ないこの女子トイレの中でオナニーをしている。陽菜は妄想する。クラスの男子が、自分の膣を触っているのだと妄想しながら、自分を慰める。あるいは、隆起したペニス、ちょうど痴漢のそれと同じような形と堅さをしたそれを、膣に挿入される妄想。そのような妄想の薪をくべて、陽菜の心は高ぶって行くのであった。

「ごめんなさい、ごめんなさい……」

そんな妄想をしていること自体に、申し訳なさと嫌悪感を感じていたが、もう止めることは出来なかった。便座の背にもたれかかって、自分だけの世界に入る。股を広げて、片手で膣口をいじりながら、もう片方の手でクリトリスをいじめ抜く。そうすればそうするだけ、オナニーの快楽が陽菜を締め付けて、ここではないどこかへ連れ去ってしまうのだ。

「ああ、くる、くる……」

うわごとのように何度か呟き、後ははぁはぁと熱く息をしながら、必死でおまんこをこすり続けた。これが終われば帰れる。これでもう終わりだ、悪い夢は……。そんなことを考えながら、最後の、最後になるはずのオナニーに夢中になっていた。

「おやおや、そんなにオナニーが気持ち良いのかなぁ?」

突然、声がした。悪魔の声が。陽菜は冷水をかけられたかのような気分になって、あたりを見回す。誰も居ない。個室の中なのだから当たり前だ。しかし、天井の方を見れば、痴漢が……眼鏡をかけたあの中年の痴漢が、天井の隙間から陽菜のオナニーを覗き込んでいたのである。そしてその手には、スマートフォンがあった。

「え、あ……」

それが意味するところは一つだった。写真か、あるいは動画を撮られていたのだ。今の、陽菜の痴態を。

普段ならこのようなことは無かっただろう。柔道選手としての注意力があれば、痴漢の気配にも気付けたはずだ。しかし、練習のために溜まった疲労と、痴漢をされたことによる精神的動揺、そして自慰に夢中になってしまった心により、痴漢の行為を許してしまったのだ。

「いやぁ、それにしても可愛いオナニーだったねぇ。あんなに夢中になって……、そんなに気持ちよくなりたいなら、おじさんがやってあげたのに。本当は、痴漢をされて喜んでたんじゃないかなぁ」
「ち、違うっ! こっ、これは、ただ……」
「違わない。だってそうだろう? 気持ち良いのが好きだからオナニーをしていたんだろう」
「違う、あんたが、あんたがあんなことするからッ……!!」

その声には、怒りがこめられていた。壁さえ隔ててなければ、すぐにでも飛びかかりかねないほどの勢いだった。しかし、痴漢はそれを笑って聞き流す。中学生の言葉は、何十年も積み重ねてきた痴漢経験の塊には、一切通用しないのである。痴漢はスマートフォンを操作する。そして怒る陽菜に、デジタルカメラを突きつけてみせたのだ。

「君の動画は仲間に送らせて貰ったよ」

それを聞いた陽菜の心臓は凍った。

「へ……?」

仲間? 仲間って……?

「それだけじゃないよ。痴漢をされてたとき、君のおまんこはぐっちょりなってたねぇ。実はね、靴や服に仕込んだカメラからね、君の下半身を撮影してたんだ。もちろんその動画も仲間に渡したよ。最近は便利だねぇ、ネットを使えば、動画だってすぐに送れるんだから……。たとえ屋外からでもね」
「え、え、な、なな、あぁ……、そ、それってぇ……」
「そんなに動揺しなくても良いんだよ。おじさんの仲間に、君の淫乱なおまんこを見られちゃうってだけなんだから」

そして陽菜の全身の筋肉が弛緩してしまった。地獄は終わっていなかったのだ。いや、状況は更に悪化していた。陽菜と痴漢の間だけの問題では無くなってしまった。痴漢の仲間という仲間に、見られてしまった。そしてそれをさらに見る人々がいるのかもしれない。ネットで広められてしまうかもしれない。そのショックがあまりにも大きかったのか、陽菜はぐったりと便器の背にもたれかかり、そのまま失禁してしまった。

じょぼじょぼと音を立てて、尿が便器にこぼれ落ちていく。

「ははは、そこまで驚いてくれたのは君が初めてだったよ。こうやって何十人も食ってきた私だけどね……さて」

痴漢はスマートフォンを仕舞い、陽菜に宣告する。

「仲間と言っても、おじさんの部下みたいなものだ。まあ、あいつらのことだから、仲間内で見ているだろうが……、それ以上拡散させないようにしてほしいというのなら、それは簡単だよ」

そこで垂れる蜘蛛の糸、陽菜はそれ以外に掴まれるものが無かった。光の無い目で痴漢の顔を見上げている。

「おじさんねぇ、君みたいな可愛い子のオナニーを見て、久々に本気で興奮しちゃったんだよねぇ」
「あ……、え……」
「おじさんの言うことを聞いてくれたら、……止めてあげてもいいんだよ?」

そのあまりにも優しい声色に、陽菜はただ従うしか無かった。

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