ロリ少女官能小説集:楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由(1)

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2人の女子高生、舞と優子は、信じていた島の人々に陵辱された。潮騒のささやき、細やかな道の砂利、風で森がざわめく音、潮のにおい、静寂。高度経済成長から取り残された離島――久遠島はどこにもない自然の理想郷だった。舞と優子の生まれ故郷であり、人生の全てであった。どこまでも平和で、退屈な日常。しかし、高校2年生になったある日、全てが崩壊する。テレビの中に写っていたのは、2人のオナニーを盗撮した映像だった。同時に、優しかった父親が娘に襲いかかり、島の男達も少女をレイプすべく行動を始める。レイプ、イマラチオ、公開中出しレイプ。楽園崩壊の理由とは……? 約46000字。女子高生鬼畜レイプ小説。(過激・鬼畜な表現が含まれますのでご注意ください)有料作品(299円/約48000字)のサンプルです。

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楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由
楽園崩壊 女子高生を16年間騙し島民総出で強姦した理由

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少女の淫裂が、血管の浮いたグロテスクなペニスに押し広げられる。海苔のように陰毛がまぶされたみずみずしい少女の膣が、とろみのある愛液をこぼして、性感を露わにする。愛液は勃起したクリトリスの先で雫となり、落ちて、シーツの中に染みこんでいった。

「あ、ふぅ、うう、はぁ、ああぁっ……!」

悲壮な喘ぎ声がむっとした空気に溶けていく。紫色の照明が怪しく光る店内で、時代錯誤のセーラー服を着た少女が小汚い男たちに犯されていた。むせかえるようなイカ臭いにおい、汗の蒸発した香り。ベッドの上には注射器が転がっている。女子高生の膣をマグマのように濡れさせるために、多量の媚薬を血管に注入していたのだ。1000円で付けられるオプション。少女の二の腕には、まだ生々しい注射の跡が残されていた。

少女の1人は、汗まみれの黒い髪をぐしゃぐしゃと撫でられていた。耳の前にたれる大きなもみあげが揺れ、突かれるたびに苦悶の喘ぎ声を漏らす。もう1人の天然栗毛の少女は、ベッドの上に四つん這いになってうめく。グラマラスな体が跳ねるたびに、綺麗なロングヘアーを乱し、額から汗をこぼす。2メートル近い大男のペニスを膣で咥え、汗だくになりながら、後背位で腰を振っている。必死に射精へと導こうとしていた。腰を使うたびに、Eカップはあろうかという栗毛少女のたわわな乳房が揺れ、男たちを誘惑した。

「オラ、もっとユルマン締めろや」
「は、はいっ! すいません!」

男たちが笑う。2人の女子高生は、すでに何度も中出しされており、数えきれないほどのオーガズムを迎えていた。その上、この男たち以前にも客を取らされている。性交を繰り返したあまり、小陰唇がヒリヒリと痛んでいる。膣の筋肉なんて、もうまともに動くはずがない。動くにせよ、自由にならなかった。くたくただった。

黒髪の女子高生は泣きそうな顔で、タンスの上の置き時計を確認する。まだ午前3時。制限時間まで30分以上の時間が残されていた。それでも、この客が満足すれば、身体を洗って睡眠を取ることが出来る。それだけが、少女達にとっては救いだった。この風俗店……いや、少女を奴隷のように扱っている点で、ここはまともな店とは呼べなかった。あらゆる場所から、あらゆる理由で連れて来られた人権未適用の脱法少女を、まんことして性処理に利用する。そんな奴隷市場のような場所なのである。

2人は、ここで春を売るわけあり少女の中でも、極めつけに大きなわけを抱いて、ここに連行されてきていた。男に慣れない純粋さは、この店に監禁される他の少女には表現できない美点である。

「う、くぅ……はぁ、はぁ、あぁぁ」

黒髪の少女は、疲労と性感にあえぎながら、自らの膣を締めた。ぶぴゅうと水っぽい音がして、ペニスと膣の間にあるべとべとの隙間から、さきほど中出しされた別の男の精子がこぼれた。屁をこいたみたいな音がした。男たちに笑われる。生まれてから16年、処女のまま離島で暮らしてきた少女にとって、交尾姿を笑われるほどの恥辱はなかった。

「く、はぁっ、はぁっ、はあっ……!」

頬がりんごのように赤くなる。唇を噛みしめる。一筋の涙がこぼれおちて、体液で汚れたベッドシーツに染みこんでいった。2人の女子高生は、ついこの間まで、誰と体を重ねたこともなかった。それどころか恋さえ許されず、離れ小島で生娘のまま育てられたのである。処女を失ったのは、ほんの1ヶ月前の話であった。信じてた人達に裏切られ、レイプされた。

「お、おお、なかなか良い締まりするじゃんか。良いねえ。女子高生はこうでなくっちゃなあ」
「ガキまんこのくせして上等じゃねえか。吸盤みたいに吸い付いてきやがる」

成熟しつつも、若さを保った女子高生のおまんこは、厚い肉でペニスにからみつきながら受精をせがむ貪欲さを備えている。

「こうして"有名人"とヤれる世の中が来るとはな。舞ちゃんや優子ちゃんと、好きなだけセックス出来るようになるって、昔の俺に教えてやりたいぜ」
「こんな所で性奴隷なんてやってるぐらいだ。有名人と呼ぶにゃあ、だいぶ落ちぶれてるけどな」
「関係ねえよ。へへ、おら、そろそろ出すぞ。孕ましてやるから、しっかり受け取れ!」
「ハァ、ハァ、あッ、はいぃ……ッ!」

舞と優子。それがこの少女たちの名前だった。この時代にあっては、保守的というより、もはや古風な名前である。黒髪の舞は、唯一の親友であった優子に視線を投げる。しかし、乱暴すぎるピストンのせいで、優子の意識は半ば飛びかけていた。自慢の栗毛がぐしゃぐしゃになってることにも気づいていない。ベッドに突っ伏して、性器を使われるだけのダッチワイフのような姿になってしまっていた。舞は目をつむる。強引な性交からの中出し……精子を注入される感触、今も皮膚に焼き付いている。それが、この男たちの手によって、再生されようとしているのだ。

何も変わらないと思っていたあの日。久遠島という「離島」で生まれ育った2人は、人々の絆の温かな田舎の空気のなかで、純粋な少女として育っていった。あのまま、高校を卒業して、上京……経済成長にわく豊かな東京の街で、それぞれの夢を実現させるつもりだった。だが、そんな未来図は、あっけなく神様に握りつぶされてしまった。

あの日、島の全住民が豹変した。舞と優子のセーラー服を破り、茫然自失の2人を無理矢理レイプしたのである。だが、それは発狂でも、異変でも無かった。もともと、そうなることに決まっていたのだ。自分がレイプされると知らなかったのは、舞と優子の2人だけである。2人がレイプされることは、規定事項となっていた。何も知らない少女には、それを変えることなど絶対に出来ないのであった。

ビュービューと水っぽい音がして、男たちが子作りのための精子を吐き出す。まだ出産経験のないぴちぴちの子宮に、子種がたっぷりとかけられていく。コンドームもなければ、ピルさえも支給されていない。それでも恐怖は無かった。諦めだけがあった。もう、いくら中出しされたところで、これ以上受精しないと分かっていたからである。そして、もはや望まぬ子を妊娠しようと、どうでも良い気さえした。最底辺に落ちた少女たちには、もう何も残されていなかったのである。

あの日、降りしきる大雨の中、全てが狂ってしまった。全てに裏切られた少女たちは、希望を抱くことさえ許されなかった。


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