ロリ少女官能小説集:JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育(JS/小学校低学年/性教育・恋愛)(2)

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子供と大人の性行為が合法化された時代。日本の一部の学校では、「初体験実習」という特殊な性教育が実施されていた。今年で1年生になった女子小学生の陽毬ちゃんは、ボランティアのお兄ちゃんと一緒に、エッチな世界への冒険を始める。くっつけっこ、クンニ、オナニー。純粋な黒髪少女は、お兄ちゃんによっておまんこを開発され、小学生とは思えないほどにエッチな女の子へと変貌していく。その性欲はやがて愛情と蕩け合っていき、やがて初めてのセックスへと至る。文字数約48000字。有料作品(299円/約48000字)のサンプルです。

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JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育

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「きょうはなにするの?」
「陽毬ちゃんのおまたをペロペロしてみる」
「ええ、きたなくない?」
「汚くないよ。男の人はね、女の人のおまたを舐めで気持ちよくしてあげるんだから」
「ふーん。パパもママにしてあげてるのかな……」
「多分ね。それじゃ、パンツを脱がすよ」

修の手が青色のひらひらとしたスカートの中に潜り込んでいく。そして真っ白な無地の子供パンツを下ろしていく。陽毬ももう慣れた様子で、パンツを脱がしやすいよう、自分からお尻を上げてくれる。

「お、偉いね」
「えへへ」

そしてスカートをめくりあげると、ぴっちりと閉じた子供まんこが目の前に現れてしまった。恥ずかしそうに頬を染め、ふとももを閉じてしまう。その足を、修の手がそっと左右に開いた。子供ならではの肉厚な大陰唇、ふとももの丸み、ぷにぷにのお尻肉が、一度に見える素晴らしい光景。修はあせらず、内側のふとももをそっと撫で、陽毬の気分を高めていく。

「陽毬ちゃん、あれからオナニーやってみた?」
「えー、えっとね、ちょっとだけ……。おにいちゃんにいわれたとおり、さわってみたり、いいこいいこしてあげたりして……」
「それで、どうだった? 気持ちよかった?」
「あのね、きもちいくはなかったけど、……さわっても、あんまりいたくなくなってて、すこしおみずもでてた」
「へぇ。凄いね。痛くなくなったっていうのは、だいぶお姉さんになれたってことだよ」
「そうかな」
「そうそう。それじゃあ、今日は中の方までぺろぺろしてみるよ。痛かったらやめるから安心してね」
「……うん」

そして修はおしっこの匂いが残るすじに、そっと舌を這わせた。舌先で大陰唇をマッサージする。どこよりも柔らかい魅惑の肉を、舌で包むように舐め上げる。舌の味蕾に塩のような味が広がる。陽毬と修が出会ってもう結構な時間が経過していた。今は6月。パンツの中が少しだけ汗ばんでしまったのだろう。陽毬は膣を舐められ、わずかに興奮しているようだ。鼻息を荒くしながら、ふとももをぴくりと震わせた。

「おにいちゃん、おいしい?」
「うん……味はそんなにしないけど、ずっと舐めてたいかも」
「ええー。おにいちゃん、へんたいなんだ」

そう言いつつも、陽毬は動かない。むしろ膣を押し付けて、舐めてもらおうと無意識のうちに体を差し出していた。唇を尖らせ、大陰唇をちゅうちゅうと吸う。艶かしい破裂音が、部屋の中に響いていく。そして舌で全体を舐めまわし、すじの下部からクリトリスの辺りまで、何度も何度も舌先が往復した。そしてようやく、陽毬は本格的な反応を見せ始めた。鼻から抜けるような艶かしい声、陽毬はとうとう軽く喘いだ。そして、すじの合間から雫のような蜜がとろとろと溢れてきたのである。

修は陽毬のぷにぷにな大陰唇を指でさわり、そっとこじ開けた。中身が露出する。ひくひくとした小陰唇、丸い包茎クリトリス、そして、以前よりも柔らかくひくついている膣口。舌をとがらせ、小陰唇を舐め始める。中身はさらに汗ばんでいるのか、しょっぱい味が強くなっていた。しかし、汚れは少なく、妙なにおいもしない。陽毬がオナニーをしてみたというのは本当なのだろう。オナニーで膣が潤ったことで、恥垢が洗い流された。あるいは、お風呂場でシャワーを当ててみたのかもしれない。

陽毬の顔はさらに赤くなる。恥ずかしさというよりは興奮の赤みだった。額には汗が浮かび、息は運動会のように乱れて、子供の下半身は足から性器にかけて、ぽかぽかと湯たんぽのように温まっている。修は陽毬のそこにまたキスをした。唇にしたフレンチキスを、膣の中で再現した。皮につつまれたクリトリスに何度も軽いキスをして、断続的な快感をそこに与え続けた。

「気持ちいい?」
「あぁ、ぅ、これ、きもちいいの……?」
「陽毬ちゃんが良い気分になってるなら、気持ちいいってことだよ」
「あ、はぅ……ぅ」
「お豆にキスされるの、どう? もっとやってほしい」

陽毬はうるんだ瞳で修の顔を見る。視線が交わる。長い髪の毛をいじる。視線をそらす。息は荒かった。嬉しそうな、泣きそうな、そんな複雑な表情をしている。体は汗ばんでいる。そして、陽毬の膣は物欲しそうにひくひくと動いたのであった。

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