ロリ少女官能小説集:JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育(JS/小学校低学年/性教育・恋愛)(1)

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子供と大人の性行為が合法化された時代。日本の一部の学校では、「初体験実習」という特殊な性教育が実施されていた。今年で1年生になった女子小学生の陽毬ちゃんは、ボランティアのお兄ちゃんと一緒に、エッチな世界への冒険を始める。くっつけっこ、クンニ、オナニー。純粋な黒髪少女は、お兄ちゃんによっておまんこを開発され、小学生とは思えないほどにエッチな女の子へと変貌していく。その性欲はやがて愛情と蕩け合っていき、やがて初めてのセックスへと至る。文字数約48000字。有料作品(299円/約48000字)のサンプルです。

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JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育

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性教育特区の商店街には、裸の男女が性器を舐め合う刺激的な看板が、白い太陽の下に堂々と晒されていた。コンビニの壁面には裸の少女のポスターが貼られ、コンドームを咥えて性病予防の重要性を啓発している。夏休みを迎えた薄着の小学生たちが、子供同士の性を描くエロティックな漫画を、道端のベンチで回し読み。もちろん、性器にモザイクはない。

そんな街の中、日差し降り注ぐ夏のある日、麦わら帽子をかぶった黒いロングヘアーの美少女が、大人たちにまぎれてバス停の列に並んでいた。黒い髪の毛と白い肌には、日本人形のような落ち着きと美しさがある。肩から下げられた水玉模様のバッグには、タブレット端末とおとまりセット一式が、一平方センチの空きスペースも無いほどに、きっちりとつめ込まれていた。陽毬は小学1年生。大きな真っ黒い瞳はまつげも長く、ほっぺたはマシュマロのように柔らかい。平均的な小学生とくらべて、頭ひとつ抜ける可愛らしさを備えていた。真っ白なワンピースは過度な装飾がなくて、シンプルながらも清楚で清潔感がある。白い肌、肩から指先にかけての柔らかなライン、細い足、裸足の彩る桃色のサンダル、その全てがまだ何も知らないロリータの魅力を際立たせているのであった。

だが、何も知らないと決めつけては間違いになるのだ。陽毬は胸を高鳴らせていた。青色のバスがやってくるのを、今か今かと待ち続けていた。これから向かうのは、あの……陽毬の初めてをもらってくれる、修お兄ちゃんのおうちだからだ。そよ風が吹いて、陽毬の黒い髪が流れていく。はためくワンピースの下、可愛らしい子猫の下着の中、そこにあるぴっちりと閉じた幼女の性器。陽毬の膣は、すでに性の蕩けるような味を知っていたのである。

生まれて初めて知った快楽、そして恋の味であった。今日もきっと沢山楽しく遊んで、夜になれば、2人ともくたくたになるまで、下半身をこすりあわせるのだ。そして今日こそは、お兄ちゃんのペニスを受け入れられるかもしれない。陽毬の幼膣が期待感に濡れ、本人さえ気づかないうちに、パンツの表面にシミを作っていた。この間まで、オナニーさえしたことがなかったのに、ここまでエッチな女の子になってしまったのである。この時代、性への興味は完全に肯定されていた。しかし、無節操に濡れてしまう幼膣は、まだ純情な陽毬本人からすれば、やはり恥ずかしさを覚えるような特徴だったのである。

でも。陽毬は思い直す。あの人なら、こういう陽毬に喜んでくれるんだろうな。今日は、沢山エッチしたい。とろとろになるまで、気持ちよくなりたいな……。そしてそそり立つペニスを妄想し、ぼんやりと幸せな気分に浸る。

「お嬢ちゃん」

突然、背後のおじさんから声をかけられた。

「……えっ、えっ?」
「バス着てるよ、乗るんだろう」

顔を上げると、青を基調とした色合いのバスがバス停の前に停車していた。まばらに座っている乗客たちが、みな陽毬の乗車を待っている。

「ほんとだ、ごめんなさい!」

陽毬はあわててバスに乗り、交通機関用のカードを使って運賃を電子決済した。陽毬はバスの席に座って、窓の外の景色を見る。つい、妄想にふけって、周りが見えなくなってしまっていた。他の人には、陽毬の妄想は気づいていないのだろうか。なぜだか見抜かれているような気がして、恥ずかしくなってしまうのであった。

バスが出る。外の景色が流れ始める。陽毬は窓の外の風景を見ながら、うっとりと目を細める。みんな……皐月ちゃんや雛ちゃん、陽毬のお友達は、夏休みのこの日に何をしてるのだろう。旅行かプールか、遊園地にでも行ったのだろうか。しかし、……陽毬は少しだけ優越感に浸る。陽毬には彼氏が居る。陽毬は、夏休みの時間を目一杯彼に費やすことに決めていた。私達はきっと、ずっと一緒なんだ。そんな幸せな気分に浸っていると、バスの揺れも、まるでゆりかごのようで心地よく感じられた。

今日、陽毬は初めてを捨てる。彼女にとって、とても幸せな出来事であった。

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