ロリ少女官能小説集:JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育を発売しました(299円)

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JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育をKindleで発売しました。小学生の女の子が、性教育の授業の中で初体験実習に参加し、お兄ちゃんの開発でどんどんエッチになっていく話です。和姦路線なので、幼女に酷いことをする話はちょっと……という方にもオススメです。値段は299円、文字数は約48000字です。お買い求めいただければ幸いです。

明るい表紙・和姦・(物語の中では)合法・ハッピーエンドと、先日の子供企画とは正反対の話ですね。どっちの方が売れるかな……?

こーまようちえんの投稿が終わったあたりから、お話の一部をサンプルとして公開していきます。

JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育


内容詳細
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・内容詳細
子供と大人の性行為が合法化された時代。日本の一部の学校では、「初体験実習」という特殊な性教育が実施されていた。今年で1年生になった女子小学生の陽毬ちゃんは、ボランティアのお兄ちゃんと一緒に、エッチな世界への冒険を始める。くっつけっこ、クンニ、オナニー。純粋な黒髪少女は、お兄ちゃんによっておまんこを開発され、小学生とは思えないほどにエッチな女の子へと変貌していく。その性欲はやがて愛情と蕩け合っていき、やがて初めてのセックスへと至る。文字数約48000字。

●目次
1.日差しの下の少女
2.初体験実習
3.勃起のお勉強
4.くっつけっこ
5.おまたペロペロ
6.切ないオナニー
7.ふたりきりの一時
8.本当の初体験
9.エピローグ、私とお兄ちゃんの可愛い赤ちゃん


・文章サンプル
そして陽毬は、ワンピースの胸元をぱたぱたと扇いだ。布が危うくゆらめく。揺らめいてしまえば、つい見てしまうのが人情だった。肌とワンピースの合間から、意図せず乳首が見えてしまう。無防備な子供のチラリズム。修の目が釘付けになる。こういう仕草を計算してできれば立派だが、無意識に見せるなら天然だった。ともあれ、肌に付いた汗は扇いだだけではなくならない。白いワンピースが皮膚にくっついている。額に浮かぶ汗を手の甲で拭った。

「可愛いワンピースだね」
「え、そ、そうかな……。こないだね、おかーさんとえらんだの」
「ひょっとして、今日のために?」
「う、うん」
「そっか、ありがとう。本当に可愛いね……ほら、こことか」

修は人差し指で、大きく開いたワンピースの首元を指す。白い肌、小さな鎖骨がよく見える。

「胸元が大きく開いててセクシーな感じ。ぺったんこだけど」
「えっ、ちょ」
「さっきおっぱいが見えてたし。覗くつもりはなかったんだけど……扇いだりしたら見えちゃうよ」
「うそ、おにいちゃん……えっち」

そして頬を赤らめる陽毬、しかし、そんな言葉でさえ、陽毬にとっては宝物のように思える。エッチなことが全て肯定されている世界、陽毬もその価値観を身につけつつあった。セクシーな胸元、初めて浴びたその褒め言葉は、なぜだかとても心地よかった。私はお兄ちゃんを誘惑できているのだ。今日は何かが変わる気がした。

「すぐそこに車をとめてるんだ。おいで、陽毬ちゃん」

そばにある藍色の乗用車は、修の私物らしい。2人でそこに歩いて行って、先に陽毬を助手席に乗せた。修が運転席に乗り込む頃には、陽毬はすでにシートベルトを装着していた。冷房から発せられる心地良い冷気が、陽毬の火照った体を癒してくれる。

「お、ちゃんとシートベルトつけてるね」
「えへへ、つけないとダメなんだよね」
「そうそう。良く知ってるね。それじゃ、行こうか」
「うん!」

そして修は車を出す。窓の外の風景は流水のように流れていった。自宅までの道中、2人は色々な話をした。学校であったことを話題に出し、日々のエピソードについて語り合う。陽毬は性について、すでに色々なことを知ってしまっている。それでも、幼稚園から上がったばかりの小学生なのであった。学校生活は新しいことで一杯だった。性教育のことを抜きにしても、会話の種はそれこそ売るほどにある。校庭に建てられた大きな遊具や、算数・国語のような授業の話。性教育の授業前にただよう、教室の心地良い緊張ムード。

今の陽毬を惹きつけてやまないのは、やはり性の話であった。性は、陽毬にとって完全に未知の存在であった。小学生になって初めて、そのようなものがあるのだと知った。大人でさえ夢中になる気持ちよさなのだ。下半身がもたらす快感に、小さな女の子が抗えるはずがない。話の方向も、だんだんとそちらのほうへと傾いていく。修はハンドルを切りながら、陽毬に話しかける。

「陽毬ちゃん、あれからおまたは触ってみた?」
「うん……、えっとね。ちょっとだけ」

嘘をついた。本当はちょっとだけじゃなくて、沢山しているのに。ふとももをもじもじと擦りあわせる。

「オナニーは楽しい?」
「……うん、なんか、どきどきして、やめられなくなっちゃう」
「やめられなくなっちゃうぐらい楽しいんだ?」
「う……」

陽毬の顔がかっと赤くなった。せっかく清楚な洋服を着てきたのに、いつもの陽毬を見抜かれている気がしてしまった。

「陽毬ちゃんも、だいぶエッチになってきたね」
「おにいちゃんのせいだよ……いっぱいさわるから」
「あはは。そうだね。全部僕がしてあげたんだから。でもね、エッチになることは恥ずかしいことでも、駄目なことでもないんだよ」
「……でも」
「エッチなことで気持ちよくなっても、傷つく人はいないから。陽毬ちゃんがしたいだけすればいいよ」
「……ほんとに、そうおもう?」
「うん」
「わたしがエッチでも、きらいにならない?」
「ならないよ。男の人はみんな、エッチな女の子が好きなんだ」

陽毬の体温が上がる。耳まで赤くなった。それなら、それなら……エッチな私のことを、お兄ちゃんは。その質問をするには、陽毬はまだ純情すぎた。小さな女の子の心臓は、大人の男性の言葉に惑わされ、溶かされていく。時間の感覚もなくなっていき、気づけば修の家の前に到着していた。車から降りる。車内は冷房が効いていたのに、乗る前よりも汗まみれになってしまった。



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