ロリ少女官能小説集:こーまようちえん(東方/幼稚園児/レイプ)(7)

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東方project非公式二次創作作品。幼稚園の先生となった咲夜さんが、年長さんとなったレミリアお嬢様にエッチなことをするお話です。幼女キャラを独自設定でさらにペドくしたお話。ふたなり・百合注意。苦手な方はすいません。
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小説のイメージ【東方project JE 女子幼稚園児 咲夜 レミリア おねロリ 幼女 クンニ レイプ 撮影 中出し 犯罪】

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「あー、おねーさま! さくやも!」

私達が教室を出て、紅の広間に出ると、そこに待ち構えていたのはフランドール・スカーレット様でした。フラン様はレミリア様の二つ下の妹で、紅魔館幼稚園の年少組に所属し、いつもお二人ご一緒に通園されています。お気に入りのくまちゃん人形を抱きしめながら、こちらをじっと睨んでいます。

「フラン……」

ぽてぽてというか、よちよちというか、3歳児らしくまだ不安定な走り方で、フラン様はこちらにやってきます。その姿には、レミリア様ほど成熟した女の子の香りはないとはいえ、整った風貌と無邪気な雰囲気に、金色のまぶしい頭髪が重なって、レミリア様に匹敵するような美幼女としてそこにいらっしゃるのでした。小さくて、可愛くて、きらめく金髪は西洋のお人形のようです。

「あら……、いかがなさいました?」
「いかもたこもないわ!」
「フラン様、私は烏賊の話をしたのではなく」

言い切る前に、フラン様の抱きしめていたくまちゃんが、直線を描きながら私の方へと飛んできました。なにやら、ごきげんななめのようです。レミリア様とちがって、怒るも笑うも極端なお方ですから、もう慣れていますが。

「ふたりともどこにもいないんだもん! あそぼうとおもったのに!」
「構いませんが、何も私に拘らなくても、コア先生とお遊びになれば宜しいじゃないですか」
「コアなんてつまんないもん!」

そして、フラン様の担任であるはずの当のコアは、漸く廊下からやってきて、この広間に辿り着いたのです。腕には紫髪の幼女、パチュリー・ノーレッジ様を抱きかかえていました。コアに抱きかかえられながら、難しい専門書を読んでいます。レミリア様のご学友であり、年中さんでありながら、今年の秋には米国の大学に留学されるという才女です。パチュリー様も、フラン様やレミリア様とはまた違ったベクトルの美幼女であり、落ち着いた知的な雰囲気は、同年代の幼稚園児には極めて珍しい魅力ではないかと思います。

「ちょっと、フラン様を見てないと駄目じゃない」
「すいません! 突然走りだして、見失ってしまって」

彼女は今年の春に新しくこの幼稚園の先生となったのですが、まだ経験が浅いので、失敗も多いようです。しかし3歳児にまかれるとは、性の開発もかねて、私が預かったほうがいいのかもしれません。

「見失った隙に、変質者にさらわれるかもしれないわよ。常に注意を払いなさい」
「変質者さんなんて出ないと思いますけど、警備の方も何百人と居ますし……」
「万が一のこともありうるわ」
「はぁい……、以後気をつけます」
「さくやー、あそぼーあそぼー」

フラン様はいつのまにか私のスカートに捕まって、咲夜登りをされていました。

「危ないですよフラン様」

フラン様を腋から抱き、持ち上げ、おんぶをしてさしあげます。その体はレミリア様よりもさらに一回り小さく、ぬいぐるみと間違えてしまいそうなほどです。この小ささに、未熟ながらも女の子としての器官が詰まっていると考えると、それはまた、非常に神秘的なように思えました。

「わー、たかーい! とんでるみたい!」
「暴れたら危ないですよ、あと、咲夜登りも落ちたら大事ですからね」
「じゃあせんそーごっこしよ! ぱちぇと、おねーさまも!」

レミリア様は先程から黙っておられました。いつもなら、率先してフラン様にかまってあげるのですが、どうしたのでしょう。先ほどのエッチのことを考えていらっしゃるのでしょうか、レミリア様には、そんなに衝撃的な出来事だったのでしょうか。

「おねーさま? げんきないの?」

レミリア様は無言で首を振ります。私をかばってくださるのですね、光栄の至りです。

「なんでもないわ……、ちょっとおあそびのきぶんじゃないの」
「えー! なんでよー! おねーさまのばかー!!」
「フラン様」

私はフラン様を抱き直しました。

「レミリア様はお体の具合が優れないようですので、お遊びは今度にしましょう」
「ぶぅ」
「レミィがね、珍しいこともあるものだわ」

パチュリー様は本を読みながら、小声で一言。しかし、私以外の誰も、気に留めることはなかったようです。

「コア先生に遊んでもらって下さい」
「コアつまんない……」
「えっ、ちょ、私、つまらないですか?」

コアは軽くショックを受けたようで、少し顔を曇らせました。そこで、パチュリー様が割り込みます。

「気にすることないわよ、あの子が我儘なだけ。あなたは良くやっているわ」
「あっ、はい! 有難うございます、パチュリー様!」
「下ろして」

パチュリー様はコアの腕から降ろされると、細めの足をちょこちょこさせながら、私の方にやってきます。

「私が絵本を読んであげる。咲夜はレミィを診てあげて」
「はい、宜しくお願いします」

私はフラン様を下ろしますが、なんだか不満気です。

「えー、おねえさまとさくやとあそびたいのに……」
「今度になさい」
「えぇーもぅー」
「ほら、コア、ぼうっとしてないで行くわよ」
「ぱっ、パチュリー様待って、私が、私が先生なんですけど!」

パチュリー様は半ば無理矢理フラン様の手を握って、コアと一緒に去って行きました。それにしてもあの子は、大丈夫なのでしょうか。早くに結婚して娘もいるという話ですけれど、家での教育は上手く出来てるのでしょうか。

「さくや、わたしねむいわ……」
「お昼寝ですか?」
「ちょっとつかれたみたい……」

なにせあれだけの運動をしてしまったのですから、思えば当然のことでした。お休みになれば少しはレミリア様も落ち着くでしょう。いたずらのしすぎで追い詰めて、壊れてしまわれたら、私としても悲しいです。

「私がだっこして差し上げます。レミリア様の個室にお連れしますから、私の中でお眠り下さい」
「ええ、おねがい……」

母を求める子猫のように、私の胸にしがみついて、丸まっていらっしゃいます。ぱちぱちと瞼を上下させたあと、ゆっくりと眠りの世界へと旅立たれてゆかれました。レミリア様の見る夢がどうか良い夢であるよう、お祈りいたします。

個室は、太陽のにおいがするような、よく日の当たる明るいお部屋でした。


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