ロリ少女官能小説集:こーまようちえん(東方/幼稚園児/レイプ)(5)

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東方project非公式二次創作作品。幼稚園の先生となった咲夜さんが、年長さんとなったレミリアお嬢様にエッチなことをするお話です。幼女キャラを独自設定でさらにペドくしたお話。ふたなり・百合注意。苦手な方はすいません。
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小説のイメージ【東方project JE 女子幼稚園児 咲夜 レミリア おねロリ 幼女 クンニ レイプ 撮影 中出し 犯罪】

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「ひっ!?」

レミリア様のふとももを無理矢理開きました。すじがわずかに広がりますが、それでも中身は見えません。性器に直接くちづけをしながら、ペニスをしごいて性欲をかきたててゆきます。

「こわいよ、さくや……!」

私の顔は、きっと性欲を満たす獣のような、ぎらぎらとした貪欲さに溢れているのでしょう。レミリア様の性器は、中に行けば行くほど濃いおしっこの匂いがしました。おうちのメイドさんたちも、アソコの奥まではさすがにお手入れしていないようです。未来の旦那様しか触れてはいけないはずの場所ですから、当然のことです。しかし私は、私だけは、レミリア様の幼膣を舐めまわすことを許されたのです。

「美味しいです、凄く……!」

唾液でほぐした上で、指を使い開帳すると、ようやく未発達の中身が空気にさらされました。ほんのりと恥垢が溜まっています。私が掃除して差し上げます。ぷるぷるの小陰唇を表側と裏側から、丁寧に舐めまわします。尿道をさっと通ると、今度はクリトリスの皮、しかし幼稚園児のクリ皮はまだ厚く、中身を吸い出すことはできませんでした。レミリア様のお大事とこんなに近くで接したのは、きっと私が初めてです。

「い……うぅぅ!!」

レミリア様の体が跳ねます。痛いのか、気持ちいいのか、その両方か、レミリア様の息の頻度は明らかに上がっていました。私の舌は内ふとももを左右行ったり来たりしながら、また濡れた花園に戻り、そして性器の下にある肛門へとすすんでいきました。レミリア様は両手で顔を覆い隠し、この災難が過ぎ去るのを待っています。

「ごめんなさい、あと少しだけ我儘を聞いて下さい」

胸や足を愛撫しながら、肛門の中を探ります。少しだけ苦い味がしますが、レミリア様のものだと思えば、汚くはありません。入られる感触というのはやはり初めてなのでしょう。少しはいるたびに肛門をキュッと閉じて舌を追い出そうとします。指でくすぐりながら、徐々に人差し指を挿入していきます。やがて第二関節まで潜ると、締まりは一層強くなりました。ここに挿入して果てたら、どんなに気持ちいいでしょう。しかし、それはなりません。

レミリア様の幼い、それでも本物の、全ての器官が揃ったご立派なおまんこに中出ししたい。たとえ赤ちゃんができなくても、小さいレミリア様の膣に出したい。最高に贅沢な方法で絶頂してみたい。私は肛門への愛撫をやめ、再びレミリア様の膣にむしゃぶりつきました。

「ううううぅぅぅーーー……!!」

反応が激しくなっています。お薬が効いているのでしょうか。やはり、持つべきものは友人です。レミリア様の息は全力疾走しているかのように荒く、必死に酸素を補給している様子が分かりました。膣はベタベタに汚れていますが、それは唾液だけではありません。キラキラと光る川の流れ、それはレミリア様の膣から分泌された愛液でした。

「はぁ、はぁ……! んぐっ、あぁ、はぁ……!」

レミリア様は無意識のうちに顔を覆っていた手を離し、私のメイド服の裾をぎゅっと掴んでいました。

「大丈夫ですか、レミリア様、もう少しで気持ちよくなれますからね」

膣は十分ほぐれていました。予定では、亀頭を擦りつけて精子を接射するつもりだったのですが、お薬のせいか、レミリア様の女の子の穴は、思いの外やわらかく広がっておりました。亀頭を押し付けると、隆起したペニスはするりと膣の中へ入っていくのです。

「あっ、あぁ、素敵……!」

レミリア様は懐が深いだけでなく、おまんこも年齢以上に深いのでした。幼稚園児の性器に挿入する経験なんて、私でも数えるほどしかありません。ありがとうございます、レミリア様。処女膜を破る感触もありましたが、薬の効用か、あまり痛がる様子もありません。深さが限られているので、亀頭をすっぽり包む程度で挿入は終わってしまいましたが、レミリア様のアソコを男根でいただけるとは。気づけば私は鼻血をたらしていました。

「うぅ、うぁぁ……!」
「最高ですよ、レミリア様!」

私はレミリア様に覆いかぶさり、ぎゅっと抱きしめます。つまり、正常位です。レミリア様も抱き返してくれます。とてもあたたかい、幼児の高い体温がめぐりめぐって私の体の熱となります。抱きしめると分かったのですが、レミリア様の背中は汗でびっしょりと濡れていました。

「あたたかいですか!?」
「うぅ、わかんないよぉ!」

優しく上下運動を行うと、レミリア様もだんだんと反応を返してくれるようになりました。とろんとした顔、怖さも、痛さも、おかしさも通り過ぎて、ただ感覚の奔流に身を任せておりました。ぐちゃりぐちゃりと、粘っこい水の音がますます激しくなります。そうしてようやく、玉の袋から精液が、肉棒の中へと流れこんできました。

「出ますよ、出ますよ」

レミリア様は焦点の定まらない瞳でこちらを見返します。出ると言われても、何が出るかも分からないでしょう。しかし、レミリア様も幼い絶頂を迎えつつあるようで、小さな性器が、この瞬間に精子を絞り出さんがごとく、強く強く締まりはじめました。

「あ、あっ、あ、ああ、う、受け止めて下さい! レミリア様!!」
「う、う、うぅぁ、うあああぁぁぁあーーー!!!」

私は一際強く肩を抱きしめると、白く濁った液体を、鈴口から吐き出しました。それも一回では終わりません。二回、三回と、濁流は大きくなり、それだけ快感も強くなります。レミリア様の中に禁断の液体を注ぎ込んでいきます。同時にレミリア様も、体を小さく跳ねさせ、絶頂を表現します。これが、レミリア・スカーレット様が生涯初めてイッてしまった瞬間。これで、これでレミリア様の高貴なはじめてを頂いたのは、私十六夜咲夜になったのです。性的快楽と満足感、うっすらとした罪悪感で、私の心は強い幸福感に満たされました。

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