ロリ少女官能小説集:こーまようちえん(東方/幼稚園児/レイプ)(4)

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東方project非公式二次創作作品。幼稚園の先生となった咲夜さんが、年長さんとなったレミリアお嬢様にエッチなことをするお話です。幼女キャラを独自設定でさらにペドくしたお話。ふたなり・百合注意。苦手な方はすいません。
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小説のイメージ【東方project JE 女子幼稚園児 咲夜 レミリア おねロリ 幼女 クンニ レイプ 撮影 中出し 犯罪】

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「レミリア様、隠さないで下さい」

それだけの言葉で、レミリア様はもじもじさせていた両手を後ろ手に組みました。小学校で良くやる休めの姿勢です。私は少し離れた場所から携帯電話を構え、レミリア様の恥ずかしい姿を記録していきました。全身を前から後ろまで、舐めるように360度から撮影し、そして足や胸、顔や膣のような性的な部分を詳細に接写して行きました。レミリア様の顔はみるみるうちに赤くなり、やがてピークに達したのか、その場にしゃがみこんでしまします。

「お嬢様、ありがとうございました。もう、十分です」
「もう、おわりなの、さくや?」
「写真撮影は、です。もうちょっとの辛抱ですよ」

私は携帯電話を床に置くと、またレミリア様を抱きよせて、ほっぺたにキスをしました。そして、鼻の頭とおでこを味わうと、緩んだ口の中に舌をねじこんでいきますレミリア様のお口は無抵抗でした。

「レミリア様、噛まないで下さいね」
「んうっ……」

舌をからませるたびに、その小さな肩が震えます。レミリア様を腰から抱きかかえて逃がしませんでした。5歳の裸体のすみずみを味わいながら、ほっぺたの裏や歯の間のような、絶対に触れることが出来ないはずの部分を味見します。レミリア様が苦しそうだったので、すこしだけ息継ぎして頂いて、また唇を奪いました。そのたびにきらきらとした涎の糸が私とレミリア様をつなぎ、そしてレミリア様の口元が幼児らしく唾液まみれになります。その原因が性的な接吻でなければ、ほほえましい光景だったのでしょう。そして、レミリア様のお口の生の味を堪能すると、ポケットにある媚薬入りのビンを取り出しました。

「レミリア様、気持ちいいお薬ですよ」
「ひゃっ、ぁむぅ……!!」

私はシロップに溶かしたその媚薬を口に含むと、唾液に混ぜてレミリア様に与えました。体が火照って気持ちよくなるはずです。強い薬ではありませんし、信頼出来るロリコン記者も推奨していたので、体を壊す心配はないでしょう。

「美味しいですか? レミリア様の好きなプリンの味ですよ」

幼い体に性本能を思い出してもらい、そして絶頂していただくためには、お薬の力がどうしてみ必要だったのです。ともあれ、レミリア様のお口に甘い味がなくなったのを確認すると、冷たい床にレミリア様を押し倒して、首筋に軽い接吻をしました。そして先程より少しだけ固くなった乳首を味わって、下へ下へと愛撫の拠点を移していきます。見上げると、レミリア様の不安そうな顔がありました。目の端にはわずかに涙が浮かんでいます。

「怖いことは何もありませんから、レミリア様」
「……」
「大丈夫ですよ、大丈夫」

私は絵本を読むような優しい声色で話したつもりでしたが、レミリア様は顔をそむけました。僅かな罪悪感に苛まれながら、高ぶりの末に止まらなくなった私は、大きなおなかの匂いを存分に堪能した後、ふんわりとした下腹部に、そしてとうとう、レミリア様の秘所へとたどり着いたのです。レミリア様の性器は、完全に閉じた一本すじだけの、シンプルな外観をしておりました。クリトリスの皮さえ見えない、完全に純粋な性器です。表面はほぼ肌色で、すじの近辺だけがわずかに桃色がかっていました。ちょっとだけ息を吹きかけ、表面を舌で包み、味見します。

「ひゃっ!?」

まろやかな、おしっこの味でした。

「あぁ……! 素晴らしく高貴です……!」
「もう、やめてってば……!!」

陶器のようなまろやかな曲線、ため息が出るぐらいいやらしい。私のペニスはガチガチに反りたち、黒いレースの下着からはみ出ました。そうです、私には男性器があります。幼女の性器に付き入れたいという願望を満たすためだけに、全財産をはたいて移植したのです。自らのモノではないぶん、勃起しずらいところがありましたが、レミリア様の上質な体と、性器の香りによって、とうとう臨界点を超えてしまったのです。メイド服のスカートから勃起したペニスを取り出すと、レミリア様に見せつけます。

「それ、なに……!」
「おちんちんです。ご覧になるのは初めてですか?」

血管の浮き出た、不気味な肉棒を見て、レミリア様はとうとう涙を流してしまいます。

「ひぐっ、もう、やめようよ……、なんでこんなことするのよぉ……!」

レミリア様が泣いていらっしゃる。私のために泣いていらっしゃる。絶対、あってはならないことなのに。しかし、こうでもしなければ、一瞬だってレミリア様を私のものにすることは出来ないのです。思えば、運動会の時も、おとまり会の時も、数多くの幼女がいる中で、レミリア様は私の心の一番星として輝いておりました。私はレミリア様を愛しているのです。けれどもし、ここからご卒園される日がきてしまったら、もう二度と会えなくなってしまう。それが私達の運命なのです。

住む世界が違います。同じ時間と空間を共有しているのは、私が幼稚園の先生で、レミリア様の担当がたまたま私だったからです。いくらレミリア様が私のことを気に入っていらっしゃるとしても、卒園して三年もすれば、楽しい学校生活で、私のことなんて忘れてしまうのでしょう。

私はレミリア様を愛しております。だから、今、行動をおこすしかないのです。今この瞬間にセックスしないと、もうセックスできないのです。どんな形であれ、私の存在をレミリア様に刻みつけたいのです。ごめんなさい、レミリア様、私の我儘を許してください。

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