ロリ少女官能小説集:こーまようちえん(東方/幼稚園児/レイプ)(3)

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東方project非公式二次創作作品。幼稚園の先生となった咲夜さんが、年長さんとなったレミリアお嬢様にエッチなことをするお話です。幼女キャラを独自設定でさらにペドくしたお話。ふたなり・百合注意。苦手な方はすいません。
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小説のイメージ【東方project JE 女子幼稚園児 咲夜 レミリア おねロリ 幼女 クンニ レイプ 撮影 中出し 犯罪】

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「ぅ……さくやぁ、なにかへんよ?」
「何か変ですか?」
「だって、なんでさわったり……」
「ふふ、こういう怪獣なんですよ。がおー。何も変なことなんてございません」
「うぅぅー、もけーれむべんべはそんなことしないわよ……」

私はレミリア様の藍色の制服の中に右手を忍ばせて、プリンのような赤ちゃん肌を味わいます。大人の女性が欲してやまないみずみずしい感触が、なんの加工もごまかしもなしに備わっているのです。私はその肉を味わうために、指の先を蛇のようにくねらせて、幼い乳房へと向かいました。

「ちょっと……!」

豆粒のような乳首はまだ柔らかく、勃起はしていませんでした。やはりレミリア様はまだ幼すぎるようです。情欲よりは、戸惑いの方がずっと大きいようです。私に懐いていた分だけ、困惑も大きいでしょう。本能的に危険を察知したのか、私の体を軽く押しのけようとします。しかし、所詮幼稚園児の力です。

「さわっちゃだめよ……」
「何故駄目なのですか?」
「こんなことみんなしないもの……、」
「そんなことありませんよ。ふふ、おかしなレミリア様」

私がにっこり笑って返すと、もう反論の術もないのか、悲しそうな顔をして口をつぐんでしまいました。いつもの高貴で高飛車な調子はどこにお忘れになったのでしょうか。レミリア様の大きくてくりくりとした瞳が私の顔を見つめます。もうすぐ6歳のお誕生日を迎えられるレミリア様ですが、私の視線も手つきも、何かいやらしいものを含んでいると本能的に察しているようです。頬は赤く、不安げになった表情は、思わず欲情してしまうようないじらしさに満ちていました。その訴えかけるような目を横切って、レミリア様の左耳に舌を伸ばします。

「お耳をいただきますね」
「う、うぅ、う……」

レミリア様のお耳は、わずかに汗ばんでしょっぱい味がしました。耳の表面の迷路から、穴の入り口まで、舌先を走り回らせます。何かこそばゆいようです。私が耳を咥えて、舐めて、息を吹きかけたりするたびに、ぴくりと震えておりました。そうこうしているうちに、私の片手は上半身いじりに飽きたようです。同じく藍色の、上質素材のスカートの中へと向かいました。

レミリア様はおしめを卒業されておりました。しっとりとしたシルクの感触が、心地よくもそれを教えてくれます。この滑らかさ、市販品とは比べるべくもありません。おそらくレミリア様のおしりの形を測定して、特注で生産した逸品なのでしょう。さすがはスカーレット家です。下着一つとっても、一流なのですね。そんな大切なお嬢様の処女を頂いてしまうというのですから、罪は海溝のように深いです。白い肌、赤い瞳、そして幼児ながら均整の取れた芸術品のプロポーション。淡く青がかったミステリアスな体毛、庶民をひれ伏させるような幼くも高貴なお体のにおい。青々と幼い時分に、未来の旦那様に先立って、それを全て私の物としてしまうのです。

「お嬢様、下着をお取りしますね」
「やっ!」

困惑するレミリア様の顔、とても素敵です。真っ白なパンツが降ろされていきます。スカートの中で生尻が顕になった瞬間、待ちきれなくなった私の片手は、レミリア様の幼い尻たぶにむしゃぶりつきました。

「やめて、いうこときいてよ! ねえっ!」
「あらあら、どうかなさいましたか? 下着ぐらいよろしいじゃありませんか、ふふ。お風呂もお召し替えも、いつも私がしておりますのに」

レミリア様はお嬢様です。限度はあるとはいえ、こうまで頼んで思い通りにならないという経験はあまりないはずです。どうしていいのか分からないのでしょう。私が淫行をやめてくれないとみると、レミリア様はしゅんと大人しくなってしまいました。パンツはするりと降りました。私はレミリア様を抱きかかえ、足首に引っかかったそれを完全に取り払ってしまいます。汚れたパンツほど親御さんを心配させるものはありません。

スカートもベストも、上の下着も取り払い、幼稚園のお帽子を脱いでいただきます。不自然な皺が出来ないように丁寧に折りたたみ、部屋の端に置きました。そして私は机の上に、動画録画機能付きの高性能デジタルカメラを設置します。更にメイド服のポケットから取り出したのは、写真撮影のできるスマートフォンです。もちろん、シャッターを切っても音が出ないアプリを導入しております。

「うぅ、ぅ……」

レミリア様には、この歳の女児としては珍しく、乙女としての基本的な恥じらいが備わっておりました。その美しい恥じらいは、きっと紅魔館幼稚園の教育の成果でしょう。裸のまま、両手でおまたを隠していらっしゃいました。しかし、股間を隠すと乳首が、乳首を隠すと股間が丸見えになってしまいます。その様子がむしろ扇情的で、私の心のちんちんを鋭く勃起させてゆきます。

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