ロリ少女官能小説集:こーまようちえん(東方/幼稚園児/レイプ)(2)

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東方project非公式二次創作作品。幼稚園の先生となった咲夜さんが、年長さんとなったレミリアお嬢様にエッチなことをするお話です。幼女キャラを独自設定でさらにペドくしたお話。ふたなり・百合注意。苦手な方はすいません。
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小説のイメージ【東方project JE 女子幼稚園児 咲夜 レミリア おねロリ 幼女 クンニ レイプ 撮影 中出し 犯罪】

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私が幼稚園の先生になろうと考えたのは、そうですね、中学生のころだったでしょうか。私は学校の男子に人気があったのですが、ロマンスの類は一度もありませんでした。思春期に入った私は、自らの性の方向性を自覚したのです。男性より女性、同年代より年下のほうが好きなのだと理解したのです。私だって人並みに悩みました。しかし、悩んだからといって、性欲の根源を変えることはできません。結局、自らの欲求に素直になって生きることにしたのです。

私の好きな小さな女の子が沢山いるのが幼稚園という職場でした。トントン拍子に進学し、資格をとって、あっという間に紅魔館幼稚園への採用が決まりました。紅魔館幼稚園にはお金持ちの家の子が多く、それだけおしゃれで可愛らしい子がおります。給与待遇も極めて良好ですし、好みの女の子も多い。この幼稚園は、私にとって最高の就職口でした。

幸いなことに、私は子供を世話をすることにかけては才能があったようです。私自身の努力もあり、職場での評価はみるみるうちに高まっていきました。それも、いたずらしやすい環境をつくるため。周りの評価が高ければ、先入観が働いて、不審な点が会っても見過ごされるものなのです。その上私は女ですから、紅魔館幼稚園のような上流の幼稚園であっても、そのあたり……エッチなことをしているかどうかのチェックは甘いです。甘すぎて、呆れるほどでした。

最初の年はおっかなびっくりで、月一人のペースでいたずらをして、その程度もせいぜい痴漢レベルに留めておりました。しかし全く気付かれる気配がなかったので、次の年にはもう40人ほど食べていたと思います。画像は全て残してありますから、確かな数字です。次の年はきっかり50人でした。内容もだんだんと過激化して、ペッティングからクンニリングス、ついにはセックスに至るまで関係を続けたこともあります。その収穫は、ロリコン向けのコミュニティや、友人関係の間で、交換材料に供しておりました。そうしてますます手元には過激な作品が揃ったのです。

提供する作品の量と質から、コミュニティ内では、完璧で瀟洒なロリコンとあだ名されてしまいました。しかし、100人を超える人数を経験すると、さすがにマンネリというか、飽きもきます。関係を持てる幼女がいくらでも手に入るとなると、ある程度の所で満足してしまうものなのです。三年目の後半には、月に一人犯せばいいというほどまでに性欲が減退して、あわやロリコン卒業かとも思われました。そこに現れたのが、レミリア・スカーレット様でした。転園されてきたレミリア様の担当に抜擢され、そして恋が始まったのです。レミリア様は他のどの幼稚園児よりも、気高く、美しかったのです。全ての幼女との関係を、過去のものとしてしまうほどに……。

繰り返し述べたとおり、レミリア様は大変尊いお方です。そのため、他のご学友と異なり、専属の教諭を設置するよう、決められておりました。若手の中で最も優秀と目されていた私が、幸いなことに、レミリア様のお世話を預かることとなったのです。このことは、私に多くの自由と時間を与えてくれました。レミリア様のお世話をすればいいのですから、その分、手が空く瞬間も多いのです。勿論、職務はきちんと遂行しますが、途中で抜けだしても不審さはありません。

その間に他の子と関係を築くこともできますし、暗がりに連れ込んでいいことをしてしまうこともできます。そして、なんといっても、一番の本命のレミリア様にお近づきになれる。自然な流れで、どこにでも連れていくことができる。ああ、なんて素晴らしいのでしょう。

私は今日に至るまで、懇切丁寧にレミリア様をお世話して、そしてその信頼と愛情を勝ち取ることが出来たのです、その結果が、今日、これから、この瞬間に試されるのです。心臓が高鳴っています。うっかりすると、不気味な笑みをこぼしてしまいそうです。

「さくや、このおへやでなにをするの?」
「モケーレムベンベごっこですよ」
「わたしのおへやでやらないの?」
「邪魔が入ったら興ざめですから」

レミリア様は、頭にはてなをいっぱい付けたまま、私を見上げていらっしゃいます。

「さぁ、始めましょうか」

私はレミリア様の背丈に合わせて膝立ちになると、すかさずそのお口に口付けをしました。

「んぅ、なによさくや」
「ふふふ」

小さな肩に触れます。腋に、手に、腰に手を回して小さい体を骨格から感じます。

「少し、大きくなられましたね……」
「ねぇ、さくや。かいじゅうは?」

今度はぎゅっと、体を抱きしめます。

「う?」

レミリア様は不安げにきょろきょろと辺りを見ます。そして私の顔をじっと見つめました。正面から見つめ合う体位で、また小さな体を抱きしめます。私の両腕にすっぽり埋まってしまうぐらい小さいお体です。軽くて、儚くて、少し力加減を間違えば壊れてしまいそう。

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