ロリ少女官能小説集:こーまようちえん(東方/幼稚園児/レイプ)(1)

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某所に投稿した作品です。

東方project非公式二次創作作品。幼稚園の先生となった咲夜さんが、年長さんとなったレミリアお嬢様にエッチなことをするお話です。幼女キャラを独自設定でさらにペドくしたお話。ふたなり・百合注意。苦手な方はすいません。

小説のイメージ【東方project JE 女子幼稚園児 咲夜 レミリア おねロリ 幼女 クンニ レイプ 撮影 中出し 犯罪】

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教育に関して、近年人口に膾炙するところとなった、食育という概念がございます。食べ物は人間の元となります。特に体の土台を作る幼稚園から小学校の期間であれば、これに気を配るのも当然といえます。そして、この伝統ある紅魔館幼稚園でも、食育には特別の配慮をしており、幼稚園専属のシェフが最高の栄養バランスの給食を提供しております。

良家の子女が集まるこの紅魔館幼稚園ならば、そんな豪華な給食もあながち贅沢とはいえません。何しろ、ご入園される方々はみな、将来の日本、そして世界のトップとして活躍することを運命づけられた方々なのです。一般庶民の命とちがって、それはもうきっと地球よりも重い価値がございます。数十万円の給食費が、一体なんだというのでしょうか。

私の隣で特注の椅子に腰掛け、上品に箸をすすめるお方は、園児の中でも筆頭です。紅魔財閥の将来の当主、そして現在、学校法人紅魔館の理事長のお孫さんでいらっしゃる、レミリア・スカーレット様でございます。紅魔館幼稚園の制服である、藍色の上下と赤いお帽子、白い靴下と黒い革のお靴、全て誂えたように似合っておいてでした。現在5歳、女の子としては一番可愛らしい時期です。男女の区別も殆ど無い赤子の時分から、だんだんと性差があらわれる2歳・3歳、そして5歳ともなれば、完全に可愛らしい女の子です。それでいて、幼児独特の大きなお腹と、少しむちっとした体型、そんな幼稚園特有の魅力も備えていました。レミリア様は今、女性として一番魅力的な瞬間にある。それが常々思い続けている、私自身の持論です。

横顔を見ながらそんな煩悩をめぐらせる今日このごろでございます。今はお昼時、自分の食事もほっといて、レミリア様のお食事にお付き合いしておりました。先ほど申し上げたとおり、極めて栄養バランスの取れた食事ですが、全て食べていただかないと、健全な発育は望めないのです。私には、レミリア様のお食事を見届ける義務がございます。

「あらあら、お野菜が残っていますよ」
「たまねぎもニンニクもきらいだもの」
「そんな、お食べになってください」
「いやよ。これはいらないわ。さげてちょうだい」

お箸で器用に避けていらっしゃいました。器用なことはよろしいですが、これはいけません。身分違いの身ではありますが、何しろ幼稚園の先生ですから、必要があれば諫言をいたします。

「いけません。きちんと食べずに病気になられでもしたら、悲して寝込んでしまいます」
「うぅー、でも、きらいなものはきらいなのよ」
「存じております」
「めーりんにたべさせなさい。めーりんならくいしんぼだから、よろこんでたべるはずよ」
「美鈴はもう、390円のからあげ弁当を食べました」
「わたしもからあげがいいわ」
「駄目ですよ、食品添加物に汚染されてしまいます。お嬢様、観念して下さい。たまねぎだって、食べてみれば意外と悪くないかもしれませんよ」

レミリア様は好き嫌いが激しく、ニンニクを筆頭に、豆類なども苦手で、気付かれないように料理しないとすぐにお残しになってしまうのです。皿の中の野菜を見つめながら、足をばたつかせていらっしゃいます。私はレミリア様のスプーンを拝借して、野菜を取りあつめました。

「いやよ、たべないといったらたべないわ」
「そうですか……」

レミリア様はつんとした表情で、コップの持ち上げ、水を啜りました。

「では、私が半分食べて差し上げますから」
「……」
「お嬢様のためなんです」

コップを傾けつつ、私の方にそっと目配せをします。凛とした表情、高い鼻、月のように明るいお肌、美しいお嬢様でした。幼いながらも、ミステリアスで高貴な雰囲気です。なんでも、東欧の王族の血も受け継いでいらっしゃるとか。ああ、料理などよりも、今この場であなたを食べてしまいたい。

「わかったわよ。じゅうしゃにしりぬぐいさせるほど、わたしもこどもではないわ」

子供様でいらっしゃいますが。それも、100cm程度の身長で、お人形のように可愛らしいお子様です。

「有難うございます。お偉いですね。信じておりました」
「おおげさよ」

そうしてレミリア様は、この不肖の教師のことを思って、嫌いなたまねぎとニンニクを食べてくださったのです。そのお優しさ、感激です。側から漂ってくる幼い香りもあって、私の下着の中は愛液の洪水になっていました。しかし私は自制します。

「あら、もう完食なさいましたか」
「ええ、それより、おくちがにおってしまうまえに、はみがきをしましょう」

私はレミリア様からよだれかけを外し、椅子のベルトも解除して、下におろしてさしあげました。レミリア様の体は壊れそうなぐらい小さいです。背丈もちょうどわたしの臍のあたりで大変ちんまりとしておりました。

「さくや、はみがきがおわったら、あなたにおあそびをめいじるわ」
「はい、喜んで。かいじゅうモケーレムベンベごっこで宜しいでしょうか」
「それでいいわ」

申し遅れました。私立紅魔館幼稚園で専任教諭を務めております、十六夜咲夜と申します。お勉強の時間のほかは、レミリア様の専属として幼稚園内のお世話を一手に担っております。

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