ロリ少女官能小説集:子供企画~JS高学年強制AV出演~(JS/女子小学生高学年/レイプ)(3)

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子供企画 JS高学年強制AV出演

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「やっぱり、男の人にアソコを触ってもらわないと。島田君、ぼうっと見てないでそっちもしてあげて」
「そ、そうですね。里菜ちゃん、パンツも脱がすよ」
「!!」

島田が興奮にうわずった声で言った。チェックのスカートがめくりあげられる。同級生の男子が見たくてたまらない里菜の下半身の花園。

「嫌ぁ!」

里菜のパンツは無地の白で、へその下のあたりにピンク色のリボンが付けられていた。膣のわれめの辺りが、ほんの少しだけ汚れている。島田はパンツの表面を掌で包むように撫でる。おむつを卒業し小学校に入ってから、男の人に触られたことなんてなかった。当然、性的な目的で触られたのは初めてである。里菜の羞恥心が刺激された。ここだけは何とか死守すべしという本能なのか、両手両足をじたばたとさせて脱がせまいと抵抗を始める。

「やだ、やだぁ!」
「ほーら里菜ちゃん、大人しくしてね」

栗山は笑いながら里菜の二の腕を掴んだ。そして、島田はふとももを舐めながら、パンツのゴムに手をかける。里菜は右足を振り上げ、島田の肩を蹴飛ばした。しかし、小学生の蹴り、しかも寝そべった体勢からの悪あがきでは、成人男性にダメージを与えることはできない。じらすように、白いパンツが降ろされていく。里菜はやめてやめてと悲鳴に近い声を上げた。そんな声でさえ、ビデオのスパイスになる。監督は興奮しながら、少女の裸体が暴かれる瞬間を目撃しようとしていた。パンツがふとももを通り、膝にまでずりおろされる。そしてふくらはぎを抜けて、足首からも取り払われた。こうして里菜の下半身は衆目にさらされることとなった。

「あ、あ、やめて!」

里菜はふとももを合わせて、懸命に性器を隠そうとする。だが、やわらかな大陰唇で形成された肉唇は、足を閉じただけでた隠し切れない。むしろ、足を閉じたことで肉感が強調されていた。島田は内ふとももを掴み、強制的に開脚された。里菜は小さく悲鳴をあげた。そして小学4年生のあまりにも未熟な性器が、カメラの前に晒されてしまったのである。

「ひぐ、ぐす、撮らないで、撮らないでよぉ……」
「ほら、泣かないで」

栗山はくすくすと笑いながらハンカチで涙を拭いてやる。そして下半身では、島田の指が里菜の性器に直接指を触れていた。すじの感触を確かめるように、何度もぷにぷにと触る。とてもやわらかい。毛も生えていないので、表面は滑らかだった。カメラは性器を拡大している。島田の大きな親指が、里菜の性器を少しづつ開いていった。にちにちと粘っこい音を立て、少しづつ開く。里菜は顔を赤くして涙を流していた。そして、中身が完全に露出する。サーモン色の肉、未発達の小陰唇、クリトリスは完全に皮に包まれていた。触られた刺激で反応してしまったのか、肉はしきりにぴくついている。

「ちょっとおしっこ臭いなぁ」
「あらら。里菜ちゃん、ちゃんと拭いてるの」
「ふ、拭いて、ます……!」

蚊の鳴くような声で答えた。小学生の膣のようにぴっちり閉じていると、どうしてもおしっこのたぐいが残ってしまうのだろう。しかし、島田はかまわず舌を伸ばし、女児の淫肉を舐めまわし始める。一度もまともに刺激されたことがない場所だ。外陰部をなぞるようなクンニだったが、控えめな愛撫がかえって里菜の体にあっているのであった。塩辛い汗の味を感じながら、小陰唇の表と裏を舐める。

「くひっ……!」

里菜の体がこわばった。

「お、気持ちいい?」
「はぁ、はぁ……そんな」

乳首の刺激は微弱だったが、性器からの快感は本物だった。なにか怖いビリビリが股の中で生まれて脳天まで駆け上っていく。オナニーさえ知らない。エッチな漫画を拾い読みしたこともない少女にとって、何もかもが新感覚である。ふとももを閉じようとして、島田の顔を挟んでしまう。かえって顔を押し付けてしまう。膣口をくすぐり、ひくひくしはじめた尿道口を舐める。そしてクリトリスをからかうように軽く舐め、唇全体で10歳のおまんこをしゃぶり始めた。

「犬みたい」

栗山が笑い、監督がそれに応じた。

「こいつは完全にロリコンだからな。最近は撮影できなくて、飢えてたんだろう」
「小さい子としてみたくてウチに入ったんだっけ。私が誘ってもピクリとも反応しなかったもんね。さすがにショックだったな、アレ」

島田はそんな話を気にも留めず、もくもくと里菜の膣を舐め続けた。目が血走っていた。

気持ちよさはだんだんとはっきりしたものに変わる。恐ろしさや単なる強い刺激が、唾液と愛液でとろけていく中で甘い快感に変わっていった。クリトリスが吸い上げられる。そして快感が爆発して、里菜の目の前がちかちかと光った。これなに、これなに、これが「気持ちいい事」なの? 今までお勉強を頑張ってきた里菜であったが、下半身の勉学は手付かずだった。性教育もまだ始まっていない。そこに流し込まれた快感という感覚は、里菜の思考回路に焼印のように刻みつけられてしまった。

「はぁー、はぁ、は、あ、ああ、ああぁー、あ゛あぁぁ」
「声が大きくなってきた」

先ほどまでの恐怖はどこへやら、里菜は快感に飲み込まれ始めていた。快感の虜というよりは、快感が大きすぎてそれ以外のことが考えられなくなってしまったというほうが正しい。逃げなきゃ。抵抗しなきゃ。そんな当然の考えさえ、体の中を暴れまわる快感の前では退けられてしまうのである。

皮の上で舌が這い回る。ふとももが快感のたびに震えて、気持ちよさのあまり汗をかいてしまう。坂道を転げ落ちて、興奮の海で溺れていくような感覚。肩がびくびくする。体全体が敏感になって、足の指をぎゅっと握りしめてしまう。そのような行為さえ、気持ちよくてたまらない。乳首への刺激も微量ながら続けられている。膣口からあふれる蜜を増えてきた。このまま行けばクライマックスまで行ってしまいそう。行ってしまいたい。里菜の体は、持ち主の意に反してそう主張していた。

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