ロリ少女官能小説集:子供企画~JS高学年強制AV出演~(JS/女子小学生高学年/レイプ)(2)

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子供企画 JS高学年強制AV出演

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<家に押し入られるシーンより抜粋>

栗山はハイエースの扉を開く、ダンボールとともに外に出た。ダンボール……子供の目を欺くための偽物の小道具だ。夕方の住宅街、まだ人通りは少ない。恐らく、見咎められることはないだろう。見つかったとしても、現場を押さえられない限りは堂々と振る舞うことでごまかせるものだ。場数を踏んだ栗山には、ためらいも恐れもなかった。

監督と島田はカメラや性玩具などの機材をバッグに詰めて、栗山から距離を起きつつ、里菜の家へと足を進めていく。栗山はダンボールを抱えたまま、ようやく玄関のインターホンを押した。そしてしばらく待つ。インターホンから、子供にしてはやけに落ち着いた声が聞こえてきた。栗山は営業スマイルで口元を覆い、里菜と会話を始めた。

「どちらさまですか?」
「白猫急便の者です。お荷物をお届けにあがりました。山本素子様はいらっしゃいますか」
「もとこ……えっと、お母さんは、今いないです」
「娘さんですか?」
「はい」
「それなら、お母さんの代わりに荷物だけでも受け取ってくれませんか?」

しばらく沈黙。インターホンからは何も聞こえてこない。里菜も今どきの小学生だから、どこの誰かもわからない人と関わってはいけないと教えられているのかもしれない。そういうことを見越しての人事であった。警戒心を解くために女性が玄関に出向く。ガタイの良い男が何人かで押しかけるよりは、信頼を得やすいだろう。そして栗山はにっこりと笑って、里菜の警戒心を解こうとした。上手くいかない場合もある。不可能ならば次善の策だ。ダメ押しの一言を言う。

「生ものなので、出来る限り今日中に受け取って欲しいんですが……」
「……腐っちゃうんですか」
「そうですねー……」
「……」
「受け取ってもらって、ハンコかサインだけ貰えればいいんだけど……出来るかな?」

栗山は出来る限り申し訳無さそうな顔をして、インターホンのカメラを見ていた。その姿は、気のいいお姉さんにしか見えない。また沈黙が支配する。遠くの大通りで車が走り、空ではカラスが鳴いていた。まだ沈黙。栗山は里菜を急かさず、ただ返事を待ち続けた。

「……はい、分かりました。今開けます」
「ごめんね。ありがとう」

そして音が途切れ、足音が聞こえてくる。監督と島田は、玄関から少し離れた死角で待機していた。玄関前の通りを見張る。まだ、誰も居ない。チャンスだ。玄関の扉がわずかに開いて、里菜の可愛らしい顔が隙間の中に見えた。

「はい、こちらが荷物です……っと」

ドアはチェーンで繋がれたままだった。

「これ、取ってくれる? 荷物が大きくて渡せないんだ」
「あっ、そうですね……すいません」

一旦ドアが閉じ、また開く。今度はチェーンも付けられていない。これで、子供企画のスタッフたちを遮る障壁は、何一つとして存在しなくなった。栗山はダンボールを地面に置き、用紙とペンを手渡す。

「ここにサインしてね」
「名前を書けばいいんですか?」
「そうそう」

里菜は紙を壁に当て、ペンを走らせている。もはや警戒心はなかった。そしてサインを書き終えるか否かという瞬間に、栗山の手が里菜の口を覆った。抱きつく。両手がふさがり、ペンと紙を取り落とす。それだけのことで、里菜はもう抵抗できなくなった。

「んうっ!?」
「良し!」
「早く中に!」

家の中に引きずり込まれる。死角に隠れていた監督と島田が家の中になだれ込んできた。里菜はといえば、突然の状況変化に事態が飲み込めず、口の中で声をあげるほかは、何の反応も出来なかった。そのうちに、子供企画のスタッフが、全員里菜の家の中に侵入してしまった。うめき声をあげて、里菜が騒ぐ。島田はドアに鍵をかけ、チェーンを繋いでおいた。いざという時に、逃げる時間を稼げるようにする。里菜を守るためのチェーンは、時間稼ぎの道具に変貌してしまったのだ。

「やっぱ可愛いなぁ、私の小さいころにそっくり」
「んんんーー!! ン゛ー!!」
「大丈夫よ、大人しくしてれば怖いことにはならないから。島田君、ガムテやって」
「はい」
「監督、里菜ちゃんはどこに連れて行きましょうか」
「そうだな……」

監督は廊下とその先の部屋を見る。

「あの突き当りの部屋にしよう」
「分かりました……ほら、暴れない暴れない」
「ん、ん゛んッ!! んううう!!」

島田は里菜の両手首をガムテープな何重にも巻き、足首もがっちにとまとめて体の自由を奪った。そして小さく切ったガムテープ口元にも貼る。恐怖でパニックになっていた里菜は、天使の輪が映える長い髪を振り乱し、なんとか逃れようとしていたが、大人たちの力には敵わなかった。口元をガムテープでふさがれるころには、塩辛い涙がぽろぽろと流れ、栗山の手に染みこんでいった。抵抗はだんだんと弱くなる。拘束されきった体が島田に抱き上げられる。3人は靴を脱ぎ、それを持って、奥の部屋へと進んでいった。

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