ロリ少女官能小説集:子供企画~JS高学年強制AV出演~(JS/女子小学生高学年/レイプ)(1)

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女子小学生がレイプビデオを撮影されてしまう話です。有料作品(305円/約40000字)のサンプルです。

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子供企画 JS高学年強制AV出演

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<女子小学生が目をつけられるシーンより抜粋>

裏路地の奥に、隠れるようにして存在していた雑居ビルの地下、そこには一つのアダルトビデオメーカーが存在した。子供企画。子供のありのままの性を撮影し、裏市場に流通させてしまう企業だ。もちろん世間的には、全く別の事業を行っている、別名の企業ということになっている。企業のような体裁の非合法な犯罪集団であった。

本と机とパソコンが所狭しと立ち並び、足の踏み場もないぐらいに散らかったタイル張りの床。スピーカーからは、湿ったなまめかしい子供の喘ぎ声が発せられている。よれたシャツを着た人々が、だらだらと編集作業を続けていた。酒のにおいがする。タバコの煙がもうもうと充満している。切れかけた電灯がちかちかと明滅する。その狭苦しいオフィスの奥に、一際書類が散らばった机があった。40代ほどのがたいの良い男が、そこでパソコンのディスプレイを睨めつけ、写真を見比べながらもくもくと考えていた。今日中に次の企画について決めておかなければならない。40代のこの男は、この会社の社長兼監督なのであった。子供企画が裏で流通させた数十本のビデオの製作に、「女優」の選定から関わっている。

「監督!」
「なんだ」

監督はディスプレイから目を話した。20代後半の優男、彼の部下の島田がいた。爽やかに切りそろえられた単発、スーツを着て働くような会社ではない。半袖のワイシャツなど、服装はカジュアルだった。

「あすかちゃんの編集、終わりましたよ」
「そうか。ご苦労様」
「抜ける仕上がりですよ。今回はかなり売れるかと」
「そりゃそうだろ。なにせ、イキ顔までバッチリ撮ってやったからな」
「横山なんて編集しながらマスかいてました」
「ははは、仕事中に何やってんだあいつは。減給だな減給」

監督と島田は、愉快そうに笑った。監督は灰皿の上に置いてあったタバコをふかし、先端の火をもみ消す。そして、机の上に置いてあったブラックコーヒーを一気に飲み干したのである。島田はパソコンのディスプレイを見て尋ねた。

「次の女優さんは決まりましたか」
「いや、実は決めかねているんだが……」
「どの子も上玉ですからね」
「ああ。今のところ、桜楼大付属小の山本里菜でいくつもりなんだが、社員の意見も聞いておこうと考えてな」
「私も里菜ちゃんがベストだと思います」
「お前もそう思うか」
「里菜ちゃんは候補の中で一番の美少女ですから」

島田は鼻をふくらませて力説する。子供企画は子供の痴態を撮影する団体だ。それは仕事なのだが、社員の中には趣味と仕事を一致させている人間も多かった。島田はそんな人間の1人である。

監督はマウスを動かし画面を切り替える。すると、話題にあがった山本里菜の写真が、ディスプレイの中に表示された。整っは顔立ち、人形のような瞳。笑顔が似合う口元。前髪はぱつんと切りそろえられていて、肩までかかるような見事なロングヘアーがとても可愛らしい。いわゆる姫カットであり、一言で形容するなら典型的な大和撫子という雰囲気があった。写真の中の里菜は体操着姿だった。運動会のリレー選手として、走っているところを撮影したものだ。

真っ白いシャツには成人女性のような凹凸が見られない。ぴっちりと密着したスパッツだけが、幼いボディラインを強調していた。丸みを帯びた尻は、この年でなお男を惑わせる。真っ白い生足がこの上なく健康的だ。バトンを持って懸命に走っている姿はなかなか健気で、責任感の強さや、一途な心情を感じさせる。観戦する家族の群れにまぎれて、望遠カメラで撮影したもので、汗のつぶからきめ細やかな肌まで、極めて鮮明に記録されていた。高解像度の写真には、舐めてしまいたくなるようなリアリティがあった。

当の里菜は、子供企画の女優に決まりかけていることはおろか、写真を撮られたことにさえ気づいていない。子供企画は非合法団体、本人はおろか、両親の許可さえ取らない。1人でいる所を押しかけてほとんど強引に撮影を行う、この業界でも鬼畜の部類に入るビデオメーカーなのだ。

山本里菜は小学4年生、先月10歳になったばかりであった。生理も思春期もまだだろう。陰毛は一本も生えていないはずだ。子役としても通用しそうな美少女だが、どういうわけか、監督は二の足を踏んでいた。

「やっぱり可愛いですよ」
「喘がせたいな」
「ええ」
「だが、危険は間違いなくある」
「……ミカちゃんの撮影、バレちゃいましたからね」
「逮捕者は出なかったから良かったようなもんだが、あの地域で二度目をやるなら、それなりの覚悟が必要だろうな」

子供企画は、里菜の通う桜楼大付属小から数キロメートルの場所で「撮影」を行ったことがある。口止めはしておいたのだが、両親に告げ口したようで、数日もしないうちに公になってしまった。新聞にも載った。もう半年前のことだが、捜査はまだ終わってない。被写体としてはこれ以上ないほどに魅力的だが、山本里菜を使うなら、自らと社員の身を危険に晒さなければならなくなる。

「あれさえなけりゃ即決だったんだが」
「そうですね……」
「名門小学校の優等生か。こういう子ほどスケベだと相場が決まってるんだ」
「ああ、なんかもう、我慢できなくなってきたな」
「……俺もだ。そうだな……、良し」

監督は欲望を笑みとして表した。

「明日まで抜くなよ」
「えっ、それじゃあ……」
「実は他のやつからも意見を聞いていたんだが、お前も含めて全員里菜押しだったよ。明日撮影だ」
「良いんですか」
「ロリものは時間との戦いだからな。可愛い盛りを撮らなきゃならん。モタモタしてると、あっという間に大人だ。……お前らだって、覚悟は出来ているんだろう」
「ええ」
「明日は俺とお前と栗山で行く」
「栗山さんには伝えておきます」
「頼んだぞ」

島田が去ると、監督は再びディスプレイを見た。マウスのボタンを乱暴にクリックする。

笑顔で友達と談笑する姿、自宅で熱心に勉強する姿、更衣室で着替えている姿、プールで泳いでいる姿。日常の全ての場面が、性の対象としてディスプレイの中にまとめられている。平坦でスレンダーな体型は、子供企画の女優として最高のプロポーションを備えていた。山本里菜、正統派美少女を形にしたようなその容姿、おそらく学校でも男子たちの関心を集めているのだろう。だが彼女の魅力は、一部の子どもたちのものだけにしておくには、あまりにも惜しかった。脱がせる。暴く。犯す。全ての欲望を叩きつけて、10歳になったばかりの少女を反応させる。少女の性を公然に晒す。

監督のペニスは、里菜の美貌を薄暗い欲望で賞賛するかのように、岩のごとく硬く勃起していたのであった。

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