ロリ少女官能小説集:スポーツ少女痴漢レイプ(JC/女子中学生14歳)(3)

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処女のスポーツ少女が痴漢された末に、大変なことになってしまうエロ小説です。ちょい鬼畜です。
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陽菜の抵抗が無いこともあって、痴漢の愛撫はますます激しくなっていった。膣穴を中心に蠢いていた指は、小陰唇をいじりまわすようになり、そして皮に包まれたクリトリスへと侵略の魔の手は伸びていった。膣液でぬめった指がクリトリスを皮越しにいたぶると、ぞくぞくとした快感が背骨を駆け上り、思わず喘ぎ声を出してしまいそうになった。思いっきり口をふさぎ、何とかそれを飲み込む。

しかし、痴漢はそんな陽菜のけなげな努力を踏みにじるように、何度も何度も、何度でもクリトリスを触る。撫でる。つまんで引っ張る。指からもたらされる快楽は耐えがたいほど強くなり、陽菜は尿道からしぱしぱと軽く潮を吹いた。それがパンツにかかり、ぐっしょりと染みこんでいった。つり革を握る手はもう汗まみれだった。陽菜は祈るような気持ちで駅到着のアナウンスを待つが、嫌な時間ほど遅く流れるもの、アナウンスはいっこうにない。このままではおかしくされてしまう。陽菜は運動着の入ったバッグの取っ手をぎゅっと握りしめ、なんとか痴漢の攻撃を耐え抜こうとした。

クリトリスへの攻撃はあまりに執拗だった。痴漢には手に取るように分かるのだ。陽菜はクリトリスが可哀想なぐらい弱い中学生だった。マスターベーションを殆どしない陽菜には分からないで当然の事実であったが、撫でられて、つままれて、弾かれるときの反応具合は、古今東西、この痴漢が痴漢した少女の中でも、もっとも著しいものだった。陽菜はクリイキ型の中学生だったのだ。

痴漢は陽菜のパンツを下ろす。軽く悲鳴を上げた。まさか、うそ、そこまでするの……? そして、痴漢の生ペニスが真っ白いハリのある尻にこすりつけられるのである。

「もう少しだからねぇ」

何がもう少しなのか、考えるだけでぞっとした。カウパーでベタベタになった亀頭の感触は、あまりにもおぞましいものだった。しかし、痴漢から与えられ続けている膣の喜びが重なり合うと、不気味さと心地よさがオーバーラップして、不思議な恍惚感が生まれてくる。陽菜のような少女にとって、それは絶対に許せない事だった。そんな風に感じている自分が許せなかった。

歯を食いしばって耐える。耐えながら、陽菜は中学に上がりたての頃の、最初のオナニーを思い起こしていた。ネットで偶然見てしまった、男の人と女の人が交わっている映像だ。男は女にペニスを出し入れし、女は大げさにも喘いでいた。それを見た陽菜は、何も理解していなかった。ただ、本能からパンツの中に手を伸ばしていた。そしてずっと……、指も興奮も収まらず、動画に釘付けになっていた。初めての絶頂を経験し……、そして、冷たい罪悪感と、どうしようもない不安感を味わったのであった。

汚いことをしてしまった。その時の陽菜はそう思った。そして14歳の今に至るまで、自慰に及んでしまうことは殆ど無かった。だが、痴漢の指に翻弄されていくうちに、その時の快楽に引き戻されてしまう。

また、あれが来てしまう。陽菜は必死に歯を食いしばり、最後の砦を守ろうとしていた。

一方で痴漢は、ペニスを乱暴にこすりつけている。陽菜の尻は、やわらかなクッションのようで、表面にこすりつけるだけでも極上のオナニー道具となった。痴漢は陽菜の首筋にキスをする。陽菜は恐怖から軽い悲鳴を声を上げた。

そこで唐突にアナウンスが聞こえる。

「次は○○駅、○○駅、その次の△△駅、××駅には止まりません。普通列車へお乗り換え下さい。Next station is ……」

そうして陽菜は救われた気持ちになって窓を見る。トンネルの中だ。駅は見えない。ただ、この現実から逃れられる喜びだけが、陽菜の心を生き返らせたのである。

だが一方で、痴漢のペニスも最大限に勃起し、血管を浮き出させていた。いつ暴発してもおかしくない。なにしろ、陽菜の尻は極上だ他。膣も幼くそそられるが、それに匹敵するぐらい素晴らしい尻肉をたっぷりと身につけている。陽菜は祈っていた。早く駅について……。そうすれば、この悪夢は終わる。

電車がトンネルを抜けた。夜の町には住宅が並び立っていて、静かな月明かりが、暗闇を見守るように煌々と照っていた。あと数十秒で駅につく。あと少しだ。あと少しだけ我慢すれば、誰にもばれないんだ。私さえ痴漢のことを忘れてしまえば、この日のことはなかったことに出来るんだ。そんな……、甘い考え。中学生という子供の甘い考えに浸ることが、まだ許されていた。まだ、この時は。

電車が止まる。電車の速さが落ちていく。乗客達に慣性が働いて、人々が波のように揺れ動いていく。陽菜はつり革に掴まる。そして、痴漢はそれでも陽菜の尻に執着することを止めなかった。そして、電車が止まって、まさにドアが開こうという瞬間、痴漢は思い切りその尻に射精した。

びゅくびゅくびゅく。黄ばんだ中年の濃い精液が、陽菜の尻を汚していく。

ようやくドアが開いた。陽菜は反射的にパンツを上げ、人をかき分けて電車から外に出た。都会にしてはあまり乗降客の無い静かな駅である。尻についた精液のことは、もうどうしうもなかった。尻を丸出しにして拭くわけにもいかなかった。涙を流しながら運動部の俊足で駅をかけ、階段を上った。きょろきょろと見渡す。すると、駅の構内の隅に、人気の無いトイレがあるのが分かった。陽菜はそこに駆け込んで、個室の中に入り、そこでたまらなくなって、涙がぼろぼろと出てきてしまった。

「どうして、どうしてよぉ……、なんでこんなこと……」

パンツを脱ぎ捨て、トイレットペーパーを何枚も重ねる潔癖さで、尻にこびりついた精液を拭う。陽菜が精液を直接見たのも、直接触れたのも、直接かけられたのも、これが初めてであった。何度も何度も執拗に拭く。けれども、精液の粘着力のために、全く綺麗になった気がしない。一通り拭き終えても、まだ尻の表面はべたべたとしているのだ。汚れたトイレットペーパーを便器にぶち込み、乱暴に流す。

泣いた。ブレザーの袖で涙を拭い、悔しさのあまり呻いた。そしてさらに忌々しいことに、陽菜の体のほてりもまた、まだ消えてはいないのであった。掘り起こされた女子中学生の性欲が、子宮の奥でぐつぐつと煮えたぎっていたのであった。

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