ロリ少女官能小説集:ふたなり中学生の思春期オナニー(JC/女子中学生13歳/自慰・百合)(4)

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ふたなりの女子中学生が、お友達を想ってオナニーする話です。ふたなり・百合注意。
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小説のイメージ【JC 女子中学生 西洋系 ふたなり オナニー おっぱい 体操着 自慰 百合 ふたなり】

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あの子と愛し合ってみたい。布団の上で、裸と裸で重なりあって、真っ白いお餅みたいなおっぱいを、思う存分揉みしだきたい。ピンク色の大きめな乳首を舌で舐めまわして、胸の合間に顔をうずめて、思い切り甘えさせて欲しい。私はスパッツの匂いを味わいながら、ビンビンに勃起したペニスを触った。ベッドに寝そべって、右手の親指と人差し指を輪にする。その輪っかで、勃起したおちんちんを扱き、残った指で濡れた膣を触るのである。こうすれば、片手で2つの気持ちよさを味わえる。そして、残った手でスマートフォンをいじり、ソフィの健康的な写真で、性欲を盛り上げていくのである。

「ん、ふぅ、ふぅ」

声が出てしまう。お父さんに気付かれないように、少し抑えないと。

ソフィの肉感的な体、おしりとふとももに触ったことがあるが、指先が蕩けるかと思うぐらいに柔らかかった。そんな所も舐めまわしたい。犬みたいに発情して、体中を舐めまわしてみたい。そして、ふとももの間に隠れた大事な所に、優しく舌を這わせてみたい。あの子はきっと、性的なことに疎い方だろう。そんなことをしたら、刺激が強すぎてすぐに絶頂してしまうかもしれない。尿道から潮をしぱしぱと吹きながら、全身を痙攣させてオーガズムに達するのである。

スパッツの股のにおい。こんな所を嗅いでいるなんて、他の人に知られたら恥ずかしくて死んでしまう。ソフィも嫌な顔をするだろう。私は女の子でもあるから、そういうことをされて嫌な気持ちも分かる。それなのに、私はやめられないんだ。顔にかかるセミロングの髪をそっとどけて、鼻を服の中に埋もれさせる。嗅覚一つで、妄想はすごく具体的になってくる。

あの子のココの匂いって、こんな風なんだ。汗のにおいの向こうに、ほんの少しだけ違う匂いがあった。チーズみたいな匂い。発情した私にとっては、芳しい香りだった。パンツとスパッツという2枚のフィルターを超えて伝わってくるソフィの香りは、私の下半身を興奮させてしまう。亀頭からカウパーがとろとろ流れてきた。この匂いがするソフィの柔らかい部分を、とろけてしまうまで舐め回してみたい。あの子のクリトリスを吸って、鳴かせてみたい。

ペニスは硬くなる。ソフィの体が恋しくてたまらなくなる。あの子のぼんやりとした唇を奪って、お互いに求めあいたい。舌を入れて、口の中まで気持ちよくなりたい。そして下半身では、私のペニスとあの子のおまんこが、ぐちゅぐちゅといやらしい音をたてながら愛し合っているのだ。

私はベッドの掛け布団をソフィに見立てて、ぎゅっと抱きしめた。目の前にソフィの写真があって、スパッツからソフィの匂いがしてきて、ふわふわの布団で抱き合う感覚も補完すると、いよいよ妄想は現実味を増してくる。

「う、あぁ、あ、あ、あぁぁ……! もう、出ちゃう……」

あの子に頭を撫でてもらいたい。ふたなりでも良いよって言ってもらいたい。本当は私も好きだったって……でも、そんなのは妄想なんだ。私はただの友達で、恋愛対象なんかじゃない。ソフィがそういう素振りを見せたことは一回も無かった。女の子も私も、ふたなりの私も眼中に無いんだ。……体操着でシコシコ猿みたいにさかってる子なんて、好きになるわけ無いじゃない。こんな気持ちをさらけ出したら、友達でさえいられなくなってしまう。でも、せめて、妄想の中だけでも一緒になりたいのだ。

「ふぅ、ふぅ、ん、あ、あ゛あぁぁ、ああ、あ、や、やあ、やぁぁ」

私はソフィのむっちりとした体を抱きしめ、ソフィも抱き返してくれる。唇を重ねながら、ピストン運動は激しくなっていく。子宮がきゅんとして、ペニスの尿道がびりびりと熱くなってくる。

「ソフィ、ソフィ……!」

私はティッシュペーパーで亀頭をくるんだ。そして、私の精液が、びゅくびゅくとその中に発射されたのである。私は、心のなかで、ソフィの柔らかな膣に中出しする自分を妄想していた。本当にできたら、こんなに素敵なことはないのに……。しかし、妄想の中だけの交わりであっても、ペニスの奥から全身に響き渡る強い快楽には変わりがなかった。全身が痙攣している。割れ目からだらだらと蜜がこぼれている。ふとももが痙攣する。息が荒い。呼吸が乱れて元に戻らない。全身が汗でびっしょりだ。ソフィの匂いを嗅いだおかげで、物凄く大量の濃い精子が出たような気がする。

だんだんと息が戻ってくる。心も体も落ち着いてくる。私は精液を受け止めたティッシュをゴミ箱に捨て、亀頭を良く拭き、ベッドに再び飛び込んだ。ちんちんはだんだんと萎んでいって、女の子のパンツにも収まるようになった。そして、ソフィのスパッツを使ってしまったことへの罪悪感が、私の心の中に広がっていったのである。

「私……、何してんだろ」

天真爛漫な笑顔、あの子の体操着をこんなことに使ってしまった自分が、とてつもなく嫌になる。オナニーが気持ちよすぎただけに、反動が大きかった。オナニーの時しか一緒になれない。そんな悲しい運命を改めて自覚して、私の自慰は終わった。

私が男の子だったら、あの子とこんなことが出来たのかな。それだけが、なんだか悔しかった。


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