ロリ少女官能小説集:ふたなり中学生の思春期オナニー(JC/女子中学生13歳/自慰・百合)(3)

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ふたなりの女子中学生が、お友達を想ってオナニーする話です。ふたなり・百合注意。
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小説のイメージ【JC 女子中学生 西洋系 ふたなり オナニー おっぱい 体操着 自慰 百合 ふたなり】

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「ただいまー」
「おかえり」

お父さんの声が聞こえる。家に居たのはお父さん1人だけだった。お母さんは仕事、お父さんはいわゆる専業主夫だ。私はリビングに行くと、郵便受けから取った郵便物をお父さんに手渡した。

「手紙。お父さん宛てだよ」
「ああ、ありがとう。気が利くね」
「あとこれ、お母さんに渡しておいて」

そして部屋に戻り、重たいバッグをベッドの上に投げ捨てた。マイラケットに体操着だから、それなりに重い。私はベッドの上に腰を下ろして、ようやく一息ついた。

ソフィと一緒に居て、興奮してしまった私のペニスは、帰路の間に普段通りの落ち着きを取り戻していた。制服のチェックスカートをたくし上げる。白いパンツがもっこりと膨れている。男の人のような玉はないが、棒はあって、サイズも男性とさほど変わりはない。だから女の子なのに――女の子のつもりなのに、男の人のようにパンツが膨らんでしまうのだ。ちんちんというのは、なかなかやっかいなものだ。興奮すると、勝手に大きくなってしまうんだから。授業でうとうとしてると、朝立ちと同じで硬くなってしまう。可愛い女の子を見ると、これまた硬くなってしまう。私が履くのはスカートだ。スカートがテントを張っていたら、物凄く恥ずかしい。

私はきつめのパンツを履いて、そういうことにならないようにしている。きついパンツは、肉が食い込んであまり履き心地は良くないけれど、勃起したペニスが上向きになってくれるので、あまり目立たない。でも、逆に刺激を受けて辛いこともある。

私は白いパンツを下ろした。半剥けの仮性包茎ペニスが、窮屈な下着から解放された。ふにゃりとして元気がない。つまむとぷにぷにとしている。そして肉の棒の下には、他の女の子と同じように膣があった。私はふたなりだから、どっちもばっちり使うことが出来る。どっちでも気持ちよくなることが出来る。ふたなりで良かったなって思うのは、やっぱりそこぐらいだ。

ふたなりは性欲が強いと言われることがある。これは一概には言えなくて、本当に淫乱な人もいれば、清楚で堅苦しい人も居るらしい。けれど、陰茎と膣で2倍快感を感じられるわけだから、エッチなことに興味を持ちやすいというのはあるかもしれない。私は、ちんちんが生えてから、オナニーを頻繁にするようになってしまった。

毎日してる。普通の女の子は、さすがに毎日はしないんだろうな……たぶん。ソフィはしたことあるんだろうか。あまり想像できない。

私はスマートフォンを見る。おかずは、やっぱりあの子だ。体操着にスパッツ姿のソフィ。豊かなボディラインがはっきりと浮き出ている。両手でも抱えきれないぐらいの胸が、私の視線を釘付けにしてしまう。柔らかそうなふとももはあまりに肉感的だった。抱きついたらとっても気持ちがいい。私のペニスはすぐに熱を集め、硬く反り立ってしまった。あの子を想うと、私はいつもこうなってしまうのだ。

私は首をふる。

「先にやることやっちゃおう」

家に帰ってまずオナニーって、女の子としてどうかしてる。

私はちんちんを勃起させたまま立ち上がった。二つの性器を使うから、一回イくと疲れて何も出来なくなってしまう。その前に、汚れた運動着を洗濯機に入れておこう。私はバッグのファスナーを開き、中から服を取り出す。服はぐしゃぐしゃになって突っ込まれていた。普段はちゃんと折りたたんでおくのに……。それに、体操着の上にいつも着ているジャージの色が少しだけ違った。そこでようやく、私は違和感を感じた。私は違和感の正体を探るため、体操着のスパッツを広げてみる。ちょっと大きい気がする。

「ん……?」

そしてスパッツの名前欄を見てみると、下手くそなカタカナで「ソフィア・ブラウン」と書かれていたのだ。

「あれ、これって……あの子の体操着じゃない」

体操着もバッグも学校指定のものを使っている。だから、そのへんに置いておくと、他人に間違えて持って行かれたり、他人の物を間違えて持って行ってしまうことがあるのだ。見た目が全く同じだからどうしようもない。私はどちらかというと慎重な性格だったので、今までそういう失敗は無かった。ソフィの運動着か……あの子に返してあげないと。ひょっとすると、あの子も私のものを持ち帰ってしまっているかもしれない。そうだ、返さないと。

私はソフィの運動着を握る。じんわりと残った熱、そして汗の感触がみょうになまなましかった。……何で私はドキドキしているんだろう。ただの汚れた運動着なのに。あの子の匂いが付いている。いくら仲がいいからって、真正面からソフィの匂いを嗅いだことなんてなかった。

運動着はくしゃくしゃになっている。生唾を飲む。頭がぼうっとした。これと一緒にすれば、あの子を抱いている気分になれるかもしれない。そう思うと、顔がどんどん火照って、下半身が期待のあまり濡れて、ペニスはますます硬くなっていくのである。まずいよ。さすがに最低だよ……私、危ない人間なのかもしれない。

やめなきゃ。こんなこと。下着泥棒と同じだ……。私はベッドの上に座る。ベッドの上に横になる。そして、汗の染み込んだ紺色のスパッツを見てしまうのだ。不快なはずの匂いなのに、体がおかしい。おかしくなっていく。

瞳を閉じるとあの子の姿が見えた。私はベッドの上で体を丸める。写真には残っていないが、私はあの子の裸を見たことがある。私がまだ、ただの女の子だったころの話だ。遠足旅行の温泉宿、あの子はもうおっぱいが膨らんでて、同級生みんなに羨ましがられていた。プールの更衣室で裸を見たこともある。肉感g的なあの子の体を。膣にはもう茶色い毛が生えていた。その時は何とも思わなかった。

けれど、私が中学生になってふたなりに変わっても、あの子はずっと無防備なままだった。当然だ。私のことを女の子だと思っているんだから、隠さないでも良いと思っているんだろう。テニス部の活動。私は勃起を悟られないように厚手のジャージを愛用している。ソフィは対照的に、いつでもスパッツと体操服だ。そして部活動が終わると、ソフィは全裸になって、学校備え付けのシャワーを浴びるのである。私は必死で性器を隠しているが、ソフィはなにもかも丸出しだ。丸くて白いお尻も、陰毛が生えそろい始めた膣も。私は興奮でくらくらしてしまう。更衣室で精子を出してしまったこともある。そしてオナニーの時は、そんな肉感的な体を思い出すのだ。

私の体はほてっていた。ペニスに触れていないのに、妄想だけで呼吸が荒くなっていた。スパッツに手を伸ばす。妄想の中だけでも、あの子を抱かないと収まりが付かない状態になってしまったのである。


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