ロリ少女官能小説集:娘の友達(JS/小学校高学年10歳/睡姦・レイプ)(11)

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娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ショートヘア ボーイッシュ 元気 妄想 睡姦 クンニ セックス 中出し】

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10歳の娘に目こぼしを乞う。……佳奈は泣いていた。佳奈は優しい子だから、きっと葵ちゃんを巻き込んでしまったことに責任を感じているのだろう。それだけじゃない、佳奈の中には様々な友達の顔が浮かんでいるはずだ。その子たちがみんな、裸にされたのだと考えているのかもしれない。佳奈は強く責めるような声で言った。

「私だけ、裸にしなかったの……?」
「してないんだ!」
「嘘つき」
「嘘じゃない!」
「どうせ私のことも、葵ちゃんみたいに……」
「佳奈、いい子だから信じてくれ、これだけは本当なんだ!」

だが、信じられないのだろう。私が佳奈だったら、間違いなく疑うはずだ。

「じゃあ何で葵ちゃんにはこんなことしたの!」
「いいから静かにしなさい、ママに聞かれるだろう!」
「答えてよぉ! パパ、なんで、なんでよぉ……!」
「落ち着きなさい、佳奈!」

私は佳奈の肩をつかむ。ビクリと震えた。佳奈は怯えていた。佳奈は葵ちゃんが口にする品のない言葉でさえ、顔を赤らめるような女の子だった。性交場面を見てしまったショックは、どれだけ大きいか分からない。

「触らないで!」
「あっ、おい、待ちなさい!」

佳奈は私の腕を振り払って、部屋のドアに走り始めた。下の階には妻が居る。妻に聞かれたら何もかもが終わる。だが慶子は下の階に居なかった。佳奈がドアを開け放つと、そこに慶子が立っていたのである。

「ママ……!」
「待ってくれ、佳奈」
「あなた、佳奈……さっきから大騒ぎして……」

佳奈は慶子のスカートにすがる。救いを求めるように見上げていた。私はもう動けなかった。もう言い訳は出来ない。佳奈に知られてしまった。慶子に聞かれてしまった。映像もある。私のベッドを調べれば、葵ちゃんの体液が検出されるのだろう。言い逃れはできないのだ。私はどうしようもなくなって、床の上にへたりこんだ。

「ママ、パパが葵ちゃんを……裸にして、酷いことして……」
「……そう」

慶子は無表情だった。佳奈にも私にも視線を向けず、ぼうっと部屋の天井を見ていた。私の掌は、いつのまにか汗だくになっていた。

「こんなこと駄目だよね、いけないことだよね?」
「そうね……佳奈の言う通り」
「パパ、タイホされるの?」
「おまわりさんに知られたら、捕まるでしょうね……」

慶子は佳奈の頭を撫でる。

「大丈夫よ、佳奈」
「ママ……」
「もう安心していいのよ」
「ママ、ママァ……うううう!」
「ねえ佳奈」
「うん……」
「一つだけ約束してくれる……?」
「やくそく?」

佳奈は妻の顔を見上げた。

「このことだけは、誰にも言っちゃ駄目」
「え……」
「ことことが知られたら、みんな大変なことになるのよ……! パパも、ママも、佳奈も……」

慶子は膝をついた。佳奈は慶子が言っていることが理解できないようで、何の返事もできずに固まっている。慶子の顔は抜け殻のようだった。あらゆる感情を押し殺しているかのようだった。その指は小刻みに震えていた。

「パパが逮捕されたら、このお家にも居られなくなるのよ」
「……」
「お金だってなくなるから、今までの暮らしができなくなるのよ……」
「……え」
「危ないパパが居るって知られたら、佳奈のお友達だってみんな居なくなるわ……! 葵ちゃんにだって絶交される」
「……何で」
「ママもお仕事を続けられないかもしれない、おじいちゃんやおばあちゃんにも迷惑がかかるのよ……」
「なんでよ……」
「お父さんが居なければ、佳奈の将来や結婚だって……! ねえ、佳奈はこの家が滅茶苦茶になっても良いの?」
「なにそれ、分かんないよ……」
「分からなくてもいいわ……」
「言っちゃだめなの……?」
「言ったら大変なことになるって、言ってるでしょう……」
「おかしいよ……」
「そういうものなのよ……」

動揺して立ち尽くす佳奈を、慶子は抱きしめた。慶子の声は震えていた。頬には涙が伝っていた。小さな我が子に縋るように、その体を抱きしめていた。私の心にも、さすがに罪悪感が芽生える。

「何も見なかったことにすれば、今まで通りに暮らせるの……だからお願い。佳奈、パパのしたことはもう忘れて……!」
「葵ちゃんが酷いことされたのに」
「何も知らなければ、葵ちゃんも傷つかないわ……」
「でもママ、悪いことをしたら、ちゃんと謝らないと」
「終わったことはもういいでしょう!」

慶子は声を荒げる。私もびっくりした。慶子は物静かで、どんなに怒った時でも怒鳴るようなことはなかった。そんな慶子が声を張り上げているのだ。慶子は恐れているのだろう。子どもを強姦する男の家族……そんな烙印を捺されることが耐えられないのだろう。良家に生まれた慶子は、人生の中で一貫して、見上げられる太陽の存在だった。犯罪者の家族なんて、慶子に耐えられるはずがないのだ。

「パパにはママから良く言っておくから、お願い、もう忘れて、一生のお願いだから……」
「ママ……」

佳奈は悲しげな表情をして、崩れ落ちた母の体を力強く抱きしめた。

「分かったよママ、もう泣かないで……」



次の日の朝、私はスーツを着て、いつも通りに会社に出かけた。
その次の日も、私はスーツを着て、いつも通りに会社に出かけた。
そのまた次の日も、私はスーツを着て、いつも通りに会社に出かけた。
さらにまた次の日も、私はスーツを着て、いつも通りに会社に出かけた。

全てがルーチンワークのような、普通の日常が戻ってきた。だが、食卓に活気はなく、娘との会話も無くなった。妻も私と口をきかない。妻と娘で話しているかと思えば、そのようなこともない。私の家庭は壊れなかった。全てが上手く回っている。……表面上は。だが、私の家族は、内面からだんだんと腐り始めていた。

佳奈は誰にも話していないようである。葵ちゃんとは仲良くしているのだろうか。そんなことを聞くことさえ出来なくなってしまった。私は佳奈の自慢のパパでは無くなってしまったのだ。

私の性欲は相変わらず煮えたぎっている。あのようなことがあったとはいえ、私の本能は抑えられない。この間も、葵ちゃんの写真をおかずにしてマスターベーションをしてしまった。佳奈はそんな私のことを軽蔑しているのだろう。佳奈のあの体、白い肌、情欲をそそるにおい。娘の友達という歯止めがなくなった今、佳奈が成人するまで性欲を抑えられるのか、もう私にさえ分からなくなってしまった。

今日は金曜日、何事もない平日であった。

<おわり>

この小説は続くかも……。

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