ロリ少女官能小説集:娘の友達(JS/小学校高学年10歳/睡姦・レイプ)(10)

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娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ショートヘア ボーイッシュ 元気 妄想 睡姦 クンニ セックス 中出し】

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私が葵ちゃんを犯してから二日後のことだった。私は仕事を終えて帰ってくる。今日は残業時間も短く、なんとか家族と食卓を囲める時間に帰ってこれた。普段は娘が寝静まってから、ようやく帰宅するというようなスケジュールである。ただいまと言うと、台所の奥から妻の返事が聞こえてきた。晩御飯を作っていて手が放せないのだろう。

しかし佳奈からの返事はなかった。リビングルームにでもいれば、笑顔のまま玄関に走ってくるのだが。私は靴を脱いで家の中に上がる。きっと部屋で真面目に勉強をしているのだろう。佳奈はそういう子だ。娘には良い中学校で学んでもらいたいと思っている。近頃は良い学校を出ても幸せは保証されないと言われているが、たとえ保障がなくとも、良い環境で過ごすことには、絶大な意味がある。

将来は、本人の意志だけで決まるものではない。良い環境、良い関係にどれだけ恵まれるかにかかっているのだ。もっとも、あの高校あの大学とレールを敷くつもりもない。物心がつけば、自分で判断できるようになるだろう。そして私と慶子の子なら、どんな困難が待っていても、きっと上手くやってくれるだろう。佳奈、私の大切な娘。部屋のドアを開けるまでは、そんな呑気なことを考えていた。

私は自室のドアを開ける。すると、そこには佳奈がいた。佳奈は私が居ることに気づくと、顔を青くして手を背中に回した。手の中にあったのは、私の愛用しているデジタルカメラだった。

「佳奈!」

私はつい声を荒らげてしまった。

「何をしているんだ!」
「パ、パパ……」

私は早足で佳奈に近づき、その細い腕をつかむ。佳奈は小さく悲鳴をあげた。そして、今までに一度も見せたこのがないような怯えの表情で、私の目をじっと見つめているのである。その目には、うっすらと涙が滲んでいた。私は無理矢理、佳奈の手の中にあるデジタルカメラを奪った。そして画面を見ると……そこには葵ちゃんが居た。

画面の中のベッドで葵ちゃんは寝ていた。ズボンは下ろされ、シャツはめくり上げられている。裸の葵ちゃんの膣には私のペニスが突き立てられ、そこからは血が流れていた。

見てしまったのか?

「佳奈……どうして、勝手にパパの部屋に……」
「図工の授業でカメラを使うって、先生が、言ってて……」

佳奈の頬に一筋の涙が伝う。

「だから、パパのカメラを借りようと思って、でも、パパ、早く帰ってくるかわからないからぁ……!」

二粒の涙。そこからは、声にならなかった。私の背中に冷や汗が浮かぶ。注意が足りなかった。佳奈は普段、絶対に私の部屋に入らないのだ。家族だってプライバシーがあるから、無断で入って物をあさったりしてはいけない。入っても良いのは、きちんとノックをして入れてもらった時だけ。佳奈は優等生的な子だから、その言いつけをしっかりと守っていた。今日までは。

私も何の対策もしていなかったわけじゃない。パソコンの中のファイルはパスワード付きで暗号化しており、佳奈も慶子も見ることはできない。そこまでは良かった。だが、デジタルカメラにはそういう細工が出来ない。私は忙しさと疲労のせいで、葵ちゃんとの情事の成果をそのままカメラに入れっぱなしにしていた。どうせ誰も触らないのだ。誰も触ったことはない。そのはずだったのに……。

「これ、葵ちゃんだよね……」

佳奈は袖で涙を拭きながら言葉を絞り出す。

「なんで、こんなことしたの……」

返す言葉も無かった。佳奈の性知識がどの程度かは分からないが、性的な行為であることぐらいは理解できるのだろう。佳奈が袖を掴んでくる。非難するような目で私を見ている。

「酷いよ……こんなの可哀想だよ。葵ちゃん、ずっと寝てたんだよ……どの動画でも、写真でも」
「……」
「勝手に裸にして写真撮ったんだよね……そんなこと知ったら、葵ちゃんだって泣いちゃうよぉ……!」
「いや、パパは……」
「パパは……きっと、私のことも裸にしたんだよね」
「してない! それだけは……!」

私のスーツをつかむ小さな手が、だんだんと震え始めていた。私の手も震えていた。佳奈は顔を真赤にして、ぼろぼろと涙を流している。私は今日この日はまで、良い父親としてのイメージを守ってきた。佳奈はそのイメージを信じていた。みんなにも、葵ちゃんにだって、羨ましがられるような凄い父親で居られたのだ。だが、佳奈は私の欲望を見てしまった。葵ちゃんだけじゃない。何十人の女の子の体を弄んできた。デジタルカメラに入っていたのは葵ちゃんの裸だけだが、佳奈はそれ以上のことを疑っているのだろう。パパのイメージが崩れ去って、何も信じられなくなっているのだ。

「なあ、頼む。ママや、葵ちゃんや、他の人には内緒にしてくれ、頼む……」
「なんでよ……。葵ちゃんに謝ってよぉ……」
「そういうわけにはいかないんだよ」
「……」
「このことがばれたら、パパは刑務所に行かなきゃいけなくなるんだ」

私の心臓は早鐘のように鳴っていた。積み上げてきた社会的信用が、崩れようとしていた。

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