ロリ少女官能小説集:スポーツ少女痴漢レイプ(JC/女子中学生14歳)(2)

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処女のスポーツ少女が痴漢された末に、大変なことになってしまうエロ小説です。ちょい鬼畜です。
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小説のイメージ【中学生 JC 痴漢 おっさん 巨乳 スポーツ少女 元気 鬼畜 脅迫 レイプ】

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中学生とはいえ、学校を代表して大会に出るようなスポーツ少女の陽菜だったが……、痴漢にあったと理解した瞬間、勇気よりも恐怖がまさってろくに抵抗も出来なくなってしまった。満員電車で投げ飛ばすのは無理にしても、反撃すればそれなりの威嚇になるはずだし、大声を出せばあるいは、誰かが助けてくれたのかもしれない。しかし、思春期の少女の心はそんなに単純なものではなかった。

心が弱かった。心が怯えてしまっていた。なにより、思春期の少女として一番デリケートな性という部分に、直接飛び込まれてしまったのだ。怖い。痴漢も怖いが、周りの人間に知られるのも、同じぐらいに恐ろしく、そして恥ずかしかった。その上、痴漢の指の動きは、素早くもなめらかで、陽菜の何も知らない下半身に堪えがたい快感を与えている。痴漢の手は、まるで長年連れ添った恋人のように、陽菜の皮膚の感覚を理解していた。痴漢をひねり上げれば、そのようなことをされていたのだと言っているも同じである。そして、痴漢を糾弾するためには、自分がされたことを警察に告げなければならない。膣を触られ、尻を揉まれ……そのような自分を他人にさらけ出すには、陽菜はまだ純情すぎたのである。

「くぅ……」
「そう、良い子だ……」

小声でささやくも、その声は2人以外に届いていない。ごうごうとうるさいトンネル内の反響音が、気付いて貰えるかもしれないという僅かなチャンスさえ摘み取ってしまったのだ。

痴漢の右手は、いまだに虫のようにパンツの中を這い回っている。尻たぶをさわり、なで回し、そして人差し指が膣のすじの上をくすぐるように前後するのである。陽菜は歯を食いしばる。そして目を瞑る。黙っていれば、黙っていれば終わる。……すぐに終わる。陽菜は赤面しながら、次の駅の表示ランプを見た。地下鉄のトンネルを3駅ぶん通る。その先の駅で漸く、電車のドアが開くのだと確認できた。5分、いや10分はかかるだろうか。仮に急行で無ければ、次の駅で降りられるのだが……陽菜は歯を食いしばる。しかし……、やはり抵抗は出来なかった。

膣の穴のふちを、痴漢の指がぐるぐると周りながらなで回していた。蜜が出ていた。痴漢の指と陽菜の陰毛の間で、粘液の糸を作る。腰を執拗に撫でられ、首筋をちろりちろりと舐められる。周りの人間は気付いていなかった。いや、面倒なことに巻き込まれたくないという心理か、あるいはまさか目の前で痴漢があるとはという認知のバイアスだろうか。白いパンツに粘液が付き、性のにおいがするシミへと変わっていく。

柔らかな胸を軽く揉みしだかれる。陽菜は軽く悲鳴を上げ、痴漢の手から目をそらした。

「大きいねぇ……」

そうして潤んでいた大きな栗色の瞳から、ぽろりと、一粒の涙が零れていった。

陽菜は元気で、活発な少女だった。その一方で、運動に打ち込むことが多く、男の子と仲良くなろうとか、そういう機会を持つことが出来なかった。クラスの男子からすれば、胸の大きな陽菜はあこがれの存在。あわよくば付き合ってみたいとさえ、考えてしまうような対象である。しかし、授業の他は柔道の特訓に明け暮れている少女には、そのことが分からなかった。陽菜は自分の魅力をきちんと認識出来ていなかった。そのためには……、恐らく、もう少し時間が必要だったのだろう。

ゆえに、陽菜は汚れを知らない純情なスポーツ少女になった。異性との恋愛経験は無い。マスターベーションなら、何回かしたことはあったが、なんだか汚らしいことをしているようで、あまりのめり込むことが出来なかった。そのうち、性に苦手意識を持つようになり、それはやがて、性への嫌悪感に変わった。現代においてはあまりに潔癖すぎる、健全な運動少女である陽菜。それだけに、痴漢をされた時の衝撃はすさまじい。

自分が痴漢をされるなんて思いもしなかった。嫌だ。怖い。どうしよう。逃げたい。逃げ出したい。けど……。けどもし、下手に抵抗して、痴漢をされているということが明らかになってしまったら……。痴漢をされている自分。下半身が気持ちよくて、体が喜んでしまっている自分を公表するも同然のように思えたのだ。もし痴漢を捕まえて、警察に行ったら、何をされたのか証言しなくてはいけなくなる。私がされたことを、告白しなきゃ行けない。そんなの、そんなの絶対やだ……。結局の所、陽菜の性格が災いした。もう少しがさつだったら、あるいは、痴漢の所行を公にできるだけの度胸があったなら、痴漢をされるがままということにはならなかっただろう。

なんで私が? やめてよ、なんで私なの、私なんてなんの魅力もないのに。…・…私が、弱いから? 本当は弱い子だから……、ああ、もっと他の子を狙ってくれれば……! もう、やだよ、もう……。許してよ……。

そんなことを思いながら、陽菜はぽろぽろと涙を流し続ける。声もなく……。ただ下半身だけが熱を帯びて行く。その塩辛い涙を痴漢が舐めた。陽菜の頬には、加齢臭のする唾液がべっとりとこびりついてしまうのであった。

陽菜の膣は、パンツの中でいつ終わるとも分からない愛撫を受け続けていた。下着の中で、くちゅりくちゅりという粘液の音が、延々と響き続けていた。その水の音も車内の轟音でかき消され、やはり誰にも気付かれることは無かった。

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