ロリ少女官能小説集:娘の友達(JS/小学校高学年10歳/睡姦・レイプ)(9)

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娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ショートヘア ボーイッシュ 元気 妄想 睡姦 クンニ セックス 中出し】

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葵は色々な子の家に遊びに行っていたが、佳奈の家での経験は別格であった。家が広くて大きかった。料理がとっても美味しかった。佳奈だけの部屋があった。家具も本も、テレビゲームだって沢山買ってもらっていた。お母さんは美人で、お父さんはかっこよくて。楽しかったけれど、劣等感もあった。

佳奈は何でも出来る子だった。勉強もできるし、優しいし、可愛かった。運動も出来ないわけじゃない。体育しか出来ない私とは大違いだ。完璧な女の子……佳奈の家にいって、その思いはますます強まった。佳奈には何でもあるんだなぁと思うと、少しだけ嫉妬心も芽生えてくるのである。

葵は佳奈と一緒に出かけ、夕方になると戻って、荷物とともに帰路についた。佳奈のお父さんは忙しいようで、どうしても会うことは出来なかった。あの人は、また来て良いと言ってくれた。佳奈も、そのお母さんも。でも、どうしようかな……。あの家にいると、自分がいけない子のように思えて、心が痛むのであった。

錆びかけた安アパートの階段を登り、自宅へと戻る。きしむドアを開けると、二人の弟がどたばたと歩き回っていた。おもちゃは散らかっているし、洗濯物は脱ぎっぱなしでそこらへんに散乱していた。葵は辺りを見回す。家に居るのは弟たちだけのようで、他の家族は姿が見えなかった。

「ねえ駿太、裕太、ちょっと」
「姉ちゃん帰ってきてんだ」
「何だよ姉ちゃん」
「兄貴と母さんは?」
「知らねー」

葵の弟はへらへら笑う。少し頭に来たので、軽くげんこつで制裁した。

「いてっ!」
「真面目に答えなさい」
「兄貴は部活、母さんはまだ仕事から帰ってきてないよ。ったく……すぐに殴ったらバカになっちゃうだろ」
「もうバカなんだから良いでしょ。ほら、どいたどいた」

親父のことは聞かなかった。あんなの、居ないほうが平和だ。できるだけ遅くに帰ってくるか、帰ってこなくなればいいと思った。葵は部屋の中に上がる。風呂に入りたいと思った。昨日は急に眠くなって風呂に入れなかったし、今日も歩きまわって……正直、体の汚れが気になる。葵は荷物も部屋に置くと、洗面所に入って服を脱ぎ始めた。

Tシャツを脱ぎ、ズボンを下ろす。女の子の体が露出する。今までは兄弟と一緒に部屋で着替えていたが、もう兄弟の前で裸になることさえ、恥ずかしい年頃である。全裸になった葵は、狭い我が家の風呂に入った。といっても、使うのはシャワーだ。お湯を貯めてつかるよりも、一刻も早く綺麗になりたかった。

浴室でノズルをひねる。シャワーはすぐには温まらない。暫く放置して、漸く頭から足先にかけて、温かいお湯を浴びることが出来る。葵の平坦な体に水がつたっていく。その温かさに浸りながら、葵は昨日の思い出を振り返っていた。

佳奈のパパ、かっこよかったなぁ……。イケメンのお父さんなんて、ドラマの中だけの存在だと思っていた。優しくて、料理が出来て、お金持ちで、きっとダメな所なんて一つも無いんだろうな。あんなパパだったら、毎日楽しかっただろうな。何で私には、あんな親父が割り当てられたんだろう。

そう思いつつシャワーを浴びる。暖かなお湯を浴びていると、辛いことも何もかも、流してしまえる気がする。葵はシャワーを止め、固形石鹸で全身をごしごしと洗わった。そして強いシャワーで泡を洗い流し始めた。

「……」

そして葵は自分の股間を見た。

朝から変な感じだった。何か物が挟まっているような感覚がずっとしていた。触ってみても何も入っていない。入れた覚えが無いのだから、無くて当然なのだが……。葵はシャワーをそこに当て、そこについた泡を落とす。ぶるりと震えた。気持ちが良かった。

葵は何度か、シャワーを膣に当ててみたことがある。数ヶ月前……葵はオナニーを知らなかったが、偶然シャワーがそこにあたり、気持ちよさまで知ってしまったのである。何もかも真っ白になるまで、ずっとシャワーを当て続け、誰にも教わっていないのに中の具を触り、初めての絶頂を体験してしまった。

今日もしちゃおうかな。佳奈のパパで妄想して……、そう思ったが、あんな良い人をオナニーのおかずにするのは、少しだけ罪悪感があった。葵はまだ、気持ちよさを知っているだけで、オナニーという言葉自体も知らないし、性についても殆ど知識がない。自慰程度のことでさえ、してしまうたびに罪悪感を覚え、恥ずかしくてたまらなくなるのである。

葵は誘惑に負けないよう、シャワー水流を股間から外した。しかしその時、膣に違和感を覚えた。割れ目の間から何かが垂れてきたのである。

「ん、何だろ」

指でそれを掬って、目の前でまじまじと見る。変な匂いがする、ねばっこい白い液体だ。量は多くない。気になって膣を開いてみると、もう少しだけ出てきたが、分量としては殆ど無かった。

「なにこれ、オリモノってやつじゃないよね……」

葵は気味が悪くなって、指をシャワーで洗い流した。膣にも改めてお湯を当て、中に残っていた白い液体を全て洗い流す。改めて確認。するともう、白い変な液体は一滴も残っていなかった。

「汚れかなぁ。ビョーキじゃないよね……」

少しだけ不安に思った葵。そういえば、朝からお股がおかしかった。少しだけ悩む。しかし、痛みも無いし、違和感もだんだんと抜けていたので、不安はあまり大きくならなかった。晩御飯を食べ、次の日、学校に出かけるころには、頭のなかからすっかり消え去っていた。その日の夜に股間を見ても、変な汁は出ていなかった。葵はほっとして、そのことを完全に忘れた。

葵がその液体の正体を知るのは、数ヶ月ほど後のこととなる。

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