ロリ少女官能小説集:娘の友達(JS/小学校高学年10歳/睡姦・レイプ)(8)

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娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ショートヘア ボーイッシュ 元気 妄想 睡姦 クンニ セックス 中出し】

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私はあの後、葵ちゃんの体を綺麗に拭き、服を着せ直して佳奈の部屋に連れて行った。相変わらず佳奈は寝ていた。おそらく妻も熟睡しているのだろう。何事も無かったかのように葵ちゃんをベッドに入れ、風邪を引かないよう、掛け布団をかけてあげた。これで全てが元通りだ。

仲良く隣り合って眠る佳奈と葵ちゃん。しかし葵ちゃんは、今日、私のペニスで処女を喪失してしまったのである。一度も意識することなく……。短い髪の毛、安物の子供服。だが、その中には成熟への舵すら切っていない少女の体がある。小麦色に焼けて美しく、それでいて性欲を刺激するような体だ。

その股の間、無毛の膣は、私が昨夜、男根で貫いた。誰も知らない。知らなければ誰も傷つかない。私だけの秘密なのだ。そして今日も、そのまた明日も、我が家は平和に続いていく。そのための生贄が葵ちゃんだったのだ。性欲を処理させてくれたこの娘に、感謝しなければならない。

「おやすみ、葵ちゃん、佳奈……」

静かに寝息をたてる二人の頬へ、順番にキスしていった。だがその行為でさえ、私は欲情してしまうのである。

葵ちゃんを帰した私は、すぐに部屋に戻った。誰にも見咎められないと分かっていても、早めに戻らねばという強迫観念はあった。見つかる心配は殆ど無いとはいえ、仮に見つかりでもすれば、全ては崩壊するのだ。

私が部屋に戻ると緊張の糸が切れた。同時に、全身から疲労感が溢れ出たのである。葵ちゃんを抱いた時には自覚していなかった。幼さへの衝動が麻酔薬のように作用していたのだろう。だが、セックスという激しい運動で、体全体にごまかしきれないほどの疲労が蓄積されていたのだ。こういう時、自分がもう30代なのだと実感してしまう。衰えたというほどでは無いだろうが……、20代のころは一回のセックスで疲れきるようなことはなかったはずだ。

私はデジタルカメラを机の上に置いて、ベッドの上に寝転んだ。先ほどまで葵ちゃんが横になっていた場所だ。汗や体臭がかすかに染み込んでいる。しかし瞼はすぐに閉じ、葵ちゃんの体を反芻することもできない。私は眠りの中へと落ちていった。



翌日。慶子と佳奈、そして葵ちゃんと一緒の食卓を囲んでいた。今日はまだ日曜日だ。だが、会社の都合で出勤する必要があったので、私はすでにスーツに着替えていた。朝食は慶子が作ってくれた。シンプルな日本食だ。ご飯に味噌汁につけもの、焼鮭や海苔がある。といっても、うちで購入する食材は高価なものが多かったし、妻は和食が得意だから、貧相なところはかけらもなかった。豊穣で上等な味わいがある。

事実、葵ちゃんはガツガツとご飯をかきこみ、味噌汁をすすっていた。こういう娘は社交辞令が下手だ。何を考えているのか分かりやすい。本当に美味しいから美味しそうに食うのだろう。佳奈が半分しか食べていない間に、ごはんのおかわりまで要求するほどである。

「美味しい?」
「うん、とっても美味しい!」

葵ちゃんはひまわりのような笑顔で答えた。そしてほっぺたに付いたごはんをつまみ、自分の口に入れる。それからも食事のペースはオチなかった。ごはんを一粒も残さず、綺麗に平らげ、手を合わせた。

「ごちそうさまでしたっ!」
「お粗末さまでした」
「えー、葵ちゃん食べるの早すぎだよー」
「佳奈がのんびり屋なんだって!」

そして葵ちゃんはぴょんと椅子から降り、廊下へと走っていった。葵ちゃんの食べっぷりは昨日の時点で証明されていたが、朝になってもずいぶん食べる……そうか。もしかすると、朝食の食べっぷりは、昨日セックスをしたからなのかもしれない。葵ちゃんは眠っていたとはいえ、体は発情し、膣は動いていた。大人とのセックスはそれなりの負担になっただろう。消費したカロリーを補うために、無意識に多く食べているのかもしれない。そう思うと、食事姿でさえ、いくぶんか健気に思える。

そして朝食が終わり、各自朝の支度をする。といっても、仕事がある私を除けばのんびりしたものだ。私はスーツに着替え、荷物を生理した。そして洗面所に歯を磨きに行く。その途中、廊下で葵ちゃんに会った。葵ちゃんは廊下を歩いていた。私には気づいていない。よく見れば、歩き方に違和感がある。足の運びがぎこちない。葵ちゃんは時折股間を押さえていた。先ほどはそんな仕草しなかったのだが……、おそらく、誰も見ていないと思っているから、そんなことをしているのだろう。

「葵ちゃん」
「ん? ああ、佳奈のパパじゃん。今日もお仕事なんだよね。大変じゃない?」
「まあね。でも、家族のためだから」
「……へえ。偉いんだね、佳奈のパパは」
「それほどでも」

葵ちゃんは両手の掌で後頭部をかかえながら、小さく返答した。本題に入る。

「ところで、少し歩き方が変だけど、どうかしたのかな。痛い所があれば、おじさんに言ってごらん」
「えっ!?」

葵ちゃんは驚いて顔を赤くする。汗がにじんで、慌てて首を振った。

「変って何さ、何でもないよ……」
「そっか。いや、ゴメンゴメン。おじさんの勘違いだったよ」

そして葵ちゃんは、拗ねたようにぷいと横を向いてしまった。その可愛らしい顔が見たくて、つい意地の悪い質問をしてしまった。

私は苦笑した。何も無いはずはない。性器に変な感触があるけれど、恥ずかしい場所だから話せないのだろう。家に来た時、裸で家を歩く兄弟の話をしていたが……、自分のこととなると、恥ずかしさの次元が違うのだ。

性交からはだいぶ時間が経っている。破瓜の痛みとは考えにくい。初めてのセックスの後は、股間に違和感を感じるものらしい。少なくとも、妻の慶子はそのような感想を漏らしていた。なにせ葵ちゃんが受け入れたのは、太い大人のペニスなのだ。痛みまで行かなくとも、何かが挟まっているような違和感を覚えるのは当然と言えるだろう。

傷はついていないはずだ。ローションをたっぷりと使って、ゆっくりと開発したのだ。葵ちゃんはただ、ペニス型に広げられた膣に、何かおかしさを感じているだけなのだろう。葵ちゃんはもじもじと内股をこすりあわせている。この羞恥心なら、むやみに股間の違和感を話すこともあるまい。

「おじさん、もう出かけるの?」
「もう少ししたらね」
「そっか……。私は夕方には帰っちゃうから」
「そうか」

葵ちゃんの頭をそっと撫でる。

「ありがとう……佳奈と仲良くしてくれて」
「え? う、うん……。こっちこそ、ありがと……ご飯美味しかった」

葵ちゃんは赤面して、うつむいてしまった。上目遣いでこちらを見てくる。一見がさつな女の子だが、こんな顔も出来るのだ。私はその顔と、昨夜の情事の時の寝顔を重ねあわせながら、少女の魅力の豊かさに浸っていたのである。

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