ロリ少女官能小説集:娘の友達(JS/小学校高学年10歳/睡姦・レイプ)(7)

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娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。
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小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ショートヘア ボーイッシュ 元気 妄想 睡姦 クンニ セックス 中出し】

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私は机の上にカメラをセットした後、葵ちゃんに覆いかぶさった。一切の起伏のない、子どもの体。顔や手足は小麦色に焼けている。その中で際立って白い小さな膣に、私の亀頭をあてがったのである。葵ちゃんは一度イって落ち着いてきたのか、またすぅすぅと寝息をたてている。

「入るか……?」

私は大陰唇を親指でさわり、両側に開いていく。確かに開くし穴も見えるのだが、妻のものと比べるとやはり小さい。佳奈のおまんこもこんなふうに小さいのだろうか。だが、その小ささにもかかわらず、葵ちゃんの性器は一人前に濡れそぼって、ひくひくと動いていた。亀頭を少しだけ押しこむ。わずかに処女膜の抵抗があるが、それ以上に小さい膣からの圧力があった。あまりにも大きいものを追い出そうとする力が働いていたのである。

私は葵ちゃんの大陰唇を指でさわり、ゆっくりと左右に広げる。広げて開いた穴に亀頭を押し込む。少しは入るが、なかなか奥に進まない。肉の感触が柔らかくて気持ちがいいが、力強く押し込んでも、勢い余って矛先がずれてしまうのである。やはり一筋縄ではいかない。

無理矢理入れてみるか? いや、裂けたり、傷ついたりしてしまってはまずい。性器に不自然な傷があれば、疑われるのは私だろう。傷がついたその日、家屋の中にいた男は私だけなのだから。……やはり、ローションを使ってみるしかないか。私は予め購入しておいたローションを机の引き出しから取ると、ぬるぬるとした液体を勃起したペニスに塗りつけた。そして葵ちゃんの膣にも満遍なく広げていく。

これで少しは入れやすくなればいいが……葵ちゃんの膣はすでに愛液にまみれていたから、ローションをつけてもそれほど変わらなかった。しかし、私のペニスはローションのお陰で滑らかになる。このペニスなら、先ほどよりはスムーズに挿入できそうに思えた。

「よし」

改めて膣口に亀頭を付ける。ひくひくと動く膣の温度が、男根の表面にしっとりと伝わってくる。私は葵ちゃんの細い腰を掴み、先程よりも少しだけ強くペニスを押し付ける。これでダメなら諦めるしか……と思っていると、亀頭をずるずると飲み込んでいく。杞憂だった。処女膜が破れ、葵ちゃんの呼吸がわずかに乱れた。私はかまわずペニスを押し込んでいく。ローションの潤滑に助けられながら、ペニスは幼い膣に吸い込まれていった。

暖かくきつい、小学生の感触。膣にあるはずの陰毛がない。ぷりぷりとした肌、高い体温、小さな体、全て幼い少女でしか得られない感触だ。これが子どもの中か。ペニスはどんどん奥へ進み、半分ほどを飲み込んだところで、それ以上進めなくなった。きつさを除けば、成人女性とそこまで変わるわけではない。だが、幼い少女とセックスをすることが出来たという喜びは、私を一段上の快楽へと導いてくれるのである。

私は結合部を見る。ああ、本当につながっている。これが私の、本当の初めてだ。童貞の卒業だ。今までは嘘ばかりの快楽だったが、今日はじめて、私はロリ幼女と本番のセックスをすることが出来るのである。その相手が、このショートカットの女の子。耳が出るぐらいに短い髪、ピンク色の乳首、平坦な体。陰毛も生えていない膣……。葵ちゃんも当然初めてなのだ。それを示す破瓜の血が、ペニスを伝っていく。私はそのしずくの一滴を指ですくい、舐めた。熱い血の味がした。

私はペッドに寝そべる葵ちゃんを抱きしめ、犬のように腰を振り始めた。ぐちゅぐちゅと音が鳴る。ローションとカウパーと愛液と破瓜の血が、葵ちゃんの性器という壺のなかで混ぜ合わされ、融け合い、とろとろの蜜へと仕上げられていく。何も知らずに寝ている葵ちゃんは、再びやってきた性器への刺激に、喘ぎ、息を荒くする。この快楽を、起きている時に分かち合えないことだけが、本当に心残りである。

夢の中の葵ちゃんには、独特の色香があった。起きているときは、あんなに元気な子が私のペニスで知らず知らずのうちに女の子として調教されているのである。静かに寝息をたてる姿には、断崖絶壁のようなギャップがあった。静かに、快楽に身を委ねている。そんな葵ちゃんを抱きしめ、子宮に亀頭を叩きつける。子どもを作るための部屋は、初潮の前から作られているのだ。その入口を何度もノックした。

私は葵ちゃんを抱きしめたまま持ち上げる。ベッドの上に座り、そして立ち上がった。抱きしめる両腕とペニスの力で、葵ちゃんは宙に浮く。このままの体勢でデジタルカメラの前に行き、結合部を記録するのである。陰毛さえ生えていない膣に、黒ずんだ大人のペニスが沈んでいく様子は、まさに禁断であろう。

「ぅ、ぅん……」

葵ちゃんの唇に再びキスをする。体は性交のために汗だらけになっており、時折体全体がピクピクと快楽に震えている。膣がきゅうきゅうに締まり、精液を吸い出そうと頑張っている。本当に吸いだされそうだ……私は、胸の中で悶える妹の友達を見る。

切なげな表情をして、体全体で反応している。子作りの快楽が、葵ちゃんの体をしびれさせているのだ。精液が欲しいんだろう。少なくとも葵ちゃんの体は精液を欲しがっていた。葵ちゃんは、眠りの中で初めての中出しを体験するのだ。

そしてとうとう射精が始まる。びゅるびゅると音をたて、葵ちゃんの中に広がっていく。快楽とともに、熱で暖められた精液の感触が膣全体に広がっていった。愛液などと混ざり合い、二人の性器が熱くなっていく。葵ちゃんの体がぶるりと震えた。

「う……くはぁぁ……」

射精から十秒もしないうちに、葵ちゃんはガクガクと体を痙攣させた。葵ちゃんもイってしまった。子宮口から精液が上り、子袋を泳いでいる。たとえわずかな量であって、絶対に受精しないのだとしても……。子どもの中に出してしまったのだという満足感は、溢れんばかりに存在していた。そして絶頂した葵ちゃんは、股間を刺激され続けたためか、とうとう失禁してしまった。最初は潮を噴いたのだと思ったが、なかなか止まらないので、尿であるとわかった。

「はぁ、はぁ……ぁ」
「うわ、まずいな、拭くものは……」

私は射精を終えたペニスを抜き、葵ちゃんを床に置いた。ティッシュ箱からティッシュを大量に取り出して、葵ちゃんの股間にあてがう。当然すぐにびしょぬれになってふやけれしまう。そこでティッシュを足し続け、しまいには洗面所に向かってタオルを取って、最後にはなんとか洪水を抑えることが出来た。この汚れ物群は……ゴミ箱に捨てるわけにもいかない。おかしな臭いがすれば、娘や妻に気付かれかねない。夜中のうちに遠くのゴミ捨て場に捨てに行くしか無いだろう。

それにしても……この子は、失禁するぐらい気持ちが良かったのか。あるいは薬や、眠っていることによる影響もあったかもしれない。だが、それでも幼女の体にそこまでの快楽を与えられたのた。それは事実だ。達成感がある。

もし、起きていたら……どんな可愛らしい反応をしてくれたのだろうか。だが、それは叶わぬ妄想である。私は娘の友だちとだけ、それも眠っている時にしかセックス出来ない。全ては事実を秘匿するため。私達の家族を壊さないため、佳奈に普通の人生を歩んでもらうため……。

だが、射精してなお思う。葵ちゃんの性器がこんな風なら、佳奈のおまんこは……。私は立ち上がり、それ以上先のことを考えないようにした。ともあれ、これで葵ちゃんともお別れだ。再び泊まりに来てくれればまたセックス出来るのだろうが、今生の別れということも、ありうるのである。葵ちゃんにとっての私は、どんなに評価を上げても、佳奈のパパ止まりなのだ。

そして私は葵ちゃんを抱きしめた。未成熟な体、半分程度とはいえ、ペニスを受け入れられたのが信じられないぐらいの子どもである。私は睡姦しまった幼女の柔らかい頬にキスをした。そして性交の気持ちよさを褒めてやるかのように、何度も頭を撫でたのである。

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